【事実】300円の記事も19,800円の記事も、書いてることはほぼ同じです。
こんばんは🌙るナースです😊
今日はちょっとびっくりすることを言います。
300円の有料記事と、19,800円の有料記事。
中に書いてある情報の質、
実はそこまで変わりません。
「え? 嘘でしょ?」
って思いましたか?
でも本当なんです。
300円の記事を書いてた頃のわたし
わたしは最初、300円で初めて有料記事出しました。
めちゃくちゃ頑張って書きました!
総文字数3万文字。
読者の役に立つように、
わたしの知ってる情報のすべてを詰め込みました!
結果、10部限定で販売して、
2週間で完売。
めちゃくちゃ嬉しかったです😭
でもふと思ったんですよね。
300円 × 10部 = 3,000円。
かけた時間を考えたら、時給50円以下😢
そして次に、値段を上げてみました。
その後、同じ記事を1,280円に値上げしました。
怖かったです。
「誰も買わないかも...」って。
でも結果は、
同じく2週間で10部完売。
さらに1,980円に上げても、
10部完売しました。
そして、ここで気づいたんです。
同じ記事なのに、
300円でも1,980円でも売れるスピードはほぼ同じだった。
つまり、読者は
「中身の情報量」で値段を判断してなかったんです。
じゃあ何が違うの?
300円の記事と19,800円の記事。
中に書いてある「情報の質」は、
そこまで変わりません。
どちらも、
自分の経験から学んだことを書いてるだけ。
特別な秘密のノウハウがあるわけでもない。
専門家じゃなきゃ知らない情報が入ってるわけでもない。
じゃあ何が違うのか?
ここが一番大事なところなんですが、
これを無料記事で説明するには、
ボリュームが大きくなり過ぎてしまうので、
難しいです。
ここでは、「書き方の違い」とだけ伝えておきます。
簡単に説明すると、
同じ材料を使っても、
料理の出し方が違えば、定食にも高級フレンチにもなる。
ということです。
有料記事もこれと同じです。
あなたが持っている経験や知識は、
すでに十分な「材料」です。
問題は、その材料の「出し方」を知らないだけ。
これに気づいた時、
わたしのnoteは大きく変わりました。
「自分の記事に価値がない」は嘘
もし今あなたが、
「わたしの記事なんて300円が限界...」
「高単価で売れるような内容は書けない...」
そう思っているなら、それは絶対に間違いです。
あなたの経験には、
すでに価値があります。
ただ、
その価値の「届け方」を知らないだけ。
わたしも300円の記事を書いてた頃は、
まさにそう思ってました。
でも届け方を変えただけで、
同じような内容でも19,800円で購入していただけて、
感謝の言葉もいただいています。
「中身の質を上げなきゃ」と思って、
もっと勉強して、もっと詰め込んで、もっと頑張る。
その努力の方向、
もしかしたら間違ってるかもしれません。
わたしがnote開始4ヶ月で、19,800円の有料記事を販売できた
「ある本質的なルール」を固定記事にまとめています。
本気で低単価から卒業したい方だけ読んでみてください👇
最後まで読んでいただきありがとうございました😊
