【50代以上保育士試験受験生へ】挫折の実体験→私のオリジナル勉強法!
53歳で保育士試験に合格した、ちいぼうと申します!
私の実際にやっていた
保育士試験勉強を書きます!
1. 私の「神」教材:ほいぴよチャンネル
ほいぴよちゃん(ひよこの受験生)
ほいぴよせんせい(にわとりの先生)
中の人(YouTubeの製作者さま)
本当に教え方が上手!!
社会福祉なんか、「ほいぴよ」だけで勉強したと言っても
過言ではないでしょう!
本当に、お世話になり、ありがとうございました!
理由: 読み上げる声、リズム、音量が一定で、聞き流しに最適!
活用法: YouTubeを、スマホに録音して、電波が悪くても聴けるよう、散歩のときもイヤホンで、ひたすら聞き流し!
画面の板書が美しく整理されているので、「そのまま自分のノートに書き写す」ことで、難しい社会福祉を攻略した!マジで!
2. 勉強を「彩る」自作ノート術
脱・黒ペン: 黒だと飽きるw気持ちも沈む…標準色を「ピンク」に設定!ノート全体が、明るくなる!危機感もありw覚えようとするw
色使いの工夫: 重要ワードは青、紫。ノートを開くのが楽しみになる「可愛さ」を追求。脳をバグらせてw覚える
視覚化の工夫: 狭い紙面のノートに収まらない年表や重要人物は、A3サイズに拡大して、壁に掲示。
いつでも目に入るよう日常の景色の中に知識を溶け込ませた。(同居する家族にまで、影響w)
3. 30年前の雪辱を果たす「覚悟」
挫折の経験: 30年前に落ちた原因も「法律」だった…
マインドの切り替え: 「この壁を越えないと、保育の現場には立てない」と直視!つらいけどw
感情を抜きにして、淡々と、ひたすら反復することに徹した。
【30年前の雪辱!法律という「壁」をどう壊したか】
30年前、私は一度、
保育士試験に挫折しています…
その時も、法律がネックでした。
時間はあったはずなのに、
法律が難しくて、逃げてばかりいた…
「合格しなければ、子どもの前に立てない」という
現実を淡々と受け入れ、
覚悟を決めました。
いじわるな問題に憤慨してる暇があったら、
一問でも、多く、解く。
淡々と。
【ピンクのペンと壁一面の年表、私の「機嫌」は自分で取る】
50代の勉強は、モチベーションを保つのが大変です。
私は、ノートを「ピンク」で埋め尽くしました。
自分が「可愛い」と思えるノートは、
何度でも開きたくなるから!
ノートに収まらない歴史や人物は、A4の紙をつなげて、大きくして、
A3の紙に書き出して
壁に貼りました。
リビングやトイレに!
いつでも目に入るように!
(家族にも協力してもらいましたw)
歯を磨きながら、着替えながら、ストレッチしながら、
料理しながら、洗濯物をたたみながら、
何度も「壁」と対話する。
聴く、見る、書く。
日常の積み重ねが
合格への最短ルートでした。
皆様にも、ぜったいに、できます!
応援しています!
ちいぼうより。
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