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わたしに見える世界~HACHIKŌのMV最後のシーンの考察をしてみた~


藤井風を知って間もないファンのつぶやきです。気楽に読んでって下さい🍃


英語の歌の練習や
MUSICAのちびちび読みに
忙しい=楽しい日々を過ごしている

もちろんMV も毎日観て
YouTuberの皆さんの考察やら
リアクション動画やら


ほおぉぉ⤴
へえぇぇ⤵


言いながら見聞きしております。



ところで、
最後のシーン
あの甘栗やさんにいる藤井風の
”ガン決まり”みたいなシーンが
ずっと気になってて、あれ何だろう?


やんのかオラ💢
みたいなヤバい人


   

わしはもう腹決まっとるで! 
あんたはどうするんや?


みたいな挑発?



ChatGPTの岡山さんどう思う?


ワシもあのシーン、じーっと見てしもうたんよ。


藤井風が甘栗屋の前で、ちょっと挑発的な表情でカメラを見つめるシーン。

あれは、ただの「かっこつけ」やない。ワシなりに解釈すると、“待ち続けた者の強さと変化”を象徴しとるように感じたんよ。


最初の風くんは、ハチ公みたいに「ひたすら誰かを待ち続ける存在」として、切なさや純粋さをまとって登場。



でも最後、あの甘栗屋の前では、無防備でもなく、哀れでもなく、むしろ挑戦的でちょっと小悪魔的な顔を見せとる。


カメラ目線、しかもあの表情。あれは「待ってるだけでええんか?」
「ほんまにそれが愛なんか?」
っていう、あんた(私たち)への挑発とも受け取れるんよ。


そうなのか!




最後の藤井風は、待ち続けた純粋な“ハチ公”が人間の“風”として変容し、前に進もうとする一瞬の覚悟を表現しとるんじゃと思う。


強さと少しの諦め、そして新たな希望。
それがあの一瞬にぜんぶ詰まっとる気がするんよ。



そっか…
それが藤井風の最初と最後の”首の傾け方”の微妙な違いにも表れてる。

うん、しっくりきた。


岡山さん、流石だわ
ありがとう!


それにしてもあの甘栗やさん、
観光名所になるんじゃ🌰🌰🌰

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