教育のプロじゃない私が、0歳からの知育・公文・中学受験を歩んでいる話
自己紹介
はじめまして。りんと申します。
40代、2人の姉妹(小学高学年と低学年)のママです。
関西私大卒業後、某メーカー・広告業界などで働いていました。
教育関係の知識は無かった私が母になり、初めて知育というものを知ったのは、長女が0歳9ヶ月の頃。
まだ授乳期でもちろんまだ歩けない我が子をエルゴで抱え、幼児教室「BabyPark」に通いました。
また、自宅でのベビー公文も楽しみながら大いに活用しました。
バタバタの2人育児のなかでも、いかに2人の脳のシナプスやニューロンを育てるかを模索しながら、楽しんで育児をしてきた思い出がたくさんあります。
そこから12年が経ち、現在長女は大手中学受験塾に通う6年生。
次女は公文継続中。
国語・算数は4学年先を頑張っています。
子育てのフェーズは、幼児期・低学年のころの「育てる」「守る」から、
「サポート」「見守る」に移ってきている。
一抹の寂しさもあります。(かなり寂しい…!)
このnoteは、私自身の懐古録として。
また、今まさにかわいい盛りのベビーや幼児を育てていらっしゃるママや、
同世代のお子様をお持ちのママへの、
ちょっとした子育てのヒントや共感のひとつになれたらと思うことを綴ります。
どうぞよろしくお願いいたします!
