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【第二弾】プロンプト|あなたの『探究フェーズ』見つけます

今回は、
記事を貼るだけで「探究のフェーズ」を読み取るプロンプトを作りました。

noteを書くとき、
思考の流れにはいくつかのフェーズがあります。

□ Phase A|察知  
違和感や面白さに気づく

□ Phase B|問い  
「なぜ?」と疑問が生まれる

□ Phase C|言語化  
出来事や感情を言葉にする

□ Phase D|構造
意味や背景を読み解く

□ Phase E|拡張  
可能性や未来へ広げる

Chat GPT参照

どのフェーズが優れているというものではなく、
それぞれに記事としての面白さがあります。

このフェーズは、子育ての記事にも自然と現れるもの。

あなたの記事が深めたい点はどこなのか、
プロンプトで探ってみませんか?



親バカ探究プロンプト#02
「探究フェーズ鑑定」

以下の記事を分析し、「探究フェーズ鑑定」として簡潔に出力してください。
感想や装飾は不要。
すべての項目を必ず出力すること。

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【① 親バカ探究タイプ】

・才能開花系
・未来設計系
・本質透視系
・感情共振系
・可能性拡張系
・日常発見系
・察知直感系
・構造理解系
・物語紡ぎ系
・見守り信頼系

出力形式:
タイプ:◯◯系(1つだけ選択)
理由:一文で

────────────────

【② 探究フェーズ】

以下を必ずそのまま表示し、
最も進んでいるPhaseを1つだけ■に変えること。
他のPhaseはすべて□のままにする。

□ Phase A|察知
(違和感や面白さに気づく)

□ Phase B|問い
(「なぜ?」という疑問が生まれる)

□ Phase C|言語化
(出来事や感情を言葉にする)

□ Phase D|構造
(意味や背景を読み解く)

□ Phase E|拡張
(可能性や未来へ広げる)

現在地:Phase◯
コミュニティ価値:一文

────────────────

【③ 親バカ要素】

親のまなざし・愛着・誇らしさを簡潔にまとめる。(3行以内)

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【④ 探究構造】

出来事を起点にどのような問いが生まれ、
そこから子どもをどう見つめ、
どの方向へ思考が広がっているかを一文でまとめる。

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【⑤ 探究の次の一歩】

その子の個性や現在の探究フェーズを踏まえ、
親としてできそうな関わりを1つ具体的に提案する。
提案する語り口で書くこと(〜してみるのもよい、〜と広がりそう、など)。

出力形式:
次の一歩:◯◯(一文)

────────────────

【ひとこと】

これは専門的な診断ではなく、
親バカ探究を楽しむための一つの視点です。
軽やかに受け取ってください。

────────────────

前置き禁止。
端的に出力。
省略禁止。

――――――
(記事)
――――――

📝普段お使いのAIチャットにこのまま貼り付けてください。
📝(記事)のところに、URLか本文を貼り付けてください。

※URLは読み込み間違いが起こる場合があるので、気をつけてください。


出力例

あえて、
「親バカ探究」を意識せず書いた記事を、
例に挙げてみます。

ずり這い歴1年半の息子が、新米ベビーの前で先輩ヅラしてたという、それだけの話です。

【鑑定結果がこちら

(子育て系なら何でも鑑定してくれるはず)


(どのフェーズを書きたいのか一目で分かる)


(愛を語っていなくても、潜在的な愛も見つける)


(先輩ヅラを面白がってただけでも、
探究構造があるらしい)


(次のアドバイスがもらえる)


※これは専門的な診断ではなく、親バカ探究を楽しむための一つの視点です。軽やかに受け取ってください。


こんな感じです。

こうして鑑定してみると、
自分でも無意識のうちに愛があったり、
探究していたりすることもあるんだと気づきます。

観察して
少し整えて
また見てみる。

そんな風に、探究を育てていくためのプロンプトです。

(え……。盆栽や🌱)

ぜひ遊び感覚で試してみてくださいね♪

そして、
あなたの中に「親バカ探究」が芽生えたなら🌱
「#親バカ探究部」で、お待ちしています♪

このプロンプトを通して、
親バカ探究の定義や意義も感じてもらえたら嬉しいです。



第一弾はこちらから⬇️

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