自己紹介
みなさま
こんにちは。
そらくもです。
改めて、noteを始めるにあたって自己紹介をしようと思います!
まずは私の好きなこと。
一番は洋画!
特に、恋愛ロマンスや日常系が好きです。例えば…
「きみに読む物語」
「アバウト・タイム~愛おしい時間について~」
「恋愛小説家」
などなど、、、王道ばかりかもしれないけど、それがいいのです。これがいいのです!
また、アメリカのシットコム「フレンズ」も好きで、何回も何回もセリフを覚えるくらい、まるで曲を聞く感覚で見てしまいます。
ご存知の方いらっしゃいますか??
映画やドラマを見ると、気持ちがわくわくするというか、メルヘンな気持ちになって幸福感が上がります。
映画をたくさん見るようになってから、人ってこんな風に考えるんだとか、こういう感情表現があるんだなどなど、人の心について考える時間が増えた気がして、今の私の性格の一部を作ったのは映画やドラマだと言っても過言ではありません。
日本のドラマではまっているのは、NHKで放送されている
「団地のふたり」
「ひらやすみ」
「しあわせは食べて寝て待て」
などなどです。
これらも、日常に潜んでいる、これってあるあるだよなぁみたいなことが描かれていて、等身大のドラマで見ていて落ち着きます🍃
好きなことについては文字に起こすと、スキが溢れてたくさん書き出してしまいますね。
さて。
次に大学で学んだことについて。
大学は前回の記事にも書いた通り、心理学部でした。
ゼミでは社会心理学を専攻にし、論文はHSPについて執筆しました。
HSP
みなさま、ネットなど見聞きしたことがある言葉ではないでしょうか。
人よりも感覚が敏感で、繊細な方々を指す言葉です。(超ざっくりと説明ですが、、、)
私自身がHSPだと感じる場面が多く、私を含めHSPの人が生きやすくなるにはポジティブ感情をより多く感じることができれば、幸福感もより一層上がるのではないかという仮説を立てて、1年間研究をしました。
結果的には、いち大学生の1年間の研究では思うような研究結果は出ませんでしたが、私自身が自分の性格や私と同じようなHSPの人たちに寄り添えた、非常に有意義な研究生活でした。
これからもnoteで触れることもあるかと思います。
また、大学では通訳・翻訳プログラムという授業を受講していました。
昔から英語が好きで、洋画を見るようになってからは、翻訳者になりたいかもしれないという気持ちが芽生えてきました。(話すことが得意ではないので、通訳者は自分には合っていないと感じていました。)
実際、授業を受講してみて、翻訳者の心得や規則などを学び、翻訳の対象者によって翻訳を変えてみたりなど、普通の英語の授業では学べないことを学び、私にとってやりがいのある仕事になるのではないかと思いました。
しかし、すぐに自分で暮らせるほどの収入をいただけるような簡単な仕事ではないため、とりあえず一般企業に勤め、翻訳家の道を少しずつ目指すのもアリなのではと思い、今に至ります。
noteでも、私が行ってみた翻訳を載せてみてもいいかもしれないと思っています(n*´ω`*n)
さてさて。
まだ項目的には2つしか触れられていないのにこんなにも、つらつらと長く語ってしまいました。
今回はこの辺で!
ありがとうございます!
