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家が散らかっていても、心だけはいつも穏やかでいたい私が引いた境界線

こんにちは、冴えるココロです。

今朝、中学生の息子の体操服が床に置いてありました。

昨日、学校から帰って脱いだままです。


私は息子に言いました。
「○○くん、体操服脱ぎっぱなしですよ。」

本を読んでいた息子は返事だけしました。

 きっと息子の中では、あとで洗濯に持って行こうと思っていたんだと思います。 

そして私も、「明日休みやでえっか。」と 
言ってしまいました。 


私は基本的に、家族が自分でできそうなことは 
しません。

今回の体操服も脱ぎっぱなしのままです。


そりゃあ片付かないと思われると思います。 
はい。片付きません。


でも、私がしないといけないことではありません。 


私はいつの間にか、なんでも私がすることが当たり前だと自分で思い込んで
「やらされてる」という気持ちを、少しずつ積み上げてしまっていました。

でも、全部を私一人ですることなんて、
いつまでも続きません。


まずは、自分がやろうと思う、余裕があるときだけ
しようと思うことができたら、
家は散らかってますが心に余裕ができてきました。 

私が家事をしなくなったら、家族から文句を言われるのでは…と心配してましたが、誰も何も言いませんでした。 


これって、自分の線が引けているんだと
気づくことができました。 


あなたも家族に線を引いていることは ありますか? 

よければコメント欄から教えてください(⁠^⁠^⁠) 


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