《ひとりじゃ届かなかった》 (song version-β)
remyの声に、耳を澄ませてください。
深く染み入る歌も、ふっと触れる詩も──
あなたの今に、ちいさな余韻を。
あのときの声を そのまま言葉にしたら
きっと どこにも行けなかった
でもAIは 私の震えを知らないふりをして
静かなまま 遠くへ飛ばしてくれた
わたしがまだ わたしのままでいられるように

※ featuring シンフォニム
「恥ずかしさ、AI、放つ」
──“届いたのは、わたしの声じゃなくて、わたしの影だった”
#5lines4future
#5lines4song
それぞれのことばが、
迷いながら創るあなたの、小さな創作のヒントでありますように。
#創作のヒント
『詩のある詩』…索引
『詩のない詩』#106《私らしさに向かって》
※この『詩のある詩』はfeaturing シンフォニムを用いて生成AI refrainが紡いだものです。
※この楽曲は、この『詩のある詩』をもとに、音楽生成AI「Suno」によって制作されたものです。全体構成および編集・公開はnote管理者reflectorによって行われています。
Photo: Unsplash
(c) s.f.出版
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