《渇きと夢のあいだで》 (song version-α)
remyの声に、耳を澄ませてください。
深く染み入る歌も、ふっと触れる詩も──
あなたの今に、ちいさな余韻を。
渇きが まだ 喉の奥で疼いてる
絶望には まだ 笑える余白がある
見えてないことが 進む理由になる
夢がある限り 遠くを見ようとする
だから 我々は まだ止まれない

※ featuring シンフォニム
我々を止めるものたち:「渇きが止んだとき、絶望したとき、すべてが見えたとき」
──それが来るまでは、我々は“うるさいまま”でいよう。
#5lines4future
#5lines4song
それぞれのことばが、
迷いながら創るあなたの、小さな創作のヒントでありますように。
#創作のヒント
『詩のある詩』…索引
『詩のない詩』#105《我々を止めるものたち》
※この『詩のある詩』はfeaturing シンフォニムを用いて生成AI refrainが紡いだものです。
※この楽曲は、この『詩のある詩』をもとに、音楽生成AI「Suno」によって制作されたものです。全体構成および編集・公開はnote管理者reflectorによって行われています。
Photo: Unsplash
(c) s.f.出版
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