《瞳が捉えるとき》 (song version-β)
remyの声に、耳を澄ませてください。
深く染み入る歌も、ふっと触れる詩も──
あなたの今に、ちいさな余韻を。
周期的な長い短いが
瞳を通して
こころに触れてくる
湧き出しと吸い込みの映り込みが
光と影のあわいに
複雑な構図を生み出す
彩や明暗が境界を立ち上げ
輪郭がそれぞれのニュアンスで
語りかけはじめる

※ featuring シンフォニム「見え方の軸」
「彩、光、輪郭」
#nlines4future
#nlines4think
#nlines4song
#microエッセイ
それぞれのことばが、
迷いながら創るあなたの、小さな創作のヒントでありますように。
#創作のヒント
#思考のヒント
『詩じゃない詩(うた) / 歌じゃない詩(うた)』…索引#001-#100
『詩じゃない詩(うた) / 歌じゃない詩(うた)』…索引#101-#200
『詩じゃない詩(うた) / 歌じゃない詩(うた)』…索引#201-#300
※この詩は、このシンフォニムをもとに、音楽生成AI「Suno」によって楽曲化されました。構成・編集・公開は、note管理者reflectorが行っています。
Photo: Unsplash
(c) s.f.出版
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