2026/7/11今日の日経新聞 読めない漢字・わからない言葉。☆アダム・スミス氏☆端倪☆工藤哲氏☆ミクストユース「10割打者の医者は絶対にいない」「現代のアダム・スミスはポッドキャストも!」「棺桶まで走ろう!」「Windows95に右クリックを!」「人口減でどうなる?」「犬小屋は怒られて外に出される場所」
プラス1
解けるかな?漢字クイズ バラバラ三字熟語。というクイズ。
ええ、わかったけど、この言葉、最後に聞いたのって、昭和?。
7月4日付の解答
気障→きざ。読めなかった、はあ。
文化
江戸を隠してふところに。という連載小説。
文に、
穂先がぼさぼさに呆けた、と。
呆けたって、「ほうけた」?「ほける」?
毛羽立つという意味ですよね?
何故に、これだけフリガナがない?。
読書
あとがきのあと 医人の夢(久坂部羊氏著)という書籍の著者さんへのインタビュー記事。
記事に、
10割打者の医者なんて絶対にいない、と。
ああ、この著者さんて、もしかして、あの方?。
2025.11.26
ビジネス3面、
中小書店、目利きで踏ん張る。という記事。
(中略)
何々、ウイキペディアによると、
『破裂(久坂部羊氏著)』は、単行本の帯に「医者は、三人殺して初めて、一人前になる」と、書いてあるらしい。
ええ、幻冬舎さんやアマゾンさんのサイトで見ても、帯がついていない。
ヤフオクさんのサイトで検索すると‥、ほんまや。
↑
この記事で調べてる。
「三人殺して初めて、一人前」、ここが強烈でしたね。
記事に、
医療に対する世間の期待や信頼が(中略)高まっている、と。
ええ、ええ、何とか、お医者様のお世話にならないよう生きていきたいと思っております。
東京裁判と帝国陸海軍軍人(中立悠紀氏著)という書籍の書評。
記事の、
「スガモ思想」を、検索すると、この書籍の紹介サイトというか、みすず書房さんに行き着く。
スガモ思想のスガモは、記事の写真、この書籍の表紙にある「SUGAMO PRISON」のスガモでいいの?
本作り500年の歴史(アダム・スミス著)という書籍の書評。
ええ、著者さんのお名前が気になって記事が全然頭に入らない。
ええ、ええ。
☆アダム・スミス氏。オックスフォード大学バリオール・カレッジの英文学および書籍史の教授。
(参照サイト english.ox.ac.uk)。
彼は特に16世紀と17世紀の文学と物質的テキストのつながりを研究しており、より広く研究しています。
(中略)
オックスフォードシャーの非常に寒い納屋を拠点とする39 Steps Press印刷コレクティブの創設メンバーでもあります、とも。
また、アダム氏は「リット・ビッツ」というポッドキャストもされてるようです。
外でマフラーを巻いて腕組みしている写真が何度も出てくるけど、その1枚だけを見ると、
なかなかのイケオジ👍です。
半歩遅れの読書術。というエッセー。
☆端倪。たんげい・フリガナあり。
物事の初めと終わり。
物事の本と末、終わりと始めを推しはかること。
(参照サイト コトバンク)。
「端」ははじめ、「倪」はおわりの意、とも。
夏帆(村上春樹氏著)という書籍の書評。
2026.7.3
文化面。
村上春樹、3年ぶり長編「夏帆」。という記事。
(中略)
(日経さんの)記事によると、新小説の冒頭に、
「君みたいな醜い相手は初めてだ」、と。
私、「醜い」を「みにくい」って読んで、ええ、まさか、露骨にそんな事、ええと、お幾つ?
26歳の女性に言う?。
ええ、いきなりセクハラから始まっていいの?。
↑
で書いてる。あれから一週間ですか。
記事に、
これは娘が母との間に横たわる…、と。
ええ、それって、醜い娘と綺麗な母との間の溝ですか?
なんて、試し読みしかしてない私はそう思ってしまう。
ええ、村上春樹氏ってランナーなの!
ええ、Wikipediaによると、
毎日10km程度をジョギング、週に何度か水泳、
(中略)
「走ることが創作のために大事な役を果たしているという肉体的な実感をずっと持ってきた」。
あの、正直に言って、「走ることと創作ってどう繋がるのかがわかりません」、だって走ったら疲れる、
ええ、走ってる間に創作するの?、
ええ、まあ、凡人にはわからないのでしょう、はあ。
ええ、「走ることについて語るときに僕の語ること」というエッセーまで出されてるらしい。
という事で、文藝春秋さんのサイトへ。
担当編集者より、に、
もし僕の墓碑銘なんてものがあるとしたら、
〔少なくとも最後まで歩かなかった〕と刻んでもらいたい、と。
ええ、「少なくとも最後まで歩かなかった」ですか、最後まで走ったということ?
萬田緑平氏「棺桶まで歩こう」に倣えば、
「棺桶まで走ろう」的な?。
ええ、それは凄い。
でも、そうなるには、どんな死因が考えられますか?。
ランニング中に突然?。
活字の海で「1世代上」の韓国文学。という記事。
記事に、
スユン氏が
「だらだらと自分の身の回りの話ばかりしている日本の私小説に〇〇さを感じて、翻訳してきた」と。
「〇〇さ」ですか、でも、ディスってますよね、絶対。
今を読み解く 働く意味AIが変える。という記事。
記事に、
中島聡著「2034」、と。
何か、タイトルが面白そうだなと思い、徳間書店さんのサイトへ。
ええ、中島聡氏のプロフィールに、
Windows95に「右クリック」「ダブルクリック」「ドロップ&ドラッグ」などの機能を実装し、世界に普及させた、と。
ええ、凄い!。
ノーベル賞で語る現代経済学(依田高典氏著)という書籍の書評。
記事に、
アダム・スミスからケインズまで(中略)巨人たちを、と。
そうアダム・スミスと言えば、あのアダム・スミスですよね。
「本作り500年の歴史」のアダム・スミス氏ではなく。
記事の最後、
経済学の〇〇のない人にこそお薦めだ、と。
ええ、何と、この本、今日の読書面のランキングの5位なんですけど、
ええ、山形の八文字屋さんのデータですか、へえ。
短評 人が減る社会で起こること(工藤哲氏著)という書籍の短評。
記事に、
新聞記者の視点で描く、と。
ええ、どちらの記者さん?。ということで、岩波新書さんのサイトへ。
☆工藤哲氏。(くどう・あきら)
1976年青森県生まれ.99年に毎日新聞社入社.現在,秋田支局記者。
(参照サイト 岩波新書)。
毎日新聞ですか。
またまた、今日の読書面のランキングの9位に
「働く人が減っていく国でこれから起きること」河田皓史氏著が入っています。何か、タイトルが似ている。
河田皓史(かわたひろし)氏は、みずほ総合研究所調査部主席エコノミストですが、朝日新聞出版さんから発売されています。
はあ、「人口減」は確かに「テーマ」ですよね。
ビジネス・アジアBiz
欧州で初の賃貸ラボ 三井不、大英図書館で着工。という記事。
☆ミクストユース。職・住・学・遊の多様な機能を併せ持つ街づくり。
(参照サイト 三井不動産レジデンシャル)。
国際
激動の南シナ海(下)。という記事。
記事に、
西側の外交筋は「犬小屋外交」と呼ぶ、と。
意味を理解できないので、Copilotに問うた。
Copilot曰く、
犬小屋=「怒られて外に出される場所」。
国どうしの話では、中国が気に入らない国を“そこに入れる”ことで、
まわりの国に「こうなるよ」と見せるための言葉、と。
はあ、最近、犬小屋って見なくなった、
家の中で飼ってる人多くない?。
ワンちゃんは家族の一員!。
犬小屋は冷遇の象徴…、今の日本でちょっと感じにくくなっていません?。
総合2
今国会で成立・政権執着 皇室典範改正案 皇室の礎揺るがす拙速。という記事。
記事に、
木原氏は(中略)「(男系男子は)古来例外なく維持されてきた重みを〇〇〇たもの」と。
更に記事に、
◎◎制度をやめ、少子化も進んでいるのに男系男子による継承を続けるのは安定的とはいえない、と。
あの、男系男子に拘る人って、◎◎制度にはどういうスタンスなの?。
「古来例外なく維持されてきた」、◎◎制度がなくても維持できましたか?
