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2025/12/6今日の日経新聞 読めない漢字・わからない言葉。☆小目☆エドガー賞☆エクソダス☆サイバーズ・ギルト☆剛性「外来種の脅威・越冬」「4連続一力戦」「贖罪の英語版が候補作」「衝撃のデビュー作」「悲恋と早すぎる死」「自分だけ生き残った」「銀座四宝堂文房具店の著者」「3750万円以上⁉」「メタバース事業を縮小」

プラス1
 
 
解けるかな?漢字クイズ 難読しりとり。という記事。
4つは何とか読める。すみません、「似非」だけ調べ、繋ぎ合わせを考えて、「しりとり」完成しました。
 
 
東北経済
 
 
空心菜で環境保全と食育。という記事。
記事に、
中国野菜の空心菜は外来種だが、東北の(中略)「環境への影響も少ない」、と。
なので、Copilotに、
「日本の温暖なエリアでは、越冬してしまって環境への影響が出るという事?。そもそも外来種の脅威に越冬も入っているの?」と問うた。
 
Copilot曰く、
おっしゃる通り、とても鋭いご指摘です!
空心菜(エンサイ)は熱帯アジア原産の外来植物で、日本では主に夏野菜として栽培されていますが、冬の寒さには弱く、特に東北地方のような寒冷地では自然環境下での越冬が難しいとされています。
実際に名古屋の納屋橋で行われた越冬実験では、空心菜は冬を越せずに枯れてしまったことが確認されました。この結果から、「越冬できない=自然繁殖が難しい=野外での定着や拡散のリスクが低い」と判断され、「環境への影響も少ない」とされたわけです。
一方で、日本の南部や温暖な地域では、もし越冬できる条件が整えば、空心菜が野生化して在来植物と競合する可能性もゼロではありません。
外来種の「脅威」とされる要素には、以下のようなものが含まれます:
越冬・定着能力:寒さに耐えて毎年自然に再生できるかどうか。
繁殖力の強さ:種子や地下茎などで爆発的に増えるか。
在来種との競合:生育場所や資源を奪ってしまうか。
生態系への影響:他の生物の食物連鎖や生息環境に悪影響を与えるか。
つまり、空心菜のように「越冬できない」外来種は、少なくともその地域においては「侵略的外来種」としてのリスクが低いと見なされやすいのです。
でも、気候変動で冬が暖かくなれば、今は越冬できない植物も将来的には定着する可能性があるので、油断は禁物ですね。
 
 
ふ~ん。
 
 
東北B
 
 
王座戦 第73期五番勝負第二局(1)。という記事。
ええ、4戦連続、一力戦!。ええ、五番勝負全部扱うのかしら。
☆小目。こもく。碁盤の外側から数えて3番目の線と4番目の線の交わった場所。
(参照サイト やさしい囲碁入門講座。)
19路盤には全部で8ヵ所ある。
 
 
読書
 
 
あとがきのあと 暁星(湊かなえ氏著)という書籍の著者さんへのインタビュー記事。
ああ、連日Y被告の被告人質問のニュースが流れていて、ええ、こんなに詳細に報道するんでしたっけと思ってしまった。
撃った時の心境とか‥、はあ。
記事に、「贖罪」の英語版が米エドガー賞候補、と。
☆エドガー賞。米国の文学賞。米国で発表されたミステリーに関する作品を対象に、アメリカ探偵作家クラブが選定にあたる。
(参照サイト コトバンク)
賞の名は米国の作家エドガー=アラン=ポー氏にちなむらしい。
 
 
半歩遅れの読書術 というエッセー。
記事に、
(新耳袋は)単行本版はカバーを外すと(中略)ある仕掛けがあらわれる、と。
これが何なのか、凄く気になる。調べたけど、結果は書きません。
 
 
三頭の蝶の道(山田詠美氏著)という書籍の書評。
記事に、
デビュー40周年を迎え、と。
ええ、もうそんなになるんですか。デビュー作は‥、
「ベッドタイムアイズ」。
衝撃のデビュー作というやつです。
ああ、神代辰巳監督、主演樋口可南子氏で映画化されたんですね、YouTubeで、予告編見ましたが、映画は観ていません。
 
 
リーダーの本棚 石油資源開発社長 山下通郎氏(やましたみちろう)。という記事。
山下氏が、
後のグーグルやフェイスブックが作る〇〇〇を◎◎した先見性に敬服した本は、
「希望の国のエクソダス(村上龍氏著)」
☆エクソダス。Exodus。大量の人々が一斉にある場所から別の場所へ移動すること。
(参照サイト weblio.jp。)
 
 
キテレツ絵画の逆襲(三浦篤氏・森村泰昌氏著)という書籍の書評。
記事に、
中村彝(つね)氏という画家、と。
2025.2.2、Art面、新宿に吹いたパリの風「中村屋サロン」群像(下)。という記事。
に登場している、結構、悲しいストーリーをお持ちの画家さんだったような。
ウイキペディアによると、
彝は、俊子(中村屋の主人・相馬愛蔵夫妻の長女)に求婚するが結核を理由に反対され、この失恋が元で煩悶することになる、と。
そして、1924年、37歳で死去とも。
 
 
ニッポン華僑100万人時代(日本経済新聞取材班著)という書籍の書評。
ええ、これって、日経に載った記事、読みましたけれど、あれを本にしたという事ですか?、へえ。
アマゾンさんのコピーは、
「豊富なデータ分析・実名報道で移民問題に光を当てるノンフィクション!」と。
今、中国は日本に行かないようにと言っています、この書籍に実名で登場する方達の近況にも興味がわきますね。
 
 
戦中派(前田啓介氏著)という書籍の書評。
講談社さんのサイトの紹介文。そうそうたる顔ぶれの登場人物の中に三島由紀夫氏も含まれているから、
目次の「学徒兵のやり直しだった三島事件」は、例の市ヶ谷の事件の事?。
鶴田浩二氏の名もある、ええ、特攻隊との関わりとかなのかしら、わかりません。
☆サイバーズ・ギルト。suivivor's guilt。自分だけ生き残った、もしくは自分だけ生き延びたなどの理由で抱く罪悪感、あるいはそれに似た感情のこと。
(参照サイト NPO法人 日本トラウマ・サバイバーズ・ユニオン。)
 
 
サツ飯(上田健次氏著)という書籍の書評。
文藝春秋BOOKSさんのサイトに行ったら、(サツ飯は)『銀座「四宝堂」文房具店』著者の異色作!、と。
何か、サツ飯より、『銀座「四宝堂」文房具店』の方が面白そう?。
『銀座「四宝堂」文房具店』は紀伊国屋書店さんのサイトによると、
「いつまでも涙が止まらない、心あたたまる物語。」ですって。
へえ。
 
 
ビジネス
 
 
トヨタ、超高級スポーツ車 「GR GT」など3種発表。という記事。
記事に、
車体骨格を全て〇〇〇製にする初の技術などを使い、◎◎が低く、△△で剛性の高い車体を実現した、と。
へえ、〇〇〇製なら△△でしょうね。車の写真が載っていますが、本当に◎◎が低そうです。
☆剛性。ごうせい。圧縮・ずれ・ねじれなどの外力に対する、物体の変形しにくい性質。
(参照サイト コトバンク)。
記事に、
(価格は未発表だが)3750万円だったLFA同様に‥、と。
へえ、3750万!。私が住んでる辺りでは、土地建物付きでおつりがきたりするかもしれません、よくわかりませんが、はあ。
ええ、物価も上がっているし、3750万円以上なのは確実?。

 
総合5
 
 
メタバース予算3割減か メタ、「超知能」シフト。という記事。
記事に、
米メタが(中略)「メタバース」事業を縮小し、と。
更に記事に、
メタバース関連開発(中略)手掛ける「リアリティラボ」と呼ぶ事業は振るわず、と。
ええ、メタバース自体が、あの、その、「イマイチ」だったということ?。
 
 

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