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旬杯 短歌応募

親方の技を盗むと青年の打つ槌の音響かせて夏

あと何度地元の神輿担げるか愉快な唄の余韻飲み干す

急行の走ることなきローカル線ゆっくりでいいゆっくりがいい

以上の3首を応募します。
短歌もやっぱり楽しいですね。
何卒よろしくお願いします!


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