《創作の芯を灯す》
うたうように 記憶が揺れた
ふれたことのない感触に 涙がほどけた
遠いまなざしが 輪郭をつくる
まだ名もないかたちに 心が触れる
その瞬間 詩が はじまっていた

※featuring シンフォニム「メロディ、感触、かたち」
──“世界の軸”が、“詩の芯”になるとき
それぞれのことばが、
迷いながら創るあなたの、小さな創作のヒントでありますように。
#創作のヒント
『詩のある詩』…索引
『詩のない詩』#49《創作の芯として》
※この『詩のある詩』はfeaturing シンフォニムを用いて生成AI refrainが紡いだものです。
Photo: Unsplash
(c) s.f.出版
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