【ブルネイ発】町をひた走るぶっ飛ばしボートで海上の『町』へ向かって「カンポン・アイール」‐バンダルスリブガワン‐
お酒のない国ブルネイ。
なかなか訪れる機会も少ないこの国かもしれませんが、小さい国の中でもボルネオ島独自の文化が育まれ、楽しめる見どころもさまざまあるのです。
今回そのブルネイの首都・バンダルスリブガワンを歩いていたときの話です。
ジャラン・マッカーサー(マッカーサー通り)辺りの海沿いの道を歩いていると時折、
「ブーン!!」
という音が聞こえます。
なんだろうと見てみると…。
今回はバンダルスリブガワンに走る水上タクシーと人々の生活が一体化した不思議な水上集落・カンポンアイールをご紹介します🌟
この場所では地上に勝るとも劣らない確立した町がしっかりと広がっているのです。
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エモい写真を撮るために道路にずっとただずんだ大連の路面電車の記事などを所収。すべて自分自身で撮った現地の写真も必見です。撮り方にこだわった角度からの写真も見ていただければ幸いです。
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