《磨かれしものへ》
言葉にできず
触れることもできなかった願いが
ただ 何度も 手を通りすぎた
重ねられた静けさだけが
わたしの代わりに 伝えようとしていた

※ featuring シンフォニム「積み重ね、技、伝える」
──語られなかった願いが、手ざわりとして残された
それぞれのことばが、
迷いながら創るあなたの、小さな創作のヒントでありますように。
#創作のヒント
『詩のある詩』…索引
『詩のない詩』#90《磨かれしものへ》
※この『詩のある詩』はfeaturing シンフォニムを用いて生成AI refrainが紡いだものです。
Photo: Unsplash
(c) s.f.出版
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