ともりの夜カフェ|困りごとは、どこに届ければいい?|市役所?議員さん?それとも別の場所?
こんばんは。
心音ともりです。
今回の「ともりの夜カフェ」では、
「困りごとは、どこに届ければいい?」
というテーマでお話ししました。
前回の夜カフェでは、
「自治体の政治って何?」
というテーマで、私たちの暮らしに一番近い政治について整理しました。
道路
バス
学校
保育
福祉
防災
ごみ
水道
公共施設
こうした暮らしの中にあることも、実は政治とつながっています。
特に、自治体の政治は、私たちの生活にかなり近いところにあります。
そして前回、一番お伝えしたかったことは、
困りごとは、政治に届けていい
ということでした。
「自分の努力不足なのかな」
「こんなことで相談していいのかな」
「政治に言うほどのことじゃないよね」
そう思ってしまうようなことでも、同じように困っている人が、
ほかにもいるかもしれません。
制度や予算や地域の仕組みを変えることで、
改善できることもあるかもしれません。
だから、困りごとは、自分だけで抱え込まなくてもいい。
政治に届けていい。
でも、そうなると次に出てくるのが、
「じゃあ、どこに届ければいいの?」
という問題です。
市役所?
町役場?
県庁?
議員さん?
議会?
行政相談?
パブリックコメント?
請願や陳情?
こうやって並べてみると、かなり多いですよね。
どれを、どんなふうに使えばいいのか。
最初から分かる人の方が少ないと思います。
今回は、
「困った。でも、どこに言えばいいの?」
という時のために、困りごとの届け先の最初の地図を、
一緒に作るような気持ちで整理してみました。
私は専門家ではありません。
なので今回も、難しい制度の説明を完璧にするというより、
「なんとなくこういう道があるんだ」
と感じてもらえるくらいを目標に、やさしくお話ししました☕

気になる方は、ぜひ一次情報や公式資料もあわせて確認してみてください。
困りごとの届け先は、一つではない
まず大事なのは、
困りごとの届け先は、一つではない
ということです。
困りごとの内容によって、最初に行く場所は変わります。
たとえば、今ある制度やサービスを使いたい時。
これは、まず行政の窓口です。
生活が苦しい。
介護サービスについて相談したい。
障害福祉の制度を使いたい。
子育て支援について知りたい。
公共施設の申込み方法を知りたい。
こういう時は、市役所、区役所、町役場、村役場、
都道府県庁などの担当窓口が入口になります。
次に、道路や公園、街灯、公共施設など、
具体的な場所や設備に問題がある時。
これも、まずは管理している行政につなぐのが基本です。
道路に穴がある。
公園の遊具が壊れている。
街灯が消えていて夜道が怖い。
公共施設の入口に段差があって使いにくい。
こうしたものは、どこが管理しているのかを確認しながら、
担当の行政につなげていきます。
そして、制度そのものに問題がある時。
同じ困りごとが繰り返されている時。
予算や地域のルールを変える必要がありそうな時。
こういう場合は、議員さんに相談するという道があります。
さらに、議会に正式な形で意見や要望を届けたい場合は、
請願や陳情という方法があります。
まだ決まっていない計画やルールの案に意見を出したい時は、
パブリックコメントという方法もあります。
そして、そもそもどこに相談していいか分からない時や、
国の行政に関する困りごとがある時には、
総務省の行政相談という入口もあります。
大事なのは、
一つしか選んではいけないわけではない
ということです。
行政に相談しながら、議員さんにも話を聞いてもらう。
パブリックコメントに意見を出しながら、
同じ問題に関心がある人とも話す。
議員さんに相談した上で、請願の準備をする。
いくつかの方法を組み合わせることもあります。
だから今回は、
「絶対にここに行かなければいけない」
という正解を決める話ではありません。
自分の困りごとに合わせて、
「こういう道もあるんだ」
と知っていただけたら嬉しいです。

今ある制度を使いたい時は、行政の窓口へ
まず、今ある制度やサービスを使いたい時です。
たとえば、
「生活が苦しくて、使える支援制度があるか知りたい」
「介護サービスについて相談したい」
「障害福祉の制度を使いたいけど、手続きが分からない」
「子育て支援について知りたい」
「公共施設を使いたいけど、申込み方法が分からない」
こういう時は、まず行政の窓口です。
今ある制度を使いたい。
手続きを知りたい。
申請をしたい。
サービスの内容を確認したい。
こうしたことは、実際に制度やサービスを動かしている行政につなぐのが、
一番直接的です。
でも、ここで困るのが、
担当窓口が分からない
ということです。
福祉だけでも、高齢者、障害、子育て、生活困窮、生活保護、医療など、
いろいろな窓口があります。
自治体によって、課や係の名前も違います。
そんな時は、最初から完璧な担当部署を調べなくても大丈夫です。
自治体の代表窓口。
案内窓口。
総合案内。
公式サイトの問い合わせ先。
電話の代表番号。
そういうところから、
「こういうことで困っているのですが、どこに相談すればいいですか?」
と聞いてみる。
それも、立派な最初の一歩です。
私たちが、役所の組織図を全部覚える必要はありません。
大事なのは、
分からないから相談してはいけない
ではなく、
分からないことも含めて相談していい
ということです。
道路や公園など、具体的な場所に問題がある時
次に、道路、公園、街灯、公共施設、河川など、
具体的な場所や設備に問題がある時です。
たとえば、
「道路に大きな穴があって危ない」
「公園の遊具が壊れている」
「街灯が消えていて、夜道が怖い」
「公共施設の入口に段差があって使いにくい」
こうした時も、まずは、その場所を管理している行政が一つの入口です。
ただ、ここで少し困ることがあります。
同じ道路に見えても、
国が管理している道路。
都道府県が管理している道路。
市区町村が管理している道路。
というように、管理者が違うことがあります。
公共施設も、どの自治体や部署が管理しているのか、
分かりにくいことがあります。
でも、最初から自分で完璧に調べなければならないわけではありません。
分からない時には、まず身近な自治体の窓口に、
「この場所について、どこに連絡すればいいですか?」
と確認してみる。
場所が分かる情報、住所、近くの建物、いつ頃から問題があるのか、
危険な状態が分かる写真などがあると、状況を伝えやすくなります。
ただし、写真を撮る時には、危険な場所に近づきすぎないでくださいね。
安全が一番です。
そして、ここで大事なのは、
「壊れています」
という問題と、
「そもそも足りません」
という問題は、少し違うということです。
たとえば、街灯が壊れている。
これは、修理や管理の話かもしれません。
でも、地域全体に街灯が少なく、夜道が危ない。
となると、新しく設置するための基準や予算、
地域全体の安全対策という政策の話につながるかもしれません。
目の前にあるものを直してほしいのか。
仕組みそのものを変えてほしいのか。
ここで、次の道が見えてきます。
制度や仕組みそのものに問題がある時は、議員さんへ
今ある制度を使いたい時は、行政の窓口が入口です。
でも、
「この制度では、いつも同じ人が取り残される」
「この地域だけ、必要な支援が足りない」
「何度相談しても、今の仕組みでは対応できないと言われる」
「予算をつけないと改善できない」
「地域のルールそのものを見直す必要がある」
こういう時には、自治体議員さんに相談するという方法があります。
自治体議員さんは、地域の困りごとを聞き、行政に確認し、議会で質問し、
予算や条例について議論し、政策の改善を求める役割を持っています。
ただし、ここは誤解しやすいところです。
議員さんに相談したからといって、議員さんが役所の職員さんに、
「これをやってください」
と直接指示できるわけではありません。
議員さんは、実態を調べたり、行政に確認したり、議会で質問したり、
政策を提案したり、予算や条例を議論したりすることで、
問題を動かしていきます。
つまり、議員さんに相談したら、
次の日に全部解決するというものではありません。
でも、一人の困りごとだと思われていたものが、実は地域の課題だった。
ほかにも同じ困りごとで悩んでいる人がいた。
行政の中では見えていなかった問題があった。
制度の隙間に落ちている人がいた。
そういうことを、政治の課題として見えるようにする。
これは、自治体議員さんの大切な役割の一つだと思います。
では、どんな時に議員さんへの相談を考えたらいいのでしょうか。
同じ問題が繰り返されている。
個人への対応だけでは解決しない。
制度や予算を変える必要がありそう。
行政に相談したけれど、仕組み上できないと言われた。
同じように困っている人がほかにもいる。
こういう時には、議員さんにつなぐ道も考えていいと思います。
どこに相談すればいいか分からない時は、行政相談という入口もある
「困っているけれど、どこに相談すればいいのか分からない」
こういう時に知っておきたい入口の一つが、総務省の行政相談です。
ただし、行政相談は、
「世の中のすべての困りごとを受け付ける万能窓口」ではありません。
政府広報オンラインでは、
行政相談について、国、独立行政法人、特殊法人、
国が関わっている都道府県や市区町村などの業務についての、
苦情、意見、要望、分からないことなどを受け付ける仕組み
だと説明されています。
また、
「困りごとがあるけれど、どうすればいいか分からない」
「関係機関に相談したけれど、説明や対応に納得できない」
「どこに相談すればいいのか分からない」
といった時の相談の入口にもなっています。
相談は無料で、
特定の様式や難しい添付書類も必要ないと案内されています。
一方で、自治体が独自に行っているすべての仕事について、
必ず行政相談が対応してくれるという意味ではありません。
困りごとの内容によって、対象になるかどうかは変わります。
なので、行政相談は、
全部を解決してくれる魔法の窓口
というより、
次の場所につながるための入口の一つ
と考えると分かりやすいと思います。
最初から、これは国の制度なのか、
自治体の独自業務なのかを判断するのは難しいですよね。
だから、分からないことは、分からないまま相談してもいい。
その上で、対象外であれば、どこにつながればいいのかを確認する。
それでいいと思います。

議会に正式に届けたい時は、請願と陳情
次に、議会に正式な形で意見や要望を届けたい時です。
ここで出てくるのが、
請願と陳情
です。
請願は、議会に対して、
「このことを検討してほしい」
「こういう改善を求めます」
という意見や要望を、正式な形で届ける方法の一つです。
日本国憲法第16条では、
誰もが平穏に請願する権利を持つことが定められています。
また、地方自治法第124条では、
普通地方公共団体の議会に請願しようとする者は、
議員の紹介により請願書を提出しなければならない、と定められています。
つまり、地方議会への請願には、その請願を紹介する議員さんが必要です。
一方で、陳情も、議会に意見や要望を届ける方法です。
請願とは違って、紹介議員は不要です。
ただし、陳情は、地方自治法に、
全国共通の詳しい手続きが定められているわけではありません。
どのように審査されるか、議会の正式な議題になるか、提出期限はいつか、
郵送やオンライン提出ができるかなどは、議会によって違います。
なので、ここはとても大切です。
請願や陳情を考えた時には、
必ず、提出したい議会の公式サイトを確認してください。
「○○市議会 請願 陳情」
「○○県議会 請願 陳情」
こうした言葉で調べると、案内が見つかることがあります。
また、詳しい手続きが分からない場合は、
提出したい議会の議会事務局に問い合わせる方法もあります。
請願と陳情は、市役所の窓口に相談することとは少し違います。
個別の手続きをしたい。
今あるサービスを使いたい。
そういう時は、行政の窓口です。
でも、地域の仕組みを変えてほしい。
議会として問題を考えてほしい。
こうした要望を文書で議会に届けたい。
そういう時には、請願や陳情という道があります。

決まる前の案に意見を出したい時は、パブリックコメント
次は、パブリックコメントです。
パブコメと呼ばれることもあります。
パブリックコメントは、
普段の困りごとを何でも送る相談窓口とは少し違います。
国の行政手続法に基づくパブリックコメントでは、
政令や省令などを決めようとする時に、その案をあらかじめ公表して、
広く意見や情報を募集します。
つまり、まだ決まっていない、
これから決まる案に対して意見を出す方法です。
自治体でも、計画や条例などの案について、
住民などから意見を募集することがあります。
何を対象にするのか。
誰が意見を出せるのか。
どのように募集するのか。
どのくらいの期間募集するのか。
これは自治体の制度によって違います。
なので、皆さんの自治体の公式サイトで、
「パブリックコメント」
「意見募集」
などを確認してみてください。
ここで大事なのは、少なくとも、
国の行政手続法に基づくパブリックコメントでは、
同じ意見が何件あったかという「量」ではなく、
意見の「内容」を考慮する制度だと、e-Govでは説明されていることです。
つまり、同じ文章をたくさん送れば、
その数だけ投票のように力が増える、という仕組みではありません。
パブリックコメントでは、
「反対です」
「賛成です」
だけではなく、どの部分について、なぜそう思うのか、
自分の生活にどんな影響があるのか、どんな問題が起きると考えるのか、
どう変えたらよいと思うのかを書くことが大切です。
たとえば、交通計画について意見を出すなら、
「この地域では、高齢者が病院に通うためにこの路線を使っています」
「廃止する前に、代わりの移動手段を示してほしいです」
というように、生活の中で実際に何が起きるのかを書く。
そうすることで、制度を作る側にも、
暮らしへの影響が見えやすくなります。
パブリックコメントは、決まってから反対するのではなく、
決まる前の段階で意見を届ける方法
です。


声を届ける時の4つのメモ
では、実際に困りごとを伝える時、何を話せばいいのでしょうか。
私は、4つくらいのことが整理できていると、
かなり伝わりやすくなると思います。
一つ目は、
どこで、何が起きているのか。
「○○地区のバスについてです」
「○○公園の入口についてです」
というように、場所や制度が分かると、確認しやすくなります。
二つ目は、
どんなふうに困っているのか。
「不便です」だけではなく、
「病院の予約時間に間に合うバスがありません」
「車椅子では入口を通れません」
というように、生活の場面が見えるように伝えると分かりやすくなります。
三つ目は、
いつから、どのくらい起きているのか。
一度だけなのか。
何度も起きているのか。
毎日なのか。
何年も続いているのか。
ここも大切な情報です。
四つ目は、
どうなったら助かるのか。
ここで、完璧な政策を考える必要はありません。
「この時間に一本バスがあるだけでも助かります」
「段差のない別の入口があれば使えます」
「どこに相談すればいいのか、分かる案内がほしいです」
それでいいんです。
政治に詳しくなくても。
法律を知らなくても。
予算の作り方を知らなくても。
大丈夫です。
私たちは、何に困っているのか。
どうなったら助かるのか。
それを伝えることから始めていいんです。
政策を作るのは、政治や行政の仕事です。
私たちは、暮らしの中で起きていることを伝える。
それが、社会を良くするための大切な入口だと思います。

同じ困りごとを抱えている人がいる時
自分一人だけが困っていると思っていた。
でも、話してみたら、
「私も困っています」
「うちの家族も同じです」
「この地域では、みんな不便だと思っています」
ということがあります。
そういう時には、人とつながるという道もあります。
地域の人と話す。
アンケートを取る。
署名を集める。
すでに活動している団体を探す。
地域の集まりで話す。
SNSで情報を共有する。
こうした方法もあります。
これは、一人の声に意味がないということではありません。
最初の一人が声を上げなければ、
その問題は誰にも見つけてもらえなかったかもしれません。
一人の声が、問題を見つける。
そして、同じ声が集まることで、その問題の広がりが見える。
「この人だけの事情ではない」
「同じ仕組みの中で、ほかの人も困っている」
「これは地域全体で考える必要がある」
そう見えてくることがあります。
一人の声は、始まりです。
あなたの困りごとは、社会を良くするきっかけになるかもしれません。
おわりに
今回は、
「困りごとは、どこに届ければいい?」
というテーマでお話ししました。
前回は、自治体の政治についてお話しして、
困りごとは政治に届けていいんだよ、という話をしました。
今回は、その次の一歩です。
今ある制度やサービスを使いたい時には、行政の窓口。
道路や公園など、具体的な場所に問題がある時には、
まず、それを管理している行政。
制度や仕組みそのものに問題がある時には、議員さん。
議会に正式な形で意見や要望を届けたい時には、請願や陳情。
まだ決まっていない案に意見を出したい時には、パブリックコメント。
国の行政に関わる困りごとや、
どこに相談すればいいのか分からない時には、
行政相談という入口もあります。
そして、同じように困っている人がほかにもいるなら、
人とつながるという道もあります。
大事なのは、最初から全部知っていなくてもいいということです。
「どこに言えばいいか分からない」
それも含めて、相談していいんです。
最初の場所で解決しなかったら、次の場所を探していい。
行政に届けながら、議員さんにも相談していい。
一人で難しかったら、ほかの人とつながっていい。
政治とのつながり方は、一本の道ではありません。
いろいろな入口があります。
そして、その入口にあるのは、難しい政治用語ではなく、
私たちの暮らしの中にある
「困っています」
という声です。
困りごとは、社会をより良くするための道しるべです。
どこを変えたらいいのかを教えてくれる、大切な手がかりです。
今回の夜カフェをきっかけに、何か困った時に、
「自分が我慢するしかないのかな」
と思っていた方が、
「これ、どこかに届けてもいいのかもしれない」
と思ってもらえたら、とても嬉しいです☕
あなたの心に、ぽっと、ともり。
心音ともりでした。
参照URL
今回の配信では、概要欄に参照URLを記載しています。
気になる方は、ぜひ一次情報や公式資料も確認してみてください。
・e-Gov法令検索|日本国憲法
・e-Gov法令検索|地方自治法
・政府広報オンライン|国の行政に関する苦情、意見・要望は「行政相談」をご利用ください
https://www.gov-online.go.jp/article/201310/entry-8552.html
・e-Govパブリック・コメント|パブリック・コメント制度について
・e-Govパブリック・コメント|パブリック・コメント
・東京都狛江市|パブリックコメントとは?
・全国都道府県議会議長会|地方議会を知る旅路
https://www.gichokai.gr.jp/attach/b18/B18s_5_02-view-20250314.pdf
・全国市議会議長会|地方自治法における地方議会の役割、議員の職務等の明確化
https://www.si-gichokai.jp/news/info/r05/__icsFiles/afieldfile/2023/06/29/jichihoukaisei.pdf
・全国市議会議長会|標準市議会会議規則
https://www.si-gichokai.jp/research/rules/__icsFiles/afieldfile/2024/05/15/2024kaigikisokuzennbunn.pdf
・知立市議会|市議会への請願・陳情
・八千代市議会|請願と陳情
今回のライブ配信はこちら
今回の記事でまとめた内容は、こちらのライブ配信でお話ししています。
困りごとは、どこに届ければいいのか。
行政の窓口、議員さんへの相談、請願と陳情、パブリックコメント、
行政相談など、困りごとの内容に応じた届け先について、
ともり目線でやさしく整理しました。
解説パートのあとは、いただいたコメントを読みながら、
さらにまったりお話ししています。
お茶を飲みながら、ゆっくり聞いていただけたら嬉しいです☕
YouTubeチャンネル「心音日和。」について
YouTubeチャンネル 「心音日和。」 では、
心音ともりが、暮らし・社会・政治について、できるだけやさしく、
まったりお話ししています。
🌙 毎週日曜日 21:45〜
ライブ配信 「ともりの休憩室」 🍵
政治や生活について、まったり雑談するライブ
🌙 毎週水曜日 22:30〜
ライブ配信 「ともりの夜カフェ」 ☕
テーマを一つ決めて、やさしく解説するライブ
👀 ともりの気になる!
気になったニュースや政治の話題を、ともり目線で整理するシリーズです。
政治に詳しい方だけでなく、
「政治はちょっと苦手」
「でも暮らしのことは気になる」
という方にも、安心して聞いていただける場所を目指しています。
よかったら、YouTubeチャンネル 「心音日和。」 にも遊びに来てください。
