【健康】#227.クサンバの塩
おはようございます💕
OLさくらです。
MIFJ認定のホリスティックヘルスコーチです。
先ずはこの記事へきていただき
ありがとうございます!
書く(=心の思いを放つ、共有する)ことで開放に向かうと感じております。
今日の記事、何かの気づきや共感に繋がれば幸いです❤️
【健康】#227.クサンバの塩
おはようございます💕
OLさくらです。
MIFJ認定のホリスティックヘルスコーチです。
先ずはこの記事へきていただき
ありがとうございます!
書く(=心の思いを放つ、共有する)ことで開放に向かうと感じております。
今日の記事、何かの気づきや共感に繋がれば幸いです❤️
■クサンバの塩とは
バリ島の東部に位置する小さな村「クサンバ」。ここで作られる塩は、海と太陽と風の恵みをそのまま受け取った自然塩です。
添加物を一切加えず、手仕事で大切に作られるため、ミネラルを豊富に含み、まろやかな味わいが特徴です。
■歴史
クサンバの塩づくりは、数百年も続く伝統的な製法。海水を砂の上に撒き、太陽で乾かした後に集めて結晶化させるという、とても手間のかかる方法です。
大量生産はできませんが、その分ひと粒ひと粒に自然と人の想いが込められています。
旅でこの製塩風景を目にすると、心がすっと静まり返るほどの美しさを感じます。
塩を舐めて美味しさを味わう。
海塩の良さ。
そもそも全て自然のめぐみ。
あり難し♡

このシニカルな状況をわかっているのかなぁ?
■購入方法
クサンバ村の直売所やバリ島のローカルマーケット、また最近は日本でも輸入食品店やオンラインショップで手に入るようになっています。旅の記念として買って帰る人も多いですが、
少量でも日常の食卓に取り入れると、
料理に深みが出て心と体が喜ぶ感覚があります。
温野菜にかけたりするとまぁ絶品😋
塩って良い塩梅にしてくれるんですよね。
■自分に合う塩を
塩は体にとって欠かせないミネラル源。けれど種類によって風味や作用は異なります。
・フランスのゲランド塩はまろやかでパンやサラダに合う
・秋田の男鹿の塩はコクがあり和食にぴったり
・バリのクサンバの塩はすっきりした後味で、シンプルな料理に最適
「どの塩が良いか」ではなく「どの塩が自分の体と心に合うか」を意識することで、
食事が一層豊かなセルフケアになります。


■まとめ
クサンバの塩は、ただの調味料ではなく“自然と調和する生き方”を思い出させてくれる存在です。
日々の食卓で自然塩を選ぶことは、小さなことのようでいて、自分と自然をつなぐ大切な習慣。
旅の疲れを癒すのは、こうした日常の中の小さな“自然とのつながり”なのかもしれません。
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愛と感謝をこめて🕊️
ホリスティックヘルスコーチさくら
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