アナザーセンチュリーズエピソード2
A.C.E.2は「完成度が急に上がった続編」というより、“A.C.E.らしさ”を定義した作品です。初代の質実剛健なアクションに、スパロボ的な掛け合い、濃い演出、主題歌、コンビネーションアタックを足して、ファンが思う“PS2時代A.C.E.”の像を形にしたのがこの2です。
この記事は周防パトラゲームアワードで選考の際につかえる資料としてまとめたものです。GeminiのGemとGenspark AI ワークスペース 4.0に手伝ってもらいました。
→親記事:パトラゲームアワード2026
基礎データ:
『Another Century’s Episode 2』は、PS2向けに2006年3月30日に発売された“エース・ロボットアクション”です。開発はフロム・ソフトウェア、発売はバンプレスト。作品横断のロボットアニメ機体を、3D空間で自分の手で動かすことに特化したクロスオーバー作品で、A.C.E.シリーズの方向性を決定づけた一本でもあります。通常版のほか、2007年11月29日にはボーカル曲
追加収録を売りにした「Special Vocal Version」も発売されています。
本作の立ち位置をひとことで言うなら、初代の“硬派なフロム色”を残しつつ、キャラ演出とクロスオーバー感を一気に前面へ出した転換点です。ファミ通の振り返りでも、前作の弱点だったキャラクター演出を大幅に強化した続編として位置づけられています。
評価面では、前作からの改良点が多く、特に「僚機が画面内で戦う」「コンビネーションアタック実装」「射撃と格闘の分離」「フルボイス化」「武装弾数増加」などは大きな前進として語られます。一方で、機体格差、リロードの重さ、AP稼ぎの作業感、“切り返し”への不満など新たな問題も抱え、総評は“改良と難点が同居するが、シリーズのベースを作った重要作”という着地です。
売上については一次統計の原票未確認ですが、ゲームカタログ@Wikiでは初代約25.4万本、本作約18.1万本と整理されています。
周防パトラ 実況プレイリンク
【 1 . 2 】
ベストパフォーマンス用:CV・キャラクター一覧表
ベストミュージック用:楽曲一覧表
A.C.E.2の音楽は、版権作品の主題歌・劇伴の取り込みと、A.C.E.オリジナ
ル曲の両輪で成立しています。主題歌は愛内里菜の「GLORIOUS」
「PRECIOUS PLACE」。さらにSpecial Vocal Versionでは、多数のボーカ
ル曲が強化要素として打ち出されました。
曲が! 曲がいいね
ベストシナリオ&マシン&ワード用:切り抜きリンク、見どころ
切り抜きぱとらチャンネル様
【 1 . 2 】
Vの秘密【切り抜き】様
【 1 . 2 . 3 】
オープニング
01:ガンアーク最終試験
新型機テスト トリトン基地防衛 このおじカッコイイ
マリナーー! デブリーフィング
02:ガンダム弐号機 追撃
ギガノス軍基地攻略 輸送船追撃 デブリーフィング
03:ノヴィス・ノア
リクレイマー排除 プレート回収阻止 ヒメブレン援護
デブリーフィング
04:キンバライト基地攻防戦
チューリップ掃討 ガト―追撃 キンバライド基地侵攻
デブリーフィング
05:軍事衛星ガーディアン
軍事衛星調査 アルビオン防衛 デブリーフィング
06:コンペイトウ観艦式
防衛ライン突破阻止 GP02追撃 デブリーフィング
えぇええええあぁあ
07:ラビアンローズ
襲撃部隊排除 アルビオン出航援護 デブリーフィング
08:臨海限界点強襲
モビルアーマ―排除 ソーラ・システム防衛 モビルアーマ―排除Ⅱ
バスターアーク?
09:ギガノス月面帝国
マスドライバー破壊 大気圏降下 デブリーフィング
10:新造戦艦ナデシコ出撃阻止
木星蜥蜴掃討 敵部隊迎撃 ナデシコ離脱阻止
デブリーフィング
11:ギガノス秘密工場 襲撃
電力施設破壊 グン・ジェムーーー! ガイに刺さってる
デブリーフィング
12:ギガノス機動要塞
友軍艦合流支援 ユーチューバー怖い 敗因:いったい誰が!
デブリーフィング
13:所属不明勢力 調査
不明部隊迎撃 デブリーフィング
14:新造戦闘艇 奪還
水中艇速攻阻止 潜水戦闘艇破壊 デフリーティング
15:UCE防空基地 攻防戦
防空基地制圧作戦 防空基地制圧作戦Ⅱ デブリーフィング
16:新型兵器ナナフシ
ドレイク軍艦隊迎撃 ナナフシ接近 デブリーフィング
17:サセボ攻防戦
大型ミサイル迎撃 チューリップ排除 デブリーフィング
18:ネルガルドッグ攻防戦
ポセイダル軍掃討 襲撃勢力排除 デブリーフィング
19:和平交渉
周辺警戒 木連艦隊迎撃 ナデシコ進行支援
不明勢力調査 やめてくれ! 敗因:あああああ!
エイジどこ!? デブリーフィング
20:新造戦艦マクロス 進宙式
勝手に動き出したって 異星人がきた! マクロス防衛
デブリーフィング
21:ゼントラーディ迎撃
攻撃機侵攻阻止 侵入部隊排除 市内か
マクロス防衛 財宙修確保 あっちも?
ゲキ・ガンガー3 デブリーフィング
22:オペレーション・ライトニング
死鬼隊排除 レジスタンス支援 一瞬でひっこんだけど
デブリーフィング
23:オペレーション・ライトニング
別働艦隊援護 艦隊戦支援 デビルガンダム撃破
敗因:え。どうしてー!デブリーフィング
24:防空衛星制圧作戦
衛星内部侵入 ライネン勢力殲滅 デブリーフィング
25:オルファン浮上
ブル・ベガー特攻阻止 ゲア・ガリング攻撃 これでいくで
ドレイク軍殲滅 デブリーフィング
26:メルトランディ迎撃
メルトランディ迎撃 デブリーフィング
27:バスターアーク
バスターアーク戦 デブリーフィング
28:地球圏防衛圏
歌!マクロス!
ベストボス用:強敵・神演出バトル
A.C.E.2のボス戦は、単純な強さ以上に「どの作品を、どの順で、どう交
差させるか」で記憶されます。巨大戦、宿敵戦、物語の感情戦がそれぞれ
別の顔を持っているのが良い。
ガンアーク(マリナ) GP02(ガト―) GP02(ガトー)
グン・ジェム&ミン グランチャー(クインシィ) バスターアーク
バロン・ズゥ(ジョナサン)GP02(ガト―) ファルゲン(マイヨ)
GP02(ガト―) ゲルググ(シーマ) ファルゲン(マイヨ)
GP02(ガトー) デビルエステバリス ノイエジール(ガトー)
ノイエジール(ガトー) ノイエジール(ガトー)
アルトロンガンダム(五飛) ビアレス(トッド)
エステバリス(ヤマダ&アキト) バスターアーク(マリナ)
ギガノス四天王 ギルガザムネ(グン・ジェム) ドラグナーⅠ型
GP04(シーマ) ギルガザムネ(ドルチェノフ)トッド&ジョナサン
クィンシィ&ジェリル 黒騎士(ズワゥス) テツジン&マジン
アシュラテンプル(ギャブレー) ダイマジン ダイマジン
ゴステロ バスターアーク クァドラ(ミリア)
ゴステロ エルダール ガッシュラン
ル・カイン ガンダムヘッド アトールV(ギャブレー)
ル・カイン&ゴステロ ゴステロ バスターアーク
オージェ デビルガンダム バスターアーク(バルクホルツ)
バスターアーク(マリナ) ライネック(トッド)
ハイパーライネック(トッド) 黒騎士&ジョナサン
バロン・ズゥ(クィンシィ) バロン・ズゥ(バロン)
ハイパーバロン・ズゥ(バロン) 黒騎士&ジェリル
クァドラ(ミリア) バスターアーク(マリナ)
ベストマシン用:秀逸なデザイン・ガジェット
A.C.E.2は、版権機体のスター性はもちろんですが、オリジナル機がちゃ
んと印象に残るのが大きな美点です。ガンアーク、バスターアーク、フェ
ザーアークのラインは、A.C.E.シリーズ内でもかなり成功したオリジナル
群だといえます。
バスターアーク:ガンアークと対を成すシルエット、物語の敵対装置として
の立ち位置、終盤での感情的な重さまで含めて、A.C.E.2を象徴する“ドラ
マを背負ったデザイン”です。単に格好いいだけでなく、「なぜこの形でな
ければならないか」がストーリーに組み込まれている。
ちょっとブレンたちみたいだな
ガンアーク:万能機らしいヒロイックさはあるのに、序盤は武装の貧弱さも
あって“使いこなして育てる主人公機”になっている。デザインとゲーム体
験が一致しているタイプです。
頭丸いけど結構巨乳 ガンアーク鑑賞
GP:GP01Fb鑑賞 GP01Fb発進 GP03鑑賞 GP03発進
エステバリス:エステバリス鑑賞 コンビネーション:砲撃F
エステバリス隊鑑賞 エステバリス(ヒカリ)発進
エステバリス(ヤマダ)発進
エルガイム:アシュラ・テンプル鑑賞 アトール鑑賞
バッシュ鑑賞 アシュラテンプル発進
アモンデュール・スタック発進 エルガイム鑑賞
アモンデュール・スタック鑑賞 ヌーベル・ディザード鑑賞
ガーディアン衛星:動いた、うわー!
ガンダム:つえーよ ゴッドガンダム鑑賞 ゴッドガンダム発進
せんぷーき! 絶対このミッションじゃなかったー!
こっちか 爆熱ゴッドフィンガー 明鏡止水
トールギスⅢ鑑賞 トールギスⅢ発進 サンドロック鑑賞
サンドロック発進 デスサイズヘル鑑賞 デスサイズヘル発進
ヘビーアームズ鑑賞 ヘビーアームズ発進 ウィングゼロ鑑賞
ウィングゼロ発進 νガンダム発進
コンビネーション:Wチーム Wチーム2
ダンバイン:ナナジン鑑賞 ナナジン発進 ダンバイン鑑賞
ビルバイン鑑賞 ビルバイン発進 うおおお派手だー
ドラグナー:頭どうなってる ドラグナー隊鑑賞 ドラグナー3型発進
ドラグナー2型発進 ドラグナー1型発進
ドラグナー1型カスタム発進 ファルゲン発進
ブレン:ユウ・ブレン鑑賞 ユウ・ブレン発進 ヒメブレン鑑賞
ヒメブレン発進
マクロス:でか! スカル小隊鑑賞 あー!動いてる!
バルキリー隊? バルキリー鑑賞 バルキリー発進
レイズナー:レイズナー鑑賞 V-MAXスーパーチャージ(ザ・カール)
レイズナー スターク・ダイン発進
ベストキャラ用:インパクト・支持率
マリナ・カーソン:A.C.E.2の感情線を最も多く背負っているのはマリナで
す。初期の悲劇、敵側への転身、終盤の真意開示、そしてタックとの再接
続まで、一人で作品の“離反と和解”を担っている。クロスオーバー作品の
オリキャラとしてはかなり成功例です。
マリナ&タック なんでマリナあんな悲しそうなんだ?
タック・ケプフォード:一見すると“影が薄い主人公”なのですが、その普通
さこそが利点です。濃い版権キャラの中に放り込まれても、プレイヤーの
視点を保つ器になっている。マリナのドラマを受け止める軸として機能し
ているので、派手ではないが非常に重要。
説得力がある
フィーデル・バルクホルツ:“眼鏡のおじさん技術者”に見えて、実際には人
類全体の行く末に対して独自の覚悟を抱く人物。A.C.E.2がただの版権お
祭りで終わらないのは、この人の選択が物語に苦みを加えているからで
す。
ライネンガチ勢だ! バルクホルツ博士
アキト:まざるなアキト
アムロ:あー!アムロー! この音ちゃんとするんだ
ガイ:オマエ、アイドル興味あったんか! ええええええ! 会話すんだ
ギャブレー:意外と一途やね
グローバル:グローバルさん結構大胆や
クワサン:めっちゃ声可愛いけど
グン・ジェム:グン・ジェム&ミン
ゼントラーディ:ユニコーンの民!
ドモン:は?キター!
トロワ:自己評価してる!
バニング大尉:おぉ、強そう あつすぎ!
ヒイロ:うわー!
マイヨ:いえぇ!あつい!
コウイチロウ:コウイチロウきた ミスマル・コウイチロウ
ミン:ミン、、、ミン!
リンダ:リンダちゃん美人
ル・カイン:つよそう、強そうですけど
ミサ:ミサちゃん美人やね
ベストワード用:ネットミーム・流行語A.C.E.2は、格ゲーやRPGのように
“この一行が国民的名言”という作品ではありません。むしろ、ゲーム体験
と結びついたフレーズや、ファンが生んだ呼び名のほうが記憶に残ってい
ます。
「ジークジオン」
「ソロモンよ!私は帰ってきた!」
「邪魔者は消えた方がよさそうだ」
「地球は狙われている!」
「愛に資格などあるものか!」
「これがいい夢でたまるかよー!」
コミュニティ発祥のミーム
「最強のどら焼き」:これはゲーム内台詞ではなく、ファンコミュニティ側
の呼び名です。アニヲタWikiでは、序盤に多くのプレイヤーが頼る強機体
をこう表現しており、A.C.E.2の性能バランス談義とセットで語られる“ネ
ット側の通称”になっています。ミームとして強いのは、単に面白いからで
はなく、実際の攻略体験と密着しているからです。
「板野サーカスそのまんま」:これもコミュニティ言語ですが、OPのバルキ
リー演出を評する言葉として非常に強い。A.C.E.2は“本編が面白い”だけで
なく、“OPだけで元が取れる”系のゲームとして愛される文脈があり、その
象徴的な言い回しです。
ベストパフォーマンス用:演技の深掘り
進藤尚美(マリナ・カーソン):マリナはクールさ、切迫、拒絶、和解を一
人で跨ぐ役なので、演技の振れ幅が最も大きい。A.C.E.2のドラマが成立
している理由を“誰の声が一番支えているか”で考えるなら、まずここで
す。
岸尾大輔(タック・ケプフォード):主人公役として“熱すぎず、弱すぎず”
を保ちつつ、マリナとの関係ではちゃんと感情を出す。クロスオーバー群
像劇で主役が埋もれないのは、こういう受けの芝居があるからです。
トリビア:開発秘話や雑学
予約特典DVDには今西隆志、河森正治、高橋良輔、富野由悠季らのイン
タビュー、OPムービー5.1ch版、TV-CM、PV集、オリジナルサウンドドラ
マまで入っていた。いま見ると、ゲーム特典というより“ロボットアニメ資
料ディスク”に近い豪華さです。
A.C.E.1のセーブデータがあると、A.C.E.2新規開始時に20000エースポ
イントがもらえます。続編としての導線がきちんと作られていた証拠で、
当時ものらしい嬉しい小技です。
エンディング中のインタラクティブパートで60機以上撃破すると別エピ
ローグが見られるのも面白い点。単なる周回要素ではなく、作品の読後感
にまで条件分岐を仕込んでいる。
クリア後には、10万経験値+5万APでリミッター解除が購入可能にな
り、多くの武装で弾数制限が外れます。A.C.E.2の“最終的にはとんでもな
い遊び方になる”感じを象徴する要素です。
2007年版のSpecial Vocal Versionは、歌入りBGMを売りにしている一
方で、ファンwikiでは「なぜかOP/EDが主題歌無し差し替え」と指摘され
ています。資料的には非常に面白い“豪華版のねじれ”です。
成り立ちと歴史:企画のきっかけや進化の過程
A.C.E.そのものの企画は、バンプレスト側が「高速でもロボットの重量
感を失わないアクション」を実現できる相手としてフロム・ソフトウェア
を見込み、食事の席で声をかけたことから始まったとされています。つま
りA.C.E.は最初から、“スパロボの版権力”と“フロムのロボット挙動”を掛
け合わせるための企画でした。
その初代で土台を作り、2で大きく舵を切った。A.C.E.2はキャラクター
演出を強化し、フルボイス、僚機共闘、コンビネーションアタック、主題
歌の押し出しなどを通じて、“硬派メカアクション”から“熱量の高いクロス
オーバーロボアクション”へとシリーズを再定義しています。初代の『アー
マード・コア』寄りの手触りを好む層には賛否もありましたが、その転換
は結果として後続作のスタンダードになりました。
A.C.E.2を歴史の中で置くなら、シリーズ第2作”ではなく、“シリーズの
顔を決めた作品です。初代が企画の成立証明、3が完成形なら、2はその間
でファンの記憶に残る“熱”を注ぎ込んだ中核作と言えます。
12. 出典:情報源の名称・ウェブサイト名
・Wikipedia:Another Century's Episode
・Akurasu Wiki:Another Century's Episode 2
・Akurasu Wiki:BGM
・Akurasu Wiki:Secrets
・Gramxs:機体出現方法
・Gramxs:コンビネーションアタック
・電撃オンライン
・GAME Watch
・ゲームカタログ@Wiki
・ストーリーを教えてもらうスレ暫定Wiki@二代目
・Japanese Voice-Over Wikia
説明よみあげ
UCE アナベル・ガトー ジョン・コーウェン
オーガニック・マシン UCE設計局 バスターアーク
ニナ・パーブルトン ガーディアン・システム デラーズ・フリート
エギーユ・テラーズ E2物質 コンペイトウ
シーマ・ガラハウ リリーナ・ドーリアン マスドライバー
ミスマル・コウイチロウ機動戦艦ナデシコ ネルガル重工
ドレイク軍 グラン・ガラン シーラ・ラパーナ
エステバリス オーラバトラー バイストン・ウェル
デビルガンダム キョウジ・カッシュ モビルファイター
ギガノス機動要塞 ヘビーメタル ライネンプロジェクト
木連 クワサン・オリビー ゲキ・ガンガー3
グラドス帝国 SPT ゼントラーディ
マクロス バルキリー リン・ミンメイ
アルバトロ・ミル・ジュリア・アスカ DG細胞
メモリープレート
世界情勢
「ジオン残党の動向」 「未確認勢力の調査報告」 「統一帝国ギガノス」
「東京湾に出現した所属不明機」「アンノウンの動向」「所属不明勢力」「デラーズ・フリート」「不審衛星の分析報告」 「シーマ艦隊の動向」
「バスターアークの動向」「アルビオン命令無視」
「デラーズ・フリート壊滅」「ガンダム開発計画」
「バスターアークの動向」「統一帝国ギガノスの動向」
「ギガノス政変について」「バスターアークの性能変化について」
「機動戦艦ナデシコ」「ドレイクとシーラ・ラパーナ」
「ギガノス宇宙機動要塞稼働開始」「外宇宙ペンタゴナに関する報告」
「ライネンの動向」「ドレイク軍とリクレイマー」「ナデシコの配属」
「ライネンの目的」「惑星グラドスの侵攻に関して」
「マクロスを襲撃した勢力に関して」
「グラドス地球制圧軍の動向に関して」「ブリタイ艦潜入報告」
「デビルガンダム」「ライネン私兵団の機体について」
「バルクホルツ博士失踪」「マクロス帰還」
「ライネン事件に関する事後報告」「和平提案の意図」
「UCE防衛艦隊の壊滅」
通信ログ
通信ログ:バルクホルツ01 通信ログ:バルクホルツ02
通信ログ:バルクホルツ03 通信ログ:バルクホルツ04
通信ログ:ニナ01 通信ログ:バルクホルツ05
通信ログ:バルクホルツ06 通信ログ:バルクホルツ07
通信ログ:ニナ02

