慶應SFC卒が創業・創業取締役の 「非上場企業」をさらっと厳しく評価!
~ 終わった調査 ~
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① マイクロソフトの AI (co-pilot) に質問し、回答された企業を時価総額順に
ソートして順位付けした。
② 下記の3項目を( A⁺⁺、A⁺、A、A⁻、B⁺、B、B⁻、C⁺、C、C⁻ )の
10段階で評価。
[ a. 決算状況 b. ビジネスモデル / 将来性 c. 感想 ]
③ 下記のような結果でりうくんの飼い主が評価しました。
1.SanSan (東証4443) 時価総額 2400億 [ B⁻、B、B ]
2.コロプラ (東証3668) 時価総額 650億 [ B、B、B ]
3.じげん (東証3679) 時価総額 573億 [ A⁻、B、B⁺ ]
4.ビーノス (東証3328) 時価総額 542億 [ B⁺、B、B ] ( 8/28上場廃止 )
5.フリービット (東証3843) 時価総額 381億 [ B⁺、B⁺、B⁺] (注目株)
6.クックパッド (東証2193) 時価総額 227億 [ C⁺、C⁺、C⁺ ]
7.カヤック (東証3904) 時価総額 72.7億 [ B⁻、B、B ]
~ 8月9日時点の時価総額です ~
④ 投資を考えている人、上記企業に就転職を考えている新卒生・社会人の事を考えて適正に評価したつもりです。興味のある方は、ぜひ有料記事を購入して評価した理由を読んでみて下さい。価格以上の情報が盛り込まれていると個人的に考えています。
※ 上記のような結果となりましたが、リクルートの資本を受けているじげんが唯一 A⁻ 評価となり、ビジネスモデルではフリービットの B⁺ が最高ですが、ソフトバンクと資本業務提携 ( 2025.1.31 ) をしているので、私も株式を保有しましたが、今後は株価が上に跳ねたり、ビーノスのように買収される可能性も出てきています。ビーノスはLINEヤフーグループに買収 (株式公開買付) されて8末に上場廃止しました。
◎ そして今回、 マイクロソフトの AI ( co-pilot ) に、
「 慶應SFC卒が創業・創業取締役の非上場企業 」を聞いてみました。
・2回質問した所、回答は以下となりました。
① NPO法人フローレンス ( 駒崎弘樹氏 )
→ 病児保育・障害児保育など、子育て支援と福祉事業を展開
② 株式会社マザーハウス ( 山口絵理子氏 )
→ バングラデシュ発のバッグブランド。途上国の雇用創出とフェアトレード③ Spiber株式会社 ( 関山和秀氏 )
→ 合成クモ糸などのバイオ素材開発。サステナブル素材で世界的注目を得る
④ 株式会社Lalitpur (ラリトプール) ( 向田麻衣氏 )
→ ネパール発のナチュラル化粧品ブランド。人身売買被害者の女性支援を目的とした事業
⑤ シュアールグループ ( 大木洵人氏 )
→ 手話通訳 / 手話辞典・観光案内アプリ等、聴覚障害者向けサービスを展開
⑥ 株式会社ワンオブゼム ( 武石幸之助氏 )
→ スマホ向けコンテンツ開発。独自IPを活用したゲーム・SNS連携サービス等
⑦ ロフトワーク ( 諏訪光洋氏 )
→ クリエイティブと社会課題をつなぐデザイン・イノベーション支援
・次回以降、
これらの非上場企業の売上などの成績と事業を考察し、7段階 (A⁺⁺、A⁺、C⁻を除外) で評価したいと思います。( A、A⁻、B⁺、B、B⁻、C⁺、C )
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