数学がニガテだった私が、海外カレッジで数学でAを取った話📚
ぜっっっったい文系以外ありえない!数学は一番の苦手科目!
だった私がカナダのバンクーバーに留学するにあたって、いちばんに準備したのが、数学!
え?英語じゃなくって?
そうなんです。渡航前は必死に英語じゃなく数学を勉強し、日本語の参考書までもってくるほどの気合いの入れよう!
それくらいカレッジで数学についていけるか心配だった。
そんな私の心の友だった教科書がこちら↓
高校数学をステップごとにわかりやすく解説してくれて、とても頼もしい。しかも紙面やカラー、イラストも読みやすくて、好きでした。
あとは、こちらのチャート式も、やっぱり勉強になりました。ただこの厚みから感じる圧と文字がびっしりでいかにも勉強ってかんじが少し重たかったので、メインで使っていたのは、先ほど紹介したテキストブックです。
さて、そんな私が、海外カレッジへ社会人留学して、数学でAをとりました!
突然ですが、質問です!
学校で良い成績をとるために、まずするべきことは、なんだと思いますか?
いっぱい勉強する!ーもちろん大事です
勉強を教えくれる彼氏をつくる!ー良いアイデアですね
カンニングする!ー絶対にしないでください!
答えは、、、
先生にあいさつする!
です!
なんじゃそりゃ、わいろおくれってことかって思わないでください!
実際に研究で、先生にいつも挨拶する生徒の成績がほかの学生より良いというデータがあるんだとか!
なにごともキホンから!
あいさつはひととしてのキホン!
そこから徹底するのは、大切なことなのかもしれません。
あの大谷翔平選手も、選手として成功するために、あいさつや掃除まで努力項目にいれていたというのは、有名な話ですよね。
まずは、しっかり授業に出席して、先生にあいさつする!
もちろんほかにもしたことがあります。それは
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