さまざまな症状と向き合う人へ|共同運営マガジン|参加募集
こんばんは。
ロアー・ボイ(みつひろ)です。
このたび、さまざまな症状(重病/重傷/障害等)と向き合う方へ向けた共同運営マガジンを作りました。
ご参加いただける方(共同運営メンバー)を募集しております。
1.当マガジンの目的
重病(身体疾患/精神疾患)・重傷・障害・介護等に直面した当事者、ご家族、パートナー、支援者の方の経験や知恵を集め、
症状や立場を越えて必要な人が手がかりと安心感を得られる場をつくります。
皆さまの価値ある記事を、必要としている方に届け、埋もれさせたくないという思いから作った共同運営マガジンです。
2.共同運営マガジンとは
共同運営マガジンとは、
複数のクリエイターで1つのマガジンを共同管理し、記事を追加して育てていく仕組みです。
オーナーと運営メンバーが記事を入れられ、無料マガジン(当マガジンも無料)なら、テーマに合わせて他の方の記事も追加できます。

3.当マガジンの位置付け
当共同運営マガジンの扱うテーマの枠はやや広めです。
(症状や立場を限定していません)
症状や立場を越えた“手がかり”を届ける場所であり、
特定のテーマのマガジンがある場合は補完として、ない場合は受け皿として機能します。

※図が小さくて見えにくい方はPDFをご覧ください👇
4.ご参加いただきたい方
重病(身体疾患/精神疾患)・重傷・障害等の当事者の方
症状の程度については「治療や支援が必要で、生活に大きな影響がある(あった)」経験を目安とします。診断名や障害・介護等級などの有無よりも、体験の共有を大切にします。
当事者を支えるパートナー/ご家族の方
介護に関わっている方
支援する立場の方(相談支援・医療・看護・リハビリ・ケアマネ・福祉職など)
制度・手続き・生活の工夫など「助かったこと」「やったこと」を共有できる方
体験談を“誰かの手がかり”として残したい方
同じテーマの記事を読み合いたい方
感情を吐き出したい方
5.参加するメリット
1.記事が届きやすくなる
同テーマの記事・クリエイターが集まる
ため、必要な人に届きやすくなります。
(読まれやすくなります)
2.必要な情報を得やすくなる
自分では探しきれない記事がマガジンに
集まり、手がかりが増えます。
3.出会いが増える
参加者同士・読者との導線が生まれ、関連
する記事や書き手に繋がりやすくなります。
4.孤独感の軽減
似た状況の人の記録に触れ、安心感や
見通しが持てる可能性があります。
5.言葉が残る
自分の経験が整理され、あとから誰かの
役に立つかもしれません。
6.参加方法
この記事のコメント欄で「参加希望」の旨をお伝えください。
運営が確認し、手動で参加設定を行います。
※お時間をいただく場合があります。noteから届く「共同マガジン招待メール」にて、承認ボタンをクリックしてください。
7.記事公開方法
【新しい記事】
記事投稿時に「さまざまな症状と向き合う人へ|共同運営マガジン」をチェックすることでマガジンに追加されます。

【公開済みの記事】
「アカウント → 記事一覧 → 追加したい記事→ マガジンに追加」で後から入れられます。

※通知が多いと感じた方は、
「設定 → 通知 → メール → 共同マガジンの更新」で、オフにできます。
8.ルール(2026/5/2一部見直し)
ご自身の記事は1日1本まで追加OK
他の方の記事と合わせて、1日3本まで追加OK
例:自分の記事1本+他の方の記事2本まで
有料記事は1ヶ月2本まで追加OK
過去記事の追加OK(大切なので是非お願いします)
誹謗中傷や過度な不安をあおる表現はNG
他の方の記事追加もOK(ただし、目的から外れる内容の場合は、運営判断でマガジンから外すことがあります。必要に応じて理由をご連絡します)
相互フォロー・コメント等はOK(ただし、DMやnote外での個人間のやり取り・トラブルについて、当マガジン運営は関与できず責任を負いません。やり取りは各自の判断で、無理のない範囲でお願いします)
マガジンの各種設定(タイトル・説明文・カバー画像等)の変更は、オーナー(またはオーナーが依頼した方)のみが行います。
9.最後に
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
繰り返しとなりますが、参加をご希望の方はコメントをください。
(すでに相互フォローの方はDMでもオッケーです)
参加条件がどうかな?という方は、まずはお気軽にコメント等でご質問いただけると嬉しいです。
また、僕の方からもご参加いただきたい方へは直接招待とご連絡をさせていただきます。
皆さまの価値ある記事が必要な方のところへ届くことを心から願っています。
ロアー・ボイ(みつひろ) 2026/2/15
いいなと思ったら応援しよう!
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。もし「いいな」「続けて読んでみたい」と感じてもらえたら、『スキ』や『シェア』だけで十分うれしいです。
それでも「応援したい」と思ってくださった方へ。
その気持ちを大切に受け取り、これからの活動に使わせていただきます。