【新製品紹介】Edifier NeoBuds Pro 3が国内発売!LDAC対応で2万円切りの高音質TWS
こんにちは、りょーです!
今回は、Edifierの最新完全ワイヤレスイヤホン「NeoBuds Pro 3」が国内で取り扱い開始されました!
ハイレゾ対応、そして2万円以下という価格設定で、音質にこだわるユーザーにとって見逃せない新製品です。
この記事では、注目ポイントやスペックをわかりやすく整理して紹介していきます!
NeoBuds Pro 3とは?注目ポイントをチェック
「NeoBuds Pro 3」は、EdifierのハイエンドTWS(完全ワイヤレスイヤホン)「NeoBuds」シリーズの第3世代モデルです。
国内ではEdifier公式オンラインストアにて、税込¥19,980で販売中(2025年6月時点)。
現在は公式サイトをはじめ、国内のオンラインショップでも購入可能となっています。
対応コーデック・音質面の特徴

NeoBuds Pro 3は、複数の高音質ワイヤレスコーデックに対応。
LDAC(ソニーの高音質規格)
LHDC(Hi-Res Wireless Audioに準拠)
aptX Adaptive(クアルコム製、可変ビットレート対応)
24bit/96kHzのハイレゾ音源再生に対応し、日本オーディオ協会の「ハイレゾワイヤレス認証」も取得済み。
ドライバー構成は、バランスド・アーマチュア(BA)+ダイナミックドライバーのハイブリッド型。
解像度や音の立体感に優れ、細部まで繊細に描写する音作りが魅力です。
デザイン・装着感・使い勝手

ケースは未来感のあるデザインで、LEDインジケーターを搭載。バッテリー残量やペアリング状態がひと目でわかります。
イヤホン本体はカナル型で、しっかりとフィットしつつも快適な装着感を実現。
IP54の防塵・防水性能で、汗や小雨など日常使いでも安心。
アクティブノイズキャンセリング(ANC)と外音取り込みモードを搭載し、シーンに応じて切り替え可能です。
バッテリー性能と充電仕様

バッテリー駆動時間は以下の通り:
ノイズキャンセリングOFF時:イヤホン単体で最大約8時間
ケース併用時:最大22時間まで再生可能
USB-C端子による急速充電に対応し、短時間の充電でも数時間の使用が可能。
専用アプリと連携することで、ファームウェアのアップデートやイコライザーのカスタマイズなども行えます。
どんな人におすすめ?
NeoBuds Pro 3は、以下のようなニーズを持つ方にぴったりのイヤホンです👇
コスパ重視だけど、音質にはしっかりこだわりたい
LDACやハイレゾ対応のワイヤレスコーデックで高音質リスニングを楽しみたい
通勤・通学からゲームプレイまで幅広く使いたい(低遅延モード搭載)
まとめ:価格以上の音質を求めるなら注目の一台
NeoBuds Pro 3は、2万円を下回る価格帯でありながら、ハイレゾ再生対応や多彩なコーデック、ANC機能など、上位モデルにも引けを取らないスペックを備えた完全ワイヤレスイヤホンです。
音質にこだわりたいけれど予算は抑えたい――そんな方にとって、有力な選択肢になること間違いなしです。
気になる方は、ぜひチェックしてみてください!
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