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文章力ゼロのデザイナーが、1ヶ月でnote1万PV&SNSで「案件獲得」をつかんだ「ずるい継続術」

スマホをスクロールする指を止めて、ただ他の人の「完璧な発信」を眺め続ける。そんな「インプット中毒」のようになってしまっているあなたへ。

「今日も有益な情報を見ただけで、自分の言葉はひとつも発信できなかった」

そうやって画面を閉じるたびに、ほんの少しだけ自分にがっかりする。そんな夜を過ごしたことはありませんか。

「ちゃんと書かなきゃ」と思って、手が止まっている人へ。

たぶん今、こんな状態じゃないでしょうか。

何を書けばいいかわからないし、
ちゃんとした内容じゃないと意味がない気がして、
いざ時間をかけて書いたのに、全然読まれない。

痛いほど、わかります。数ヶ月前までの私が、まさにそうでした。

私はデザイナーとして経験を積んだ後、最近フリーランスとして独立しました。

デザインを通して人と人を紡ぐことは好きですが、いざ自分の言葉で「文章」を書くとなると話は別です。文章を書くのは決して得意ではありませんし、毎日発信できるようなネタがたくさんあるタイプでもありません。

それでも今、私が書いたnoteは毎月1万ビューを安定して超えるようになり、フォロワーさんも少しずつ、でも確実に増え続けています。

「もともと発信の才能があったんでしょ?」と思われるかもしれませんが、決してそんなことはありません。

じゃあ何をしたのかというと、特別なスキルを磨いたわけではなくて。

「見られる回数を増やす動き」をしただけでした。


「いい記事を書けば読まれる」という幻想と、現実のギャップ

読まれないのは、あなたの文章が悪いからではありません。
単に「気づかれていない」だけかもしれないんです。

いい記事を書けば、いつか誰かが見つけてくれて伸びる。
それもひとつの真実だと思います。

ただ、そもそも誰の目にも触れなかったら、その記事は存在しないのと同じになってしまいます。

だから私は、クオリティを極めることよりも先に、「まずは目に触れる回数を増やす」という方向に整えることを選びました。

内容より先に、見られる状態を作る。

具体的には、こんな行動を意識しました。
・毎日3〜4記事投稿する
・他の人の記事にリアクションする
・フォローやいいねを自分からする

これを淡々と続けていくと、ある変化が起きます。

「あ、この人また見たな」

タイムラインの中で、少しずつそんな状態が生まれていくんです。
でも、私たちはここで止まってしまいますよね。


毎日発信なんて「できたら苦労しない」という本音

気合いや根性で乗り切ろうとするから、私たちは挫折してしまいます。

ここまで読んでいただいて、「毎日やればいいのはわかるよ」と思われたかもしれません。

でも同時に、こうも感じませんでしたか。

「それができたら、最初から苦労してない」と。

しかも、noteだけじゃなくてX(旧Twitter)も同時に動かすなんて、正直かなりハードルが高いですよね。

フリーランスになったばかりで日々の業務もある中、発信だけに時間を使うわけにはいきません。
私もまったく同じ気持ちでした。

じゃあ、なんで私には続いたのか。

ここが一番お伝えしたいプロセスなんですが、私は決して「気合いで頑張れた」わけではありません。

自分の弱さを認めて、ツールを使うという選択をしました。

ネタ探しから執筆まで、自分がいつも「止まるポイント」を、丸ごとシステムに任せるようにしたんです。


「書けない」をなくしたツールの存在

私が選んだのは、自分の弱さを認めて、テクノロジーの手を借りることでした。

当時の私は、大きく分けて3つの壁でいつも躓いていました。

・ネタがない
・調べるのが面倒
・書き始めても手が止まる

この3つでずっと詰まっていて、スマホを眺めるだけの「インプット中毒」から抜け出せずにいたんです。

だから、この3つをまとめて解決できる状態を作ることにしました。私が導入したツールは、まるで優秀なアシスタントのように、私の「書けない」を解消してくれました。

① 有益情報を自動リサーチしてくれる

私たちが発信したいビジネスジャンル(SNSマーケティング、ハンドメイド、AI副業、ダイエットなど)を指定するだけで、ツールが自動でインターネット上から「最新の有益な技術やテクニック」を引っ張ってきてくれます。

私はもう、ネタ探しのために何時間もネットサーフィンをして、時間を溶かす必要がなくなりました。

② バズる構成で爆速作成してくれる

ツールには、Xで実際にバズっているポストの構成(型)が100個以上も学習されています。

「〇〇のコツ10選」「初心者がやりがちな失敗例」「比較図解用の箇条書き」など、10種類以上の切り口で、一瞬にして質の高いポストや長文記事の土台を作ってくれるんです。

白紙の画面を前にして、「どうやって書き始めよう…」とフリーズする時間がなくなりました。

③ AI特有の不自然さゼロ

ChatGPTなどをそのまま使うと、どうしても「AIっぽい、冷たい文章」になってしまいますよね。私自身、言葉のあたたかさや関係性を大切にしたいと思っているので、そこは一番気になっていた部分でした。

でも、このツールでは、一人称の変更(私、僕、俺など)や、熱量高め・論理的といったトーンの指定ができます。さらには「専門用語を使わず、中学生でもわかる言葉で」といったターゲットの前提条件まで細かく指示できるんです。

そのため、完全に「私自身の血の通った言葉」として、自然な文章を出力することが可能になりました。


ツールの活用が、私自身のインプット(学習)に変わっていく

効率化だけじゃないんです。気がつけば、自分の中の引き出しがどんどん増えていきました。
このツールを使うようになってから、私の中で劇的な変化が起きました。

一番大きかったのは、1記事に悩んでいた時間が一気に短くなったことです。

今までなら1本の記事を書くので終わっていた時間で、複数の記事を出せるようになり、数日分の予約投稿まであっという間にまとめて用意できるようになりました。

そして、私が一番「この選択をしてよかった」と感じているのは、ツールを使うこと自体が私自身の学びに繋がっているという点です。

ツールが自動で集めてきた最新のノウハウを見ながら、自分の思考とすり合わせて発信内容を整えていく。

その過程を経ることで、自然と私の知識も増え、インプットの質まで上がっていったんです。毎日の面倒なリサーチと、白紙の画面を前に悩む時間から解放されたことで、心に「余白」が生まれました。


発信の場所が増えることで、出会う人が変わった

同じことをしているのに、少しの工夫で「結果」だけが静かに変わっていきました。

心と時間の余白ができたことで、noteのためにXを使ったというより、Xもひとつの大切な発信の場として「ちゃんと動かす」ことができるようになりました。

まだ本格的に動かし始めて2ヶ月ほどのアカウントですが、フォロワーさんは400人ほどになり、毎日1万インプレッションは安定して超えるようになっています。

発信する場所を増やしたことで、私の考えやデザインに共感してくれる方と見つかるきっかけも増えました。

そして本当にありがたいことに、Xでつながった方から声をかけていただき、地方創生の行政案件にもつながるという嬉しいご縁まで生まれたんです。

数字としても、はっきりとした変化が出ています。

・noteは毎月1万ビュー
・フォロワーさんは週に10人ずつ増加
・Xは1日1万インプレッション
・フォロワーさんが1週間で75人増えたことも
・記事のCVR(反応率)も平均5%前後、高いものだと10%近くに

私自身がやっていることの根幹は変わりません。
ただ、止まらずに出せる状態を作ったことで、結果だけが変わっていきました。

特別なスキルがあったわけではなく、「自分に合った環境と仕組みを選んだだけ」なんです。


根性ではなく、仕組みに頼るという「新しい選択肢」

私の実体験を通して、あなたにひとつだけ提案したい視点があります。

それは、「続けられないのはあなたの根性が足りないからじゃなくて、“書けない原因”を放置しているだけかもしれない」ということです。

私たちはつい、自分に厳しくして「もっと頑張らなきゃ」と思ってしまいます。でも、頑張れない自分を責める必要はどこにもありません。

最後にひとつだけ。
今日、たった1記事でいいんです。

完璧じゃなくていい。誰かの正解に合わせる必要もありません。今のあなたの、等身大の言葉で出してみてください。

そしてもし、その過程で

ネタがない。
書けない。
手が止まる。

そう感じて苦しくなったら、ひとりで抱え込まずに、ツールに頼るという選択肢を持ってみてほしいんです。

テクノロジーの力を借りて、あなたの想いや経験を、必要としている人に届ける。それもひとつの、とても素敵な選択肢だと私は考えます。

それだけで、止まらずに、少しずつ確実にあなたの言葉が積み上がるようになります。

実は、私が「書けない壁」を乗り越えるきっかけになったこのツール、現在は無料で試すことができる体験版が公開されています。


もし、「自分の言葉で発信できるようになりたい」「でも、ひとりの力ではどうしても止まってしまう」と悩んでいるなら。

無理に気合いで乗り切ろうとせず、まずは無料でその「快適さ」に触れてみてはいかがでしょうか。

あなたがご自身で考え、選び、納得のいく一歩を踏み出せることを、心から応援しています。


体験版は下記の公式ラインにて配布してますので、ぜひお試しくださいね!




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