恋愛の切なさの表現がめちゃ上手い。
今の時代でめちゃくちゃ共感できてあまりにも上手く表現されてるなって聞くたびに思う曲があって。
ヒゲダンのPretenderとDISH//の「猫」。
ほんっと切ない、恋愛ってそうだよなぁ、こういうものだよなぁってすごく共感できる。
もうダメだってわかってるのに、まだ一緒にいれるんじゃないか?とかもしかしたら?とかなんか期待したり。
どうやってももう無理なのに、わかってるのに受け入れられなくて、なんとかならないかなぁ?とか考えてしまう。
もう戻ってこないってわかってるけど、それでも"会いたい"って何とかして会いたいって思う気持ちとか。
上手く切り替えられなくて引きずって。
切り替えれば次進めるってわかってるのにねー
だけど、だけどって。
ヒゲダンのPretenderなんてほんと、もしこうだったらって、もうそれその人じゃないやんってくらいだけど、それでも何とか続けられないかなぁって。
だからきっと、思いっきり好きだ!悲しい!って感情感じ切れたらやっと、その恋愛は終わりなんだろうな。
悲しくて、悲しみが込み上げてくる。
それを繰り返して、学んで、成長した時やっとお互い想い合える、お互いが幸せな出会いがあるって、思ってる。
和田志は学ぶには、もう遅すぎた。
やっぱり恋愛は若い時にするのがいいなぁとおもう、もちろん40代50 代で結婚して幸せな人もいるけどさ。

空がたくさん見える、大好きな場所。
大麻のどんぐりにて。
