7月29日📔定点日記
2012年7月29日
ちょっと凄かない?
無農薬畑「風来」さんよりお野菜が届いたけど、これで一番小さいセット!〆て2100円也!
玉ねぎ、ジャガイモ、トマト、キュウリ、ナス、ズッキーニ、ピーマン、イタリアントマト、ミニトマト、オクラ、バターナッツかぼちゃ、空心菜、モロヘイヤ、ニンニクなどなど〜☆
豊作だとは聞いていたけど、こりゃぁ凄い!
安心して食べられるのでとても嬉しい〜♪
源さん♪ありがとう〜(^O^)/

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バルコニー収穫
実が成ってどれくらい置けばいいのかわからなくて!
これ以上大きくなりそうもなく、とりあえず1〜3号を収穫〜☆
4号、5号は収穫せず完熟用に温存を決め込む♪さて!何作ろう!

2014年7月29日(火)
味のカレンダーさんより本日は<ジュンサイ>
プチプチと歯切れの良い食感がぬるっとしたゼリーの中をとおして口の中にひろがるジュンサイ。
お吸い物でも酢の物でもその感触は同じ。もちろん、酢の物の方がポリポリ歯ごたえはいいけれど。
BSのTV番組で、ジュンサイ採りの名人のおばあさんが小舟に乗って日がな一日、ジュンサイの原を少しずつ移動するさまが放映されていた。
ほかのどの農作業にも負けないくらいの根気がいるものだと思った。
ゆるゆるとつの字ろの字の蒪(ぬなは)舟 比らり
2015年7月29日
夜店屋さんごっこ
先日より体調が悪い結菜ちゃんの面倒を見ているのだけれど、今週は今日と明日の2日間。
今日は家族ごっこのあとにお祭りの夜店屋さんごっこ。
お熱もだいぶ下がったようで元気に遊んでくれたわん♪
金魚すくいとたこ焼き屋さん、
下段左から花火屋さん、お面屋さん、屋台の食べ物屋さん。ご機嫌です♪

家族ごっこの夕食。
赤い輪ゴムは梅干しだそうな。
盛り付けはすべて結菜ちゃんでした〜(((o(゚▽゚)o)))

2016年7月29日
晩夏・大暑
公開日記を休んでいる間に暦は晩夏、大暑も第35候土潤溽暑(つちうるおうてむしあつし)と変わってきました。
涼しかった東京もいよいよ蒸し暑くなったようですね。
写真ー右上
ミニイチジクの収穫どきがわからないんだけど(笑)子供だったらもうつまんでいるかな(笑)
写真ー右下
中干しもうちょっと我慢だね〜^ ^
写真ー左下
ブロッコリースプラウト第2弾これもそろそろ収穫か?

2017年7月29日
出張・瀬戸市
今日、明日と出張です。
本来なら日帰り距離だけれど
次の現場の下見・打ち合わせを兼ねているので一泊。
うまくいけば、モザイクタイルミュージアムを見学できるかも。
頑張ろう!
日課?
もちろん、今日の分はクリアして来ましたよん♪
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強烈な暑さ&湿度だす!
この汗は沖縄の搬入以来のことですなぁ!
ありがたいことにキッチンはフルセット!
この上は覚悟して、脂肪もなんもかも汗にしてしまうのだ!!



施工完了!
汗まみれのシャツを着替えて、お施主さまと記念写真〜♡
ビジネスホテルにチェックインの後、シャワーと洗濯を済ませて晩御飯!
珍しく、可愛いコップでビールを一気飲み!(笑)
酔っ払ったぜぃ!

2018年7月29日
句会なのに・・・
本日、夏井いつき先生の「いつき組」句会開催。
午前(初心者)と午後(いつものメンバー)の2部制。

それでなくても東奔西走超多忙な組長ですので、少しでもゆっくりほっこりしていただこうというのが私の心情。せめてお昼ご飯は手づくりで召しあがっていただこうと今回のテーマは「フレンチデリ風ランチ」
そもそも「フレンチデリ風ランチ」のテーマのもとは、東京出張の折に遭遇したバル『vivo daily stand 大久保店(http://blog.livedoor.jp/vivodailystand-okubo/?p=5)』でいただいたフレンチデリの数々。
なかでも「黒胡椒とチーズのタルト」が衝撃的なお味で!
即、スタッフの方に教えてはいただけないだろうレシピをお伺いしたら
「店主の花本朗がレシピ本を出していて載ってますよ」
と、その本をみせてくださいました。写真に撮るのも気が引けて、大阪に帰るや否やアマゾンで購入したのがこれ【シェフが教える つくりおきフレンチデリ】

簡単なものは、家族の集まるパーティにいくつかは作っていたのですが、あの感動した「黒胡椒とチーズのタルト」は敷居が高くて(笑) 未だ作る機会がなく、今回は張り切ってメニューに追加したのでした。
組長のランチ用に作ったのは8種類







お昼ご飯の時に打ち上げの話をしていて、この辺りは日曜に開いている店が少なく、ビールやお酒は冷蔵庫にしこたまあるということで、結局は句会会場で乾きものでいいので何か見繕って!ということになり、午後の句会時間の間にシティーモールへ出向き、切って並べるだけで済むものを調達し、お昼のデリ風ランチの残りと乾き物とで、何とか格好をつけたのでした。


薄く切ってカルパッチョ風に。 甘くてポリポリ!美味しゅうございました!
あ、冷凍庫にうどんが8玉残っていたので、それも寸又峡で食べた「わさび蕎麦」ならぬ「わさびうどん」にしてお出ししましたよ!



全国でキッチンの施工出張して食べたその地折々の料理は無駄にはしません! 仕事を通じた醍醐味と言いましょうか、私の人生を彩っていてくれていることは確かです。
これからも未だ見ぬ土地の見知らぬ食文化を含めたさまざまな知識を学べたらと思っています!←まだやる気やで!
にしても、台風でなければ、屋上で行う予定だった50人分の南インドカレーパーティー!
「インドカレー50人分、作りたかった!」と連発していたのでしたが、
句会参加者の方々も口々に
「カレーを楽しみにしていた!残念!」
とお声がけいただき!
次回には必ず決行するぞ!と意を新たにしております!
2020年7月29日
バルコニーの景色
コロナ禍の春に藤の定点観測が終わり、初夏のブラックベリーもヒヨたちの餌となり、我がバルコニーの景色は、また少し趣がかわりつつあります。

梅雨の間にたくさんのムカゴが育ち、秋には2合のむかご飯が炊けそうです。
2026年7月29日(今日)
手食
2018年の「俳句集団・いつき組」の打ち上げパーティで「南インドカレー」をお出しする約束をしていたのだけれど、結局は、叶わず仕舞いでした。
何故にカレーに拘ったかと言うと、情感豊かないつき組の皆さんに、カレーの手食を経験して欲しかったからなのでした。
カレーは、スプーンではなく、右手の親指、人差し指、中指、薬指等(場合によっては小指も使う)指でライスと混ぜ、口に運ぶ。それがなんとも美味なのです。付け合わせのサラダも一緒に混ぜたりして手食して、すぐにスプーンで食べてみると口の中が異様に感じられるのです。
いろいろ考えたのですが、例えば、おにぎりは手で食べた方が美味しい、握りは手で食べた方が美味しい、手巻き寿司が美味しいのも手を使って巻いて食べる、私たちも普通に手で食べるシーンが登場します。
そんな経験をしていただきたくて、目論んでいたのでしたが(笑) 。
毎年、年に1〜3回催していた会だったけれど、2020年のコロナ禍と私の入院騒ぎで開くことはできず、そのうちビルも売却したので、私の自由に開催できる場所もなくなり、自然消滅の形にはなったのですが、心残りなのが、その打ち上げパーティでのカレーの手食経験。
きっと、みなさん、楽しまれたことと今でも思っているのです。

★鯖のタマリンドカレー
★ジンジャーライス
★夏野菜とココナッツのスパイスサラダ
★グリーンチャトニ
★塩ラッシー
