誰もが孤独
自分は、嫌なことがあると自身を孤独化してしまう癖がある。
お金がないとき、余裕がなく嫌なことが続く時、街を歩いてる人みんなが自分より楽な生活や苦を感じず生活していると感じてしまう。
辛い気持ちを味わいたくないため外に出なくなってしまう。
数年ぶりにあう友人と久しぶりに飲みに出かけた。最初はこんな辛い気持ちのままあうのは相手にも失礼だと思い断ろうと思ったが友人とあうことが自分にとって孤独から抜け出せるかもしれない、辛い気持ちから抜け出せるかもしれないと感じた。自分の悩み事を話していくうちに相手も悩み事を吐き出してくれた。友人も誰にもいえずため込んでいたと打ち明けた。
みんなそれぞれ孤独を感じてる。共感してくれる仲間が自分にとっては心地よいのかもしれないが孤独を共に感じると共にこのままではいけないと思った。
孤独と自分は向き合い戦わなければいけない。
自分の敵は自分でしかない。
自分をいかにコントロールするかが肝心なのだとしったかぶったことしかいえない
