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2026/4/19今日の日経新聞 読めない漢字・わからない言葉。☆恭☆峻厳☆うちの女房にゃ髭がある☆イスラエル・ゴールドマン氏「封を切れない理由」「観音に男女の別は‥」「恐妻家のサラリーマンと妻、それぞれの歌」「IZZYは大画商」「80年では消えない」「しばらく英国で詩を読んで暮らす」「英国は“超有名”詩人が多い」

文化
 
 
真昆布と山崎豊子。というエッセー。
ええ、山崎豊子氏ですか、今日の一面、春秋にも登場するから、山崎豊子氏で今日の日経はサンドされています。
記事に、
恭しく、と。
ええ、2026.4.4、
金子恭之国土交通相、はお名前、何と読むの?。
ムム、「やすし」さんだそうです。
「恭」の音読みは、高田恭子氏がTVに盛んに出られていた時に覚えた、と書いた。
ええ、「恭しく」は何と読むの?
☆恭。音読み、きょう。く。訓読み、うやうや(しい)。つつし(む)。
意味、うやうやしい。つつしむ。
(参照サイト 漢字辞典オンライン。)
記事に、
迫力に圧倒され、まだ封を切っていない、と。
ああ、封を切れないモノってありますよね。
逆に、配達員さんの姿が視界から消えるやいなや、ハサミなど使わず、手で強引に開けようとするモノもある。
筆者さんが封を切れない理由は、包装の但し書きの仰々しさと、推定される中身の巨大さ?。
あの、実は、私も封を切れないモノが我が家の一室に鎮座しておりまして‥。
あの、封を切れない理由の一つに、開けたら最後、部屋が散らかるの確定!っていうモノありません?。
あと、開けたら最後、取説みながら、操作を強いられるモノとか‥。
はあ、今日も、開封する予定はありません、はあ。
 
 
化学の扉
 
 
計算科学が覆す台風の姿 連鎖的に生じず、逆向きの渦も。
記事のグラフィックス、
台風の「常識」が変わりつつある、と。
ええ、そもそも「常識」を知らないし。
ええ、待って、台風の発生って、義務教育の過程で習っていそう‥。
記事のグラフィックスの、
新しい常識②の上から見た図、
何か可愛い!、バレエダンサーさんに、この図を実践してもらいたい。
プリマが真ん中の台風の目の役です。
 
 
Art
 
 
「画家たちの観音愛」(上)。という記事。
☆峻厳。しゅんげん・フリガナあり。非常にきびしいこと。
(参照サイト コトバンク)
記事に、
もともと観音は男女の別を持たない、と。
ええ、そうなの?。
更に記事には、
芳崖の「非母観音」は(中略)ひげがある、と。
ええ、♪うちの女房にゃ髭がある♪的な?。
ええ、この曲って、昭和11年なの?、そんなに古いの?。ええ、じゃあ、
懐かしのメロディか、思い出のメロディで見ていたのかしら。
♪パピプペ パピプペ パピプペポ うちの女房にゃ髭がある♪
☆☆うちの女房にゃ髭がある。うちのにょうぼうにゃひげがある。
1936年(昭和11年)公開の千葉泰樹監督の日活映画。また、
主演を演じた杉狂児と美ち奴の歌った同名の主題歌。
(参照サイト ウイキペディア。)
和田邦坊のユーモア小説が原作。主題歌の作詞「星野貞志」はサトウハチローの筆名。
内容は恐妻家のサラリーマンと妻とのドタバタ劇である、とも。
へえ、ちなみに作曲は、古賀政男氏です。
ええ、美ち奴氏のパートが少ないけど、これって、デュエットソング?。
更にウイキペディアさんによると、
主題歌に、「あゝそれなのに」もある!。
ええ、「あゝそれなのに」もこの映画なの!、こちらは‥、
♪ああ それなのに それなのに
ねえ おこるのは おこるのは
あたりまえでしょう♪
へえ、何か、二つの曲を聴くと、「うちの女房にゃ髭がある」に対する返歌が、「あゝそれなのに」なのかしら。こちらは、美ち奴氏の独唱です。
記事に、
今月22日から(中略)「ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界」と。
ええ、ゴールドマンって、金融機関のゴールドマンサックス所有のという事?
☆ゴールドマン。イスラエル・ゴールドマン氏。
ISRAEL GOLDMAN。通称IZZY、イジー。日本の版画、絵画、イラスト入り書籍の分野で世界有数のディーラー。1981年ハーバード大学卒。
(参照サイト israelgoldman.com。)
へえ、IZZYは大画商ということですか?。
 
 
文化時評
 
 
戦争の時代に遠ざかる「戦争」。という記事。
記事に、
「軍旗はためく下に」(深作欣二監督)という映画が…。
記事に、
理性的なイメージの〇〇兵の暴虐、◎◎斬殺とその隠蔽、△△殺害、▷▷食‥、と。
へえ。
記事に、
(80年ぐらいの歳月であの戦争は)忘却や「脱・歴史化」が▽▽▽▽ような(中略)出来事ではない、と。
 
 
総合5
 
 
アンソロピック元研究者が警鐘 AIで「世界は危機に」。という記事。
記事に、
アンソロピックでAIの〇〇性を研究していたムリナンク・シャルマ氏が
(中略)退職した、と。
更に記事に、
(同氏は)英国に戻り、詩を読んで暮らすという、と。
まあ、素敵!。
なので、Copilotに、英国で超有名な詩人を教えてもらった。
Copilot曰く、
イギリスには“超有名”と言える詩人が本当に多いのですが、その中でも特に世界的に知られ、英文学の歴史を形づくった代表的な詩人をいくつか挙げますね。どれも英国詩を語るうえで外せない存在です。
🖋 ウィリアム・シェイクスピア(William Shakespeare)
🌿 ウィリアム・ワーズワース(William Wordsworth)
🌙 ジョン・キーツ(John Keats)
🔥 ジョージ・ゴードン・バイロン(Lord Byron)
✝ ジョン・ミルトン(John Milton)
🕳 T・S・エリオット(T. S. Eliot)、と。
 
ふ~ん。
記事に、
Claude Mythos(クロード・ミュトス)、と。
ええ、2026.4.9に、登場した時は、「クロード・ミトス」でしたよね。
ええ、今日からミュトスですか?。
 
 
一面
 
 
イラン、海峡再封鎖。という記事。
何か、通過しようとしたタンカーが発砲を受けたというニュースも、はあ。
 

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