建設に関わるすべての人が、握手できる場所|共同運営マガジン参加募集
こんばんは。
ロアー・ボイ(みつひろ)です。
このたび、建設に関わる多様な立場の人へ向けた共同運営マガジンを作りました。
ご参加いただける方(共同運営メンバー)を募集しております。
1.当マガジンの目的
建設に関わる人は、たくさんいます。
設計・施工・建築・設備・管理・不動産・行政・バックオフィスの方、「建物をつくりたい人」や「作った建物のことで困っている人」、などなど。
多様な立場の人が、知識と経験を持ち寄り、読み合うことで、
みんなのレベルアップや課題解決を図りたい。
参加者同士がつながり、読者とも相互理解を深められる“握手”の場としたい。
そんな思いから作った共同運営マガジンです。
2.共同運営マガジンとは
共同運営マガジンとは、
複数のクリエイターで1つのマガジンを共同管理し、記事を追加して育てていく仕組みです。
オーナーと運営メンバーが記事を入れられ、無料マガジン(当マガジンも無料)なら、テーマに合わせて他の方の記事も追加できます。

3.当マガジンの位置付け
当共同運営マガジンのコンセプトは「向上」と「握手」です。
建設に関わる全ての方がつながれる場所として、広く機能します。

※図が小さくて見えにくい方はPDFをご覧ください👇
4.ご参加いただきたい方
建設に関わる技術を共有してくださる方(職種・職域・分野・領域は問わず全て歓迎です)
建物を使われている方(オーナー(個人・法人)、ビル管理、ファシリティマネジメント等)
建設をバックオフィスから支えてくださっている方
開発に携わられている方
建物の売買に携わられている方
法令、遵法性に関する情報を共有してくださる方
IT・DXなどによるイノベーションに取り組まれている方
技術者としての高みを目指している方
失敗談や学びを共有してくださる方
課題提起されている方、したい方
これから家を建てたい方
困っている方、問題を抱えている方
etc
5.参加するメリット
1.記事が届きやすくなる
同テーマの記事・クリエイターが集まる
ため、必要な人に届きやすくなります。
(読まれやすくなります)
2.必要な情報を得やすくなる
自分では探しきれない記事がマガジンに
集まり、必要な情報を見つけやすくなり
ます。
3.視野が広がる
立場の違う人の記事を読むことで新しい
気づきや発見があるかもしれません。
4.出会いが増える
参加者同士・読者との導線が生まれ、関連
する記事や書き手に繋がりやすくなります。
5.本気の「握手」が生まれる可能性
繋がりの先に、新たな連携やイノベーション
などが生まれる可能性も、きっとあります。
6.参加方法
この記事のコメント欄で「参加希望」の旨をお伝えください。
運営が確認し、手動で参加設定を行います。
※お時間をいただく場合があります。noteから届く「共同マガジン招待メール」にて、承認ボタンをクリックしてください。
7.記事公開方法
【新しい記事】
記事投稿時に「建設に関わるすべての人が、握手できる場所」をチェックすることでマガジンに追加されます。

【公開済みの記事】
「アカウント → 記事一覧 → 追加したい記事→ マガジンに追加」で後から入れられます。

※通知が多いと感じた方は、
「設定 → 通知 → メール → 共同マガジンの更新」で、オフにできます。
8.ルール
記事は1日3本まで追加OK(有料記事は1ヶ月2本まで)
過去記事の追加OK(大切なので是非お願いします)
誹謗中傷や過度な不安をあおる表現はNG
他の方の記事追加もOK(ただし、目的から外れる内容の場合は、運営判断でマガジンから外すことがあります。必要に応じて理由をご連絡します)
相互フォロー・コメント等はOK(ただし、DMやnote外での個人間のやり取り・トラブルについて、当マガジン運営は関与できず責任を負いません。やり取りは各自のご判断でお願いします)
マガジンの各種設定(タイトル・説明文・カバー画像等)の変更は、オーナー(またはオーナーが依頼した方)のみが行います。
9.最後に
ここまで読んでくださり、ありがとうございます。
繰り返しとなりますが、参加をご希望の方はコメントをください。
(すでに相互フォローの方はDMでもオッケーです)
参加条件がどうかな?という方は、まずはお気軽にコメント等でご質問いただけると嬉しいです。
また、僕の方からもご参加いただきたい方へは直接招待とご連絡をさせていただきます。
皆さまの価値ある記事が必要な方のところへ届くことを心から願っています。
ロアー・ボイ(みつひろ) 2026/3/1
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ここまで読んでくださり、ありがとうございます。もし「いいな」「続けて読んでみたい」と感じてもらえたら、『スキ』や『シェア』だけで十分うれしいです。
それでも「応援したい」と思ってくださった方へ。
その気持ちを大切に受け取り、これからの活動に使わせていただきます。