【モテる】眉毛を褒めたら相手が勝手に尽くしてくるようになった会話3ステップ
くしゃみが毎回2回セットで出る体質なんですけど、たまに2回目が来ない時があるんですよ。鼻の奥に気配だけ残して来ないあの数秒間、写真撮ったらたぶんみんなすごい顔してますよね。
だから美人にもひよるなって話です。
それはさておき本題です。
女性のメイクの工程の中で眉毛ってかなり神経を使うパーツなんですよ。
左右のバランスを見ながら描いて太さと長さと角度を調整して、ちょっと失敗したら片方だけ消してやり直してと毎朝これをやってるんです。
なのに眉毛を褒めてくる男がこの世にほぼいないんですよね。
「目がきれいだね」と言ってくる男はたまにいます。「メイク似合ってるね」と言ってくる男もまあいます。
でも「眉毛の形いいよね」と言ってくる男性なんて人生で一人もいないんじゃないですか。
毎日一番神経を使ってるところを誰にも気づいてもらえないんです。
だからこそ僕は眉毛の形を褒めるようにしてるんですよ。
ここに光を当てるだけで相手の反応が明らかに変わるんですよね。
他の褒め言葉を言った時とは目の色が違うんです。「え、そこ気づくの?」という驚きと「やっとわかってくれる人がいた」という嬉しさが同時に来るから、こっちの言葉が他のどんな褒め言葉とも違う場所に置かれるんです。
ただし「眉毛の形きれいだね」で止まるとそれだけで終わります。「ありがとう」で着地して印象には残るけどそれ以上にはならないです。
勝負はそこから先の2つの会話にあります。
この2つを重ねると相手の記憶に残るだけじゃなく相手がこちらに対して自然と丁寧に接するようになるんです。
しかも「この人なんか気になる」みたいにオス感も出せます。
今回はこの「眉毛の形を褒める」ところから始めて相手の行動まで変えてしまう会話3ステップを紹介します。
ちなみに各ステップごとにそのまま使えるセリフを複数用意しています。場面に合わせて選べるようにしてあるので明日からすぐ使えます。
これができると、
誰も触れない部分を褒めるだけで「え、そこ気づくの?」と一瞬で他の男と別枠に入れる
褒めた後に相手の方からこちらに丁寧に接してくるようになり気づいたら向こうが尽くす側になっている
デートの帰り道にこちらのことばかり考えさせることができる
その3ステップというのが、
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