PS4・7.ヒーリングフライト編 20タイトルプチレビュー【2026/2/28】アジア可变ロボコレクターはゲームコレクターでもあった。

PS4・7.ヒーリングフライト編 20タイトルプチレビュー【2026/2/28】
私が一番好きなジャンルです
芸術性が非常に高く なにより空を自在に飛ぶ快感がたまりません
フラワリーはゲーム史上屈指の名作
スクリーンショットを多く載せたいのですが
保管媒体のトラブルで2億枚〜4億枚の写真が消えてしまったのです
命の可变ロボの写真は無事ですが
ゲームも地味に痛いです 風景撮影大好きなので
魂込めて撮影してきました
最初はアイコンだけでしたが 完璧を求める性で探索してきました
手間かかりますが、やっぱり本編あったほうがイメージしやすいから
試遊会、お泊まり会等の時、遊ぶ参考にしてください

Flower/フラワリー
究極の美麗アーティスティック作品
近代博物館にもゲームで初めて収蔵された 元はPS3
現代社会に疲れたあなたは鉢植えの花になり夢を見る
一枚の花びらになり自由に空を舞い蕾に触れ花を次々と咲かせていく
後半の現代建築物との調和のメッセージテーマ含め素晴らしい
EDではスタッフクレジットに触れると文字が天空へ舞い上がるという
最後まで手が込んでいる
しいて言うなら慣れるほど 花は地面に咲いているので
地面を高速で駆け回りドリフト決めるドライブゲーになる
あ、モーションセンサーで操作 人生で一度は体験して欲しい









Entwined/エントワインド
2匹の愛する鳥と魚となり 運命で結ばれるまで飛び続ける詩的な作品
メインはリズムゲームよろしく左右で二匹を移動してタイミングよく
その場に居させる そう難しくはない シビアじゃない
各ステージの最後には1つになり自由に飛べるが おまけ的なもの



Feather/フェザー
ローポリゴンよりだが、美しい島を中心に鳥となり自在に飛び回る
鳥なので、常に前方に進む 特にミッションなどはない ヒーリング


AER: Memories of Old (北米)/エアー: メモリーズ・オブ・オールド
浮遊大陸を舞台に鳥へ変身 遺跡巡ってお祈りして これも巡礼の旅
世界は結構広い 遺跡内部では人としてアクションがある
飛び回れるのは実に壮大 鳥なので常に前へ進んでいく



Bee Simulator/ビーシミュレーター
現代社会でミツバチになりハチとして生きる
全てのものが昆虫の視点なので大きい すっごいファンタジック
人間の街を自由に飛び回れる楽しさもある ホバリングできる



Bee Simulator(北米)/ビーシミュレーター
音声が英語

Ayre and the Crystal Comet(北米)/エア&ザ・クリスタル コメット
ドラゴンライダーが空をめぐりクリスタルを集め
エアライドアクション …正直操作性はよくない 快感より苛立ちが大きい
ドラゴンを呼ぶとメッチャ遠くに不時着するなどAIも賢くない


Race The Sun(北米)/レース・ザ・サン
ソーラー飛行機はどこまでも進むぜ 太陽光をチャージできれば
ぶつからないように移動して 飛距離を伸ばせ
単純なんだけど夢中になれる良さがある


InnerSpace (北米)/インナースペース
反転世界を飛び回り遺物を収集だ 飛行機なので常に前進する


Bird Game + (北米)/バードゲーム +
白黒の線画で描かれた世界 モノクローム ステージクリア型
前進し続け障害物を回避していく ボスキャラもいる


Whispered Flight(北米)/ウィスパード・フライト
超短編 森の中の湖上光の玉を集める
黒玉に触れないように どこまで記録を伸ばせるか それだけ


Aery: Sky Castle(北米)/エアリー:スカイ・キャッスル
広大で幻想的な世界を鳥が飛ぶ 常に前進 羽に触れると会話が
雰囲気とコンセプトはいいのだが 接触するとスタート地点に戻される
スピードが遅い 羽が見つからずに延々と彷徨う等
手放しに褒められたものではない 後容量がでかい






Aery: Last Day of Earth (北米)/エアリー:ラスト・デイ・オブ・アース
広大で幻想的な崩壊世界を鳥が飛ぶ 常に前進 羽に触れると会話が
雰囲気とコンセプトはいいのだが 接触するとスタート地点に戻される
スピードが遅い 羽が見つからずに延々と彷徨う等
手放しに褒められたものではない 後容量がでかい






Aery: Path of Corruption (北米)/エアリー:パス・オブ・コラプション
幻想的な世界を鳥が飛ぶ 常に前進 羽に触れると会話が
雰囲気とコンセプトはいいのだが
接触するとチェックポイントになるのだが次の羽が見つからず
延々繰り返したりしてストレスが溜まる
スピードが遅い 容量も大きいので 手放しに褒められたものではない





Aery: The Lost Hero(北米)/エアリー:ザ・ロスト・ヒーロー
広大で幻想的な世界を鳥が飛ぶ 常に前進 羽に触れると会話が
雰囲気とコンセプトはいいのだが 接触するとスタート地点に戻される
羽が見つからずに延々と彷徨う
スピードが遅い 容量も大きいので 手放しに褒められたものではない
今度は一本道に配置されるのでだいぶましになった






Aery: Heaven & Hell(北米)/エアリー:ヘブン&ヘル
広大で幻想的な天国と地獄を鳥が飛ぶ 常に前進 羽に触れると会話が
接触するとチェックポイントに戻される
雰囲気とコンセプトはいいのだが
スピードが遅い 容量も大きいので 手放しに褒められたものではない
一本道に配置されるのでだいぶましになった





Aery: Calm Mind (北米)/エアリー:カーム・マインド
広大で幻想的な世界を鳥が飛ぶ 常に前進 羽に触れると会話が
雰囲気とコンセプトはいいのだが 接触するとスタート地点に戻される
羽が見つからずに延々と彷徨う
スピードが遅い 容量も大きいので 手放しに褒められたものではない
更に明度とコントラストが強烈すぎて 羽が絶対に見つからず
クリア不可能のステージもある これは擁護できないししたくもない








Aery: A New Frontier(北米)/エアリー:ア・ニュー・フロンティア
広大で幻想的な宇宙を鳥が飛ぶ 常に前進 羽に触れると会話が
接触すると羽がチェックポイントになる
雰囲気とコンセプトはいいのだが
スピードが遅い 容量も大きいので 手放しに褒められたものではない
羽は一本道に配置されるのでだいぶましになった






Aery: A Journey Beyond Time (北米)/エアリー:ア・ジャーニー・ビヨンド・タイム
広大で幻想的な宇宙を鳥が飛ぶ 常に前進 羽に触れると会話が
接触するとスタート地点に戻される 雰囲気とコンセプトはいいのだが
スピードが遅いし 羽は見つけにくいし 容量も大きいので
手放しに褒められたものではない






Fly Fly/フライ フライ
うーんこの・・・・鳥系はコンプしたかった
鳥なんだけどなんの変哲もない小道をまっすぐ進み
リングくぐってポイント集めるだけ 綺麗でもない


PS4・7.ヒーリングフライト編 20タイトルプチレビュー【2026/2/28】
でした
