第139回 放送風味 3
続々・noteについて
小生
「皆様、大分間が空いて
しまいましたが
いかがお過ごしでしょうか?
放送風味の時間です!」
「キャスターの夢刈と・・・」
兎先生
「コメンテーターの兎です。」
馬子
「アシスタントの馬子です。」
小生
「いやあ、間が開いちゃってね
もうすっかり忘れられちゃったかなとも
思うんだけどね、ここは気にせずに
やって行こうと思うよ。」
馬子
「ええっと、前回は・・・
ノーターさんの中でも
長文を書かれる強者様達への
思いを語る処からだったな!」
小生
「そうそう、noteを始めた頃は
せいぜい500文字付近が
書くのも読むのもしんどくなってたよ」
「そんな中で小生は、結構失礼な事を
していたんだよねえ・・・」
馬子
「ほう、失礼な事?」
小生
「記事をしっかりと読まずに
適当にスキを押してたの」
兎先生
「アータ、最低ですわね。」
馬子
「ノーターの風上にも置けねえ奴だな!」
小生
「イヤイヤイヤ、言い過ぎでないかい?」
「これに関しては数いる実力派ノーターさん達も
悩みを吐露していらっしゃるけども」
兎先生
「アータの様にしっかり記事を読まずに
1分と経たずにスキを連発される事に対する
行為に悩まされているノーターさんは
結構多いそうですのよ!」
小生
「あっと!
兎先生が熱くなってきたところで
御免なさいよ、時間なので次回はもう少し
深堀した感じで御話しましょう!」
(有難う御座いました、音量にご注意ください!)
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