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有料記事0→35回購入。でも、noteは出しただけじゃ売れない

こんばんは🌙るナースです😊



「こんなにたくさんの方が、
わたしの記事を手にしてくれて嬉しい😭」



noteを開いたら、いきなり出てきた画面。
「35回購入」。


わたしは5ヶ月前まで
有料記事が1回も売れたことがありませんでした。


だから、
いちばん最初に出た言葉はこれです。


「え、ほんとに!?」って。


うれしい。びっくり。
でも同時に、もうひとつ思いました。


noteは、出しただけじゃ売れない

noteって、
書いたらすぐ買ってもらえる場所じゃない。


どれだけ時間をかけて書いても、
どれだけ自信があっても、


見つけてもらえなかったら、ないのと同じ
になってしまうことがあります。

これ、けっこうつらいです。


だから「35回」は、
「すごい!」というより、


ちゃんと届いたんだ
っていう感じが強かったです。


読者は「むずかしい」と思ったら止まる


noteでよくあるのは、これです。

  • 記事はあるのに、読まれない

  • がんばったのに、手ごたえがない

  • 何を直せばいいか分からなくなる


このとき、
つい「文章が下手だからかな」って思いがち。


でも、読者が止まる理由は、
もっとシンプルなことがあります。


読者が、

「どれから読めばいいの?」

「わたしに関係あるのはどれ?」

「この先、なにがあるの?」

って思ったままになると、そこで止まります。


中身を読む前に止まる。


買うかどうかを考える前に止まる。


記事は“ならべ方”で見つかるかが決まる


記事をただたくさん出しても、
見つけてもらえない場所にあると、読まれません。


だから、有料記事も同じです。


がんばって書いたのに、
見つけてもらえなかったら、読まれない。
読まれなかったら、買われない。


ここで、最初の思いこみが変わります。


「書けば、必要な人が見つけてくれる」
じゃなくて
「見つけやすい形にしないと、見つからない」


このズレが大きいほど、
まじめな人ほど、しんどくなりやすいです。


じゃあ、何からすればいいの?

ここで「これをやればOK!」って言いたいところですが、
言いません。


なぜなら、いちばん困るのは
自分が今どこで止まっているのか分からないことだから。


「どこを直せばいい?」

「なにを先にやればいい?」

ここが見えないままだと、
また迷ってしまいます。



固定記事に、入口を置きました


だから固定記事に、
「いまの自分の場所」を見つけるための入口を置きました。


もしあなたが今、

  • がんばってるのに手ごたえがない

  • 何を直せばいいか分からない

  • 投稿を増やすほど焦る


こんな気持ちが少しでもあるなら。
たぶん次に必要なのは、もっと頑張ることじゃなくて、
いまの場所を知ることかもしれません。


👇 今の自分の場所を確認する

最後まで読んでくれて、ありがとうございました😊

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