PS4・39.ベルトスクロール 31タイトルプチレビュー【2026/3/11】アジア可变ロボコレクターはゲームコレクターでもあった。

PS4・39.ベルトスクロール 31タイトルプチレビュー【2026/3/11】
横斜め上視点 俯瞰視点ですね 真横でも真上でもない斜め
古くは通常攻撃と組み付いて投げだけのシンプルなものでしたが
コンボや特殊技、スキル、必殺、環境キル、スウェー、ローリング、
ガード、パリィ、強攻撃、吹き飛ばし、ダッシュアタックと
作品にもよりますがどんどんと手数が増えていきました
ファミコン時代のシンプルな作品もあります
アセットの評価に値しないゲー無もあります
ゲーム風景をスクリーンショットで伝えたいのですが
保管媒体のトラブルで2億枚〜4億枚の写真が消えてしまいました
魂込めてアングルに、こだわって撮影してきたので
精神的ダメージはでかいです
1800タイトルは無くなっているのでネットで探して記載します
試遊会に備え 興味を持った作品がすぐ見つかるように
データベース作っていきます

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Mother Russia Bleeds(北米)/マザー・ロシア・ブラッド
母なるロシアの血 今は戦争起こした国で洒落になりませんが
発売時はアメリカと冷戦しているだけだった
凶暴化薬でパワーアップなダーティ【汚い】作品
キャラも世界もストーリー(読めない)も全てが暴力的 血の味がするぜ
トップに配置するくらいにはお気に入り












Way of the Passive Fist(北米)/
ウェイ・オブ・ザ・パッシヴフィスト
全てが見切りとカウンター 返し技しか使わない達人がプレイヤー
世紀末を合気道で生き残れ
当然ながら3Dなら攻撃の発生が判るが
2Dのほぼノーモーション攻撃を見切るのは難しい やりがいはある








Saban’s Mighty Morphin Power Rangers: Mega Battle(北米)/
サバン マイティ・モーフィン・パワーレンジャー:メガバトル
恐竜戦隊ジュウレンジャーのスーツを使ったアメリカ版戦隊第一号
パワーレンジャーのゲーム化 戦隊が終わるとはね、、、
あれは文化伝統として売上でなくても続けるべだよ
変身すると体力回復し技も増える とは言え変身したほうが強いので
さっさと変身しよう ボイス付き 攻撃手段は比較的多く見た目楽しい
ボス戦後にはロボ戦、ダイノタンカーからメガゾードまで使える
アメコミチックにシャープにデザインされた大獣神は必見
劇中でほぼ使われなかった目からビームも収録とマニアック
最大の問題は6人組なのにCOOPで4人しか参加できないことだ!!
まぁ基本一人なんですけどね 前期、後期の中の人収録
スキルツリーが有りレベルアップのポイントで技を解放していくのだが
ひっじょうにめんどう 技の開放系はアクションではやめてくれ
セーブウィザード未対応


















Cartoon Network: Battle Crashers (北米)/
カートゥーン ネットワーク: バトル クラッシャーズ
2020年代の最新CNキャラがクロスオーバー
戦闘は通常攻撃と固有技しかなく 敵が状態異常攻撃連発し接触で感染
トラップでも感染のコロナ状態 しかも解毒は時間経過しかない
更に敵の感染を打ち消すには対応キャラクターに変更する必要が有り
好きなキャラで存分に戦うことができない
頻繁に切り替える事を余儀なくされ 虚しい忙しさが続く
キャラクター愛が非常に強くても辛い
参戦は
レギュラーSHOW〜コリない2人〜
ぼくはクラレンス!
スティーブン・ユニバース
おっはよー!アンクル・グランパ
おかしなガムボール
アドベンチャー・タイム










DOUBLE DRAGON REVIVE/ダブルドラゴン リヴァイヴ
驚異の名作 超爽快感 忍者!! マリアンが攫われるけど直ぐ帰ってくる!!!!
PS3のネオンから名作格ゲー連発の優良スタジオ
アークシステムワークスで開発 演出もゲームバランスもよく
驚異の楽しさです














ファントムブレイカー: バトルグラウンド アルティメット
超名作のリマスターけん強化版 PS3ばんふと思い立って買おうとしたら
販売終了していて、強化版が開発中と知り楽しみにしていた
ベルトスクロールではなく厳密にはライン移動
格ゲーがもとなので簡単にコンボから必殺までつながる
非常に多芸で爽快感も半端ない システムも充実に練り込まれている
雑魚キャラまで全員操作できる充実ぶり






熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls/
熱血硬派くにおくん外伝 リバーシティガールズ
技が多彩でピクセルアートも素晴らしく 可愛さもあり良作
舎弟システムもある










熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls2/
熱血硬派くにおくん外伝 リバーシティガールズ2









Maiden Cops/メイデン・コップス
全員ガールズベルトスクロール 手数も少し多く名作
そしてお色気というものを判っている それも加味すれば超名作
ロリうさぎは年長者で子持ち 多産 よくわかってるなぁ.…
ほとほと感心させられる ギャラリーモードも搭載












Scott Pilgrim vs. the World/
スコット・ピルグリム VS. 邪悪な元カレ軍団
超名作ベルトスクロールアクション
元はPS3で同名の実写映画で更に元の原作コミックベースにゲーム化
技はレベルアップで増えるので
最終ステージ突破する頃にようやく完全体になる
最初は手数が少なく少し物足りない











Dragon's Crown Pro/ドラゴンズクラウン プロ
壮大なファンタジー世界の冒険譚 ギルド所属系のRPGを想像するといい
戦闘やダンジョンがベルトスクロールアクションで楽しいのだ
操作性も良く手数も豊富で爽快だぞ 名作だ





Fight'N Rage/ファイト・アンド・レイジ
非常に美麗に描かれたピクセルアート 古き良き時代を思わせる
ヒロインの立ち絵はたまらない 難易度は総じて高いレトロライク







聖剣伝説 LEGEND of MANA/聖剣伝説 レジェンド オブ マナ
幻想的ベルトスクロールアクションRPG
ランドメイクといい街やダンジョンを自由に配置できる
ベルトスクロールとしてはモッサリしていて遅くもどかしい
でも慣れるというか不思議と好きになる




Capcom Beat 'Em Up Bundle/
カプコン ベルトスクロールアクション コレクション
6作品収録 流石カプコンの得意分野で攻撃のヒット音 快感全てが良い

ファイナルファイト







ザ キング オブ ドラゴンズ






キャプテンコマンドー






ナイツ オブ ザ ラウンド






天地を喰らうⅡ 赤壁の戦い





パワード ギア(初移植)



バトルサーキット(初移植)




パニッシャー
とにかくカプコンのベルトスクロールアクションは最高だった
アーケードだから死んでコンテニューさせてお金稼ぐ前提だから
難易度高いですけどね



Water Margin: The Tale of Clouds and Wind(北米)/
ウォーターマージン: ザ・テイル・オブ・クラウド・アンド・ウインド
水滸伝 雲と風の物語
当時を知る人が言うにはパクリゲーらしい 力説していた
そして「こんな、パックリゲーまでコレクションしているなんて凄すぎる」と 超コンボとか打ち上げとかないシンプルな作品 ヒロインが凄い可愛い





Teenage Mutant Ninja Turtles: Shredder's Revenge(北米)/
ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ:シュレッダーの逆襲
現代に蘇ったタートルズ伝統のベルトスクロールアクション
しかも滅茶苦茶爽快で楽しい アーケードじゃないから優しいと来たもんだ
更に原作者の同志アーティストの兎浪人も参戦と完璧すぎる
たしはタートルズはシリアスな初代原作とそれに近い2000年番が大好き
殺陣が最高すぎる 初代アニメは明るくコミカル過ぎて慣れない世代








Teenage Mutant Ninja Turtles Arcade: Wrath of the Mutants (北米)/
ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ アーケード:ラス・オブ・ザ・ミュータント
こっちは日本的な演出を取り入れた最新のタートルズ
比較的子供向けだが話は結構シリアスだったりする
日本版は放送順を変えた関係で最終話がポストアポカリプスとなるなど
凄い切ないことに






ニンジン:クラッシュ・オブ・キャロット
Ninjin: Clash of Carrots(北米)/ニンジン:クラッシュ・オブ・キャロット
最初北米版を買った 日本語無かった 日本版売ってた 買った
かなり爽快で軽快、面白い 可愛い





リトルウィッチアカデミア 時の魔法と七不思議
最高とクソゲーが合わさり何とも言えない
でも悪い所が多いいのでクソゲーになる
キャラゲーとしては満足 学園再現はスゴイが迷う
ファストトラベルが消耗品 時限イベントなのにその場で待機がなく
時間経過自室まで戻る必要があり 信じられない手落ち
またイベントの発生もアイテムもノーヒントで攻略情報なしでは進めない
戦闘は魔法が多い物のシンプル 正面からダメージを与えるだけ
無限ループ分岐点がノーヒントで大バッシング
フリーダンジョンは異常に短い
劇中アニメや、戦闘の演出アニメは素晴らしいと最高と最低が同居している














Squareboy vs Bullies(北米)/スクエアボーイ vs ブリーズ
ドインディー作品 地味に世界観は良い
□ボーイなので手足は短く攻撃範囲は狭い
それだけにシンプルな戦法が使える 4発入れるとダウンするので
3発でディレイし延々と殴るトドメは組み付いて投げる
戦略のいるゲームは楽しい 楽しめるか楽しめないかは本人の知性しだい





A KING'S TALE: FINAL FANTASY XV(北米)/
キングテイル:ファイナルファンタジーXV
北米ストアで無料で配ってた 技がとにかく多くて全部的確に駆使しないと
勝てない かなり大変で高難易度 技が多いいから好きな技で倒せるのではなく、対応した技でないと倒せないタイプ




Ninja Fight/ニンジャファイト
粗悪乱造のアセットゲー
PS4の審査が激甘になってスチームレベルになった
アイコンは本編には出てこないAIゲー
とは言えアセットの中ではまともな方であり ちゃんと移動でき戦える
忍者でもあるし スキンも変えられる
味のしない噛み終わったガムのような作品







以上 PS4・39.ベルトスクロール 31タイトルプチレビュー【2026/3/11】
でした
