『詩のない詩』#21j 《かけらたちが囁くとき:境界に立つ「内、間、外」→かけらたちの感触「かけら、ふれる、響く」》
詩の本体はありません。#詩のない詩
それぞれのことばが、
あなたの創作の入口でありますように。
『詩のない詩』…索引
『詩のない詩』#21e 《when the fragrances begin to whisper》
《輪郭にふれる日》
《かけらたちが囁くとき》
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《かけらが輪郭にふれるとき》──ふたつの詩とひとつのシンフォニム
Photo: Unsplash
(c) s.f.出版
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