noteを開始して8ケ月で思うこと
noteを始めたきっかけ:
以前も記事にしているが、昔の同僚に「書くことが好き。」と話したら、「それじゃ、noteとかがあっているのかな~。」と言われたことがきっかけだ。
幼少期から夢日記をつけたりして物を書くのが好きだったこともあるのだが、20年以上前に出版しようと考えていた原稿を投稿する場所をず~っと探していたこともあった。
その時に出版のチャンスがあったのだが、自分の中の何かがブレーキをかけて実現しなかった。
私の悪い癖なのだが、私的な事を他人とシェアする事にすごく抵抗がある(noteを通して改善されつつある)。
自分の家族と本当に信用できる数名にしか心を許さないし、SNSに自分の写真を掲載することは、今でも、私にはとても勇気がない。
話がずれてしまったが、noteを始めたきっかけは2つあった。
1つ目は、20年前に出版予定だった原稿を公開すること。
2つ目は、SNSに慣れ、そこで現在、学んでいるマヤ暦の記事を投稿してマヤ暦の素晴らしさを紹介していくこと。
noteを始めてから思うこと:
以前の記事でも触れたが、SNSは使いようによっては、素敵な空間だと感じた。
特にnoteは、Xのように強烈な批評をするような人がいない(少なくても私は経験したことがない)
私がnoteが好きなのは、
①価値観が似ている人との出会いがある
②他の方の記事から、とても素敵なアイデアを得たり、幸せな気持ちになる事ができる
③自分の混乱した頭の整理もできる
④その日に経験した不快な出来事を記事にすることでストレスの解消にもなる(笑)
もう1つ感じたことは、
自分が記事にしたいトピックと、人が興味を持つトピックがマッチしない事に気が付いた(歌手が書きたい楽曲とファンが求める楽曲が異なる感じと同似ているのかな~)
私は昨年の4月から華流にドはまりしているのだが、noteで華流ドラマを記事にすることは当時は考えていなかった。
noteで他の方が華流ドラマの記事にしているのを読みだすと、自分が見たドラマの感想を書いてみたくなり、投稿すると、華流ドラマ記事のほうが当初予定していた自分のトピック記事より人々は読んでくれることを肌で感じた。
noteを始めた時に投稿することは、あくまでも自己満足の個人的日記公開なので、別に多くの人が読んでくれなくても気にしない。と思っていたのだが、やはり華流ドラマ記事に「スキ」や「コメント」がもらえるととても幸せな気持ちになる。
特に私はSNS初心者なので、このような体験はとても新鮮で幸せ倍増だった(大笑)
おまけに華流ドラマの話まで出来る素敵なメンバーと知り合いになれたので本当に幸運なことばかり♬
華流ドラマトピック記事は当初の計画外だったけど、今後も継続して投稿していきたいと思っている。
今後の課題:
当初、予定していたマヤ暦関連記事については、生涯、自分が油絵と同じくらい追及していきたいことなので、もう少し頑張って記事にしていこうと思った。
まずはnoteの仲間、まるもりはっぱさんにアイコンや見出し画像をお願いしてみた(今までの見出しはネットから借りてしまっていたので・・・汗)
初めての依頼で緊張したけれど、快く、引き受けてくださって感謝♪
関連記事:
あすすめ華流ドラマ記事:
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