【発見】やはり身体を動かした方がよさそう【メンタルヘルス】
みなさんこんにちは。
合法無職のカズマです。
さて、
「精神疾患をよくするためには、軽い運動をしましょう」
と、よく聞きます。
俺「それができたら輾転してないのよ」
(輾転とは、心に悩みがあって眠れないことです。
「てんてん」、「てんでん」と読みます)
…………。
しかし。
ここ数日、
精神科クリニックだ、
調剤薬局だ、
理髪店だ、
と、1〜2kmくらいは歩いておりました。
(普段はほぼヒキコモリの俺です)
するとあら不思議。
視界が、明るい……?
夜もわりと眠れるようになっています。
ただ、
用事がないと外に出ない。
目的地のない、
「散歩」、
「徘徊」、
「ウォーキング」、
「ランニング」、
不得意なのです。
納得できる理由がないと、
動く気が起きない。
この場合は、
「視界の明るさをキープするため」に、
なるんでしょうか。
ならば、目的地は?
成果物も目に見える形であったほうがいい。
誰か、お使い頼んでくれませんか?
……………。
UberEATSの配達係やろうかな。
話がかなり逸れましたが、
視界の明るさをキープするために、
日々、1kmほど歩いたほうがよさげ。
ちょっと遠めのコンビニに行ってきます。
以上、合法無職のカズマでした。
この記事をご覧になって、
「ほへー」とかお思いになった方におかれましては、
「スキ」をいただけますと幸いです。
