ある時期のことを思い出す
こんばんは。七草です。
今日は熱中症警報が出ていたらしいですね。暑いはずです……。おかげさまというか、結局は出かけなかったので良かったのかも、と思いました。
明日は出かけられるかなあ……。どうだろう。
一日ちょっとでコレを書いたんですけども。あ、このマガジンに入ってる記事の殆どはたたき台レベルの仕上がりなので、読みづらいと思います。読んで下さった方、すみません。
で。何か知らんけど私の知らん人が来てくれててびっくりします。
小説の収益化ってみなさん興味があるのですか……。ちょっと不思議。
私は単にしちゃうおじさんの記事に興味があって、勝手に考えてただけなんですけども。
これをゴゴコゴゴって書いたおかげというか、書いたせいか、極端にテンションが上がっているのでヤバいです。
Webライターのお仕事を請けていた頃はこれが続いていたのか、と思うとそりゃ無理だわー、と呆れました。いやはや……。自分の限界を知らないというか、無謀なことをしたと今さらながらに思います。
小説を書くのなら特に問題ないんですよ。別に人に見せ……まあ、最終的には読んでもらえるものにしますが、noteの記事と違ってフィクションなので。
でもnoteの記事って言わば私の積んできたデータを放出している訳です。ダダ漏れにするので歯止めもなくて、でも調整しなくちゃならなくて、だけど慣れてないからホースが暴れてあっちこっちに水がかかる、的な?
そんな感じになるからなのか、この手の記事を書く時にはちょっと違うテンションになるみたいです。でも面白かったので問題ないです!
ただ、こういったものを書く時は大体が人でなしになるので困ります。小説を書く時もそうですが、この手の記事の方がより酷い……w
まず家事が出来なくなります。というか、しない。買い物とか出来ない。飯つくれない。水は飲むけど氷をかじる余裕もない。下手したらトイレに行くのすら忘れる。気がついたら夜になってる。
とにかく、最優先が文字を入力することになるのです。
私の周りの人はそういう事情を知っているので問題ないのですが、他でやったらどんな人でなしだよ、という感じですね。いやはや……。
以前、これが日常生活だった時期がありました。もの凄い勢いで書きまくって書きまくって、とにかく書いてた時期です。当然のことながら家事は後回し、何もかも後回し、下手したら息するのも忘れるレベルw
そんな懐かしい時期のことをふと思い出しました。
……あれ!?
いつの間にかGooglechromeでCanvaが使えるようになってる!
びっくり!!😲
