『詩のない詩』#5 《こだまは、わたしからはじまった:まなざしの距離「1人称、2人称、3人称」→ 記憶の奥の階段で「灯(あかり)、忘れかけた声、応える」》
詩の本体はありません。#詩のない詩
それぞれのことばが、
あなたの創作の入口でありますように。
『詩のない詩』…索引
5. 「灯(あかり)」の「赤の記憶」
5. 「灯(あかり)」の「青の記憶」
5. 「灯(あかり)」の「緑の記憶」
5.「灯(あかり)」の「意味の香り」
#5. 《こだまは、わたしからはじまった》
Photo: Unsplash
(c) s.f.出版
いいなと思ったら応援しよう!
よろしければ応援お願いします。
いただいたチップは、詩やことばの創作・発信活動に活用させていただきます。