見出し画像

PS4・53.トップビュー近接 冒険 28タイトルプチレビュー【2026/4/26】アジア可变ロボコレクターはゲームコレクターでもあった。

PS4・53.トップビュー近接 冒険 28タイトルプチレビュー【2026/4/26】

トップビュー見下ろし視点の冒険物 近接攻撃
古くはニュートピアなどがある
広大な世界を探索していく 爆弾とかで隠し部屋発見できる
これがオープンワールドの元祖なのかもしれない

ゲーム風景をスクリーンショットで伝えたいのですが
保管媒体のトラブルで2億枚〜4億枚の写真が消えてしまいました
魂込めてアングルに、こだわって撮影してきたので
精神的ダメージはでかいです
1800タイトルは無くなっているのでネットで探して記載します
試遊会に備え 興味を持った作品がすぐ見つかるように
データベース作っていきます

※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※


※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※

Masters of Anima(北米)/マスター・オブ・アニマ

使い魔引き連れ大冒険 オーバーロードを思わせるコンセプトで超好感触
是非ともプレイしてみて欲しい作品だ オススメ!

Blood Omen: Legacy of Kain(北米)/
ブラッド・オーメン:レガシーオブケインケイン・ザ・バンパイア

日本語字幕&音声収録 洋ゲー史上最高傑作のタイムパラドックス物
レガシーオブケイン第一作
その残虐表現から発売されたクリスマスに大問題になった
物語が素晴らしすぎる 復讐物からノスゴスの運命を握る定めの子に
ベーイ・・ビクター ハッハッハッハッ

Under the Island ニアと不思議な歯車/
アンダー・ジ・アイランド

トップビューの冒険物
イラストよりもドットアートのキャラが可愛い逆転パターン

Shalnor Legends: Sacred Lands(北米)/
シャルノール・レジェンド:セイクリッドランド

あの子供の頃胸を躍らせたトップビューの冒険譚 草に再現がいいねぇ
草刈してルピー集めたものさ 日本未発売の名懐古ゲー
そして続編から一気にレベルが下がりまくる

シャルヌル:銀の風の物語

3D要素も組み込んで日本上陸 残念だがパンチがない

シャルヌル:銀の風の物語 2

王道から半3Dになった前作から作りが雑になっている
攻撃しても敵がノックバックせず
一歩逃げなくてはならないのでテンポが悪い
数で劣る維新志士の斬って逃げ切って逃げを体験できる
トラップダメージも大きく非常に厳しい
敵の攻撃前にレッドサークルで合図があるのは良い
幽霊の島なので暗い 雰囲気が
完全ドットの日本未配信の初代が良かったなー
嫌な方に進化したシリーズ

Hob(北米)/ホブ

日本語対応の超名作 片腕を機械化し戦う 剣も使う
美しい世界と、謎の侵食引き込まれる 戦闘難易度は僅かに高め
操作感が非常に良い

Zenith/ゼニス

圧倒的名作 特にストーリー部分が 戦闘は標準的
コメディ要素もありながらしっとりとした話も展開し素晴らしい
歌う蜘蛛に空飛ぶインド象など発想からして面白い
日本語版は機械翻訳が凄まじいことになっているが
普段からGoogleリアルタイムカメラ翻訳で慣れていれば
単語の一部分から全体を組み替え読み取ることが可能
日本単語になっているだけでも大助かりだ
昔物凄く馬鹿な大学生が意味わかんないクソゲーと言っていた
自分の無能をゲームのせいにするのはよくない
フィールドエンカウントのロードに時間がかかるのは責められて仕方ない
兎に角ストーリーが秀逸なので是非プレイして欲しい
コツは単語だけ抽出して並び替えること 簡単に理解できる

UNSIGHTED/アンサイティド

廃墟と化した世界で可愛いアンドロイドが明日を探す冒険譚
ゲームスタイルも好感触 美しいアートワークは必見

アリエットオブスピリッツ

精霊が見える少女の冒険劇 色が濃くって見やすい

神巫女

超名作 ドットで表現された世界は明るく目に優しく飛び込む
剣撃の爽快感もあり 操作感も良好

XEL(北米)/ゼル

グラフィックスが美しい 時空を操作する謎解き要素有り

Ys Origin/イース・オリジン

超爽快赤毛美少女斧振り回し塔登りアクション
赤毛の冒険者はいない
ボスとかパターンしっかり覚えて何度か挑まないと攻略できない難易度
ギリギリでスリリングな戦いだった

聖剣伝説2 SECRET of MANA/
聖剣伝説2 シークレット オブ マナ

バグが深刻だったけど名作のSFCのリメイク
あまりのひどい低品質ぶりに大バッシングを受けた
セールでだいぶ安い キャラが中途半端なディフォルメでそれも良くない
バグもある そこまで再現しなくても、、、
スクウェアの技術力のなさが証明された
聖剣伝説3のリメイクがズタボロになると懸念されたが
見事スクウェアの技術力の高さが証明された・・・2作り直してくれ

Oceanhorn: Monster of Uncharted Seas(北米)/
オーシャンホーン:モンスター・オブ・アンチャーティド・シー

海の冒険だ 航海もするけど 歩き回るのは陸地だ 名作
ありがたいことに日本語対応

Saga of the Moon Priestess(北米)/
サーガ・オブ・ザ・ムーン・プリンセス

等身大ヒロインのピクセルに心躍らせ本編が始まると驚く
超・レトロやんけ!!! そして左に行った最初の村で英語がわからない

Wolcen: Lords of Mayhem/
ウォルセン:ロード・オブ・メイヘム

なかなかの名作 美麗なグラフィックスで満足
爽快な先頭が売りのハックアンドスラッシュだ
世界観が深く人と会話し職業案内され 冒険を進めていくのが楽しい
ウォーハンマーの匂いがする

Victor Vran Overkill Edition(北米)/
ヴィクター・ヴラン オーバーキル エディション

高品質ハックアンドスラッシュ 良いドロップを狙おう
ガンマンなソード使いで格好いい
オバキルエディでは武者鎧が選べる 会話時の立ち絵も変わるので嬉しい
超必ゲージが自動で回復し戦闘が楽になる
各ボタン対応の特殊技もある ディアボロⅢと比べちゃいけない

The Incredible Adventures of Van Helsing III (北米)/
ザ・インクレディブル・アドベンチャー・オブヴァン・ヘルシング3

ブラッディなデーモンハンターもの 多少癖があるが慣れる

Songbringer/ソングブリンガー

未開の惑星で探索戦闘 未開惑星感は随一
それもそのはず、マップは自動生成だ

Reverie/レヴェリー

おっそろしい敵はいないけど遺跡の中にはモンスターが
少年が小さな島で大冒険 レトロを再現しすぎてボタンを二つしか使わず
アイテムをコマメに入れ替えるのが非常にめんどくさい
未使用のボタンが沢山余っている 不便さで度し難いので
評価は低く付けておく
正直二度とやろうとは思わないので
なんでもレトロにすればいいってもんじゃない

Milo's Quest(北米)/ミロ・クエスト

ワンちゃんがプレイヤーキャラ 絵柄も可愛いく平和
戦闘と謎解きが有るが、設定で 戦闘オンリー・謎解きオンリーにもできる
こういう配慮ができるのは素晴らしいことだ
攻撃は ぶちかまし※体当たり

Mina & Michi(北米)/ミナ&ミッチ

こちらも優しく朗らかな画面作り
二人を同時に操作するので脳が混乱する

Fairune Collection/フェアルーンコレクション

4作品収録 斬撃を繰り出すのではなく
エネミー接触で双方ダメージが入る 敵を倒すとレベルアップ
接触しすぎると死ぬと そこを考えてプレイするシリーズ

Fairune /フェアルーン

Fairune 2/フェアルーン2

Fairune origin/フェアルーンオリジン

Diablo II: Resurrected/ディアブロ II リザレクテッド

広大で壮大な冒険に会話の多さが兎に角凄まじい

Shadows: Awakening/シャドウ アウェイクニング

悪魔と復活した古代の英雄を切り替えて進む
古い洋ゲー臭バリバリで戦闘はつっ立っての殴り合い
テクニックもくそもない グラフィックは物凄く綺麗
そして個人的には3英雄が一人もピンと来ないもので燃えない

以上 PS4・53.トップビュー近接 冒険 28タイトルプチレビュー【2026/4/26】でした


いいなと思ったら応援しよう!