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【初コラボ‼️】himanamaruさんとのコラボ実現‼️僕の体験談を漫画にしていただきました‼️

どうもコトリパパです❗️
皆さん、ついにこの日がやって来ましたよ❗️
先日から告知していたhimanamaruさんとの
コラボ記事になります‼️

どういうコラボかと言いますと、僕のフォロワー
100人達成の記事の時に書いた実話怪談
ホラーコメディ漫画の作家である、
himanamaruさんに漫画にしていただきました‼️


himanamaruさんの固定記事はこちら↓

さぁ、himanamaruさんのサイトマップを
紹介したところで、そろそろ行ってみましょうか‼️
それではhimanamaruさんの相棒ひままる❗️
よろしくお願いします
‼️

ひままる❗️よろしく‼️

まずは僕の体験談の方からご覧ください。

実話怪談「ある日のバス」

この話は今から25年ぐらい前の話です。
ある夏の夜、私はとある女性と待ち合わせをしていました。
駅前で彼女を車に乗せ、「どこに行こうか」とあてもなく車を走らせていました。
結局どこに行くか決まらず、「とりあえず、あそこに行ってみる?」と彼女に提案しました。
あそことは、私の地元で有名な「心霊スポット」になっている霊園でした。
もう少し若い頃、その広大な霊園は夜でも車で入って行けたので、少し怖いドライブにはうってつけでした。
彼女は「面白そうね」と意外に乗り気でした。
私の地元での待ち合わせだったので、霊園まではそう遠くありませんでした。
しばらく車を走らせ目的の車で入って行ける入り口に到着した時のことです。入り口にポールが立てられチェーンがかかっていました。
「あれ?車で入れなくなってんじゃん」「なんだぁ…」彼女は少し残念そうでした。
しばらく来ないうちに夜は閉鎖されている事を知らなかったのです。
元々この霊園は夜でも車で入れるぐらいでしたから、地元の暴走族の溜まり場にもなっていた場所でした。
しばらく来ないうちに対策されたのは当然と言えば当然でしょう。車で入れないとはいえ、歩きでは広大過ぎる霊園です。今から歩きで中を探索するのは面倒だなぁと二人とも心の中で思っていました。
入り口に佇み無言の時間が流れます。
その時の時刻は午後20時半を少しまわったぐらいだと思いました。
入り口のすぐ脇に霊園の外周を周る道路が通っているのですが、私達のすぐ横を一台の路線バスがゆっくりと通りすぎようとしていました。
(へぇ、こんな時間にまだバスあるんだぁ)と思って何気なくバスを観察していました。
遅い時間のバスだったので乗客は一人も乗っていませんでした。
視線をバスの後方から前方に移した時の事です。「‼️」なんと運転手も乗っていなかったのです!
唖然として通り過ぎるバスを見送っている自分がそこにいました。
(見間違いなのかなぁ)と思ってフッと隣の彼女に視線を移すと、そこには同じ様に唖然としている彼女の姿がありました。
私達は顔を見合わせ、「…乗って…なかったよね…」すると彼女はコクンと頷きました。
私達は恐ろしくなってすぐさまそこを離れました。あれは一体なんだったのでしょう……。
今でも理解できない出来事です。


いかがでしたか⁉︎
この体験談をhimanamruさん流にホラーコメディ漫画
にしていただきました❗️それではご覧ください‼️


妖街-霊園の怪-

【漫画:himanamaru  原作コトリパパ】




どうです⁉️凄いでしょ⁉️
正にhimanamaru 流‼️
怖さに加えて暖かみのある作画!
このミックス感が僕は好きなんですよ
‼️

himanamruさん今回は
本当にありがとうございました‼️
僕の歴史に残る記事になりました❗️

おまけ

僕の体験談のクライマックスのシーンを
動画にしてみました‼️

どうでしょう?雰囲気伝わりましたか⁉︎

最後にhimanamruさんの代表作をどうぞ‼️



皆さんhimanamruさんの方にも是非遊びに
行ってください
‼️
きっとウェルビーイングな時間が過ごせると
思います❗️😊

以上コトリパパでした!

himanamruさんコラボありがとうございました😊
皆さんまたお会いしましょう!

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