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優しい志に触れ、心がそっと灯るような時間:田中和子さんとのオンライン対話

人生の宝探し案内人として活動されている田中和子さん。
子どもアドボカシーに関する挑戦として、
傾聴100人チャレンジをされています。
先日、このチャレンジに参加させていただきました。
その感想を記事にしたいと思います。


子どもアドボカシーとは

子どもの意見や考えを傾聴し、
子ども自身が声をあげられるようサポートする活動のことです。
子どもアドボカシーを実践する人を「アドボケイト」といいます。

全国子どもアドボカシー協議会ホームページより引用


田中さんとの対話

田中さんとのオンライン対話を一言で表現すると。
優しい志に触れ、心がそっと灯るような時間
でした。

過去の記事や最近の北海道旅行のことなど、
note記事を拝見してお聞きしたいことがたくさんあり、
それらに丁寧に答えていただきました。

そして、子どもアドボカシーに関して、
田中さんの思いや志を教えていただきました。

田中さんは終始にこやかで、穏やかな語り口であり、
私も自然と言葉がこぼれ出てくるような、
そんな心地よい時間でした。

田中さんの志

ただ静かに人に寄り添って。
その人の心の内を語るスピーカーやマイクとして。
シャボン玉のように、その人をそっと包み守る膜のような存在として。
その人がその人らしく、笑顔で生きるお手伝いをしたい。
大人が笑顔で自分らしく生きることで、子どもも自然とそのようになる。

その志がとても素敵で、深く心に響きました。

まとめ

私自身も「祝福と弥栄に満ちた世界」が広がることを願い、
その一助となるよう活動しています。
お話を伺い、心が温かくなるとともに、勇氣をいただきました。

「ご機嫌なおばあちゃんになりたい」という言葉も印象的でした。
漫画サザエさんの裏のおじいちゃんとおばあちゃんのように、
穏やかに日々を過ごし、人を優しく受け入れてくれる女性になられるのだろうと感じました。

今回の対話で得た氣づきを、
治療やカウンセリング、セミナーなどにどう活かしていこうか、
ワクワクしながら考えています。

noteを通していただいたこのご縁と機会に、心より感謝いたします。
田中さん、ありがとうございます。

チャレンジ達成まであと数人のようです。
また機会があれば、お話しできることを楽しみにしています。


カウンセリング

心がそっと灯るような対話を通して、
ご自身の内側にある声を聴いてみませんか。
龍鍼堂では、身体と心の両面から整えるオンラインカウンセリングを行っています。
🌿詳しくはこちらからご覧ください。


あなたに龍の祝福のあらんことを。
龍太@龍鍼堂

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