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[note株式会社] noteの進化が凄すぎる‼️京都市とnoteが連携するよ♡#AI画像生成

いつもありがとうございます。
note応援隊♡るこのみらいです。


なんだか、すごいニュースを目にしたので
みなさまにお知らせです✨
私たち一般ユーザーにもお得がありますよ😊

noteが自治体と連携を組んだそうです!


清水寺イメージ


京都市とnoteが連携
して、
京都のファンづくりを推進する新しい取り組み
がスタートしました。

ガイドブックには載っていない、
リアルな京都の魅力をみんなのnote記事から
集めよう!という素敵な企画です。

これが、日々noteでの発信を楽しんでいる私たちにとって、
とても嬉しいメリットがあるんです💕

外せないポイントを3つにまとめてみました!

🔹1. 指定のハッシュタグで、記事が読まれやすくなる!

#京都の穴場みつけた 」や
#京都人の日常 」といった
指定のハッシュタグをつけて記事を書くと、

京都市が新設した「ファン★京都」
という特設ページに自動で集約されます。

つまり、ご自身のアカウントを飛び越えて、
いつもよりたくさんの人の目に留まる大チャンス!

noteを始めたばかりの方や、
もっと多くの方に読んでもらいたい方には、
絶対に見逃せない嬉しい仕組みです✨

鴨川イメージ


🔹2. 大人が惹かれる「冬の京都」や「静かな穴場」が大人気


noteに投稿された過去の記事を
AIで分析したところ、
とても興味深い結果が出ました。

桜や紅葉で賑わう時期よりも、
実は「冬の京都」が一番満足度が高かったそうです👀✨
知らなかった〜
冬の京都はさむ〜いイメージでした😅

「人が少なくて静かに楽しめる」
「雪景色が幻想的」といった、
落ち着いた大人旅の魅力がnoteでは
高く評価されています✨

有名な大観光地よりも、
少しマイナーで静かな「穴場スポット
の方が満足度が高いというのは
納得できますね💕


四条の町並みイメージ


🔹3. あなたの「個人的な体験」が、まちづくりに活かされる♡


「どこに行って何を食べた」
という単なる観光記録だけでなく、
「静かな冬の京都を歩いて、自分と見つめ直せた」
といった、あなたならではの感情や
人生のストーリーが書かれた記事を、
京都市は求めています😊

私たちが自分の言葉で綴った
一次情報(生の声)が、
これからの京都のまちづくりの大切な
ヒントとして参考にされていくそうです。

自分のちょっとした体験が、
大好きなまちの未来に繋がるなんて、
なんだかワクワクしませんか?


京都でのふとした気づきや、
お気に入りの静かな場所、
ご当地グルメの紹介。

ぜひ次に京都を訪れた際は、
温かい体験をハッシュタグと共に
noteに綴ってみてくださいね💕


京都市のファンサイトをnote内に作るそうですよ〜
京都好き♡さんは、早速フォローしてね👇



旅行して、写真をいっぱい撮りたいな♡

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