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心を見つめて言葉にする。繊細なわたしの綴り方


noteを始めてから、ありがたいことにわたしの想いの綴り方に対して、あたたかいお言葉をもらうことがありました😭💗紹介させてください🙇‍♀️♡

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ももさんの記事でのわたしの紹介文🍑

涙が出るほど嬉しいお言葉…😭😭本当にありがとうございます🙇‍♀️♡♡

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わたしがnoteに想いを綴るようになったのは、Webライターを目指す第一歩として始めたのがきっかけです。でも実は、夫のご両親・友人に言われたことも影響しています🥺♡

「LINEの返信に心がこもっていて、読んでると嬉しくなる」
「そのときの情景が頭に浮かんでくる」
「いつも丁寧な返信に、心があたたかくなる」

そんな風に言ってもらえることがありました。なによりも大きかったのは、家族のみであげた、小さな結婚式の中でのことでした。わたしが母への手紙を読んでるときに、夫のご両親も泣いてくれていたんです。
「心のこもった言葉に、想いがすごく伝わってきた」と後から教えてくれました。

それがすごく嬉しくて、自分の想いをしっかり綴れるnoteを選びました🫧

noteを続けていく中で、同じように言ってくださる方がいて。そして、コツを教えてほしいと言ってもらえて…夢みたいだなぁって思っています😭♡

正直なところ…わたしがnoteを書くときは、想いのままに綴っていたので「読みやすくなるようにとか、あまり考えていないかもしれない」って思っていたんです。
でも、ももさんとのやり取りの中で、「わたしって、どんなことを思って書いてるんだろう」「そういえば、こういう気持ちってどう表しているっけ?」と改めて考える機会がありました🌿

向き合ったことで、「こんなこと意識しているかも」「普段からこういうことしているかも」と思えることがあったので、今回は”わたしなりの言葉の綴り方”について、書いていきたいなと思います🧸🫧

人に説明をするのが昔から苦手なので、ちょっとわかりにくいところもあるかもしれないですが、読んでくださると嬉しいです🥺🩷

参考になりますように…🌱♡


🌸言葉に変える3つのステップ

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読んでくださってありがとうございます🌸とっても嬉しいです。優しさに支えられています🫧出会えたことに感謝...🌷