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【ゲーム】大人になってもやりたいことは山ほどある

※今回の記事トップ画像はGemini作です ✧

おはようございますこんにちはこんばんは^^
RIHOです🐕

今回は前回の投稿の続きを綴ろうと思います✍️

前回の投稿、、、??はて、なんのことだ、、、

そう思った方、正直に挙手!!笑
こちらからご覧ください↓↓↓

そう、私は「ゲーム配信をしてみたい!!
だけど、「やり方が全くわからない!!
そして、「調べることをよくサボる!!

なので、記事を書くことを利用して調べ尽くす回です、ふふん

最初に言っておきます。とてつもなく長い記事です。
さらっと読むのは酷です。笑
心と時間にとっても余裕がある時に覗きに来てください👀

目次の形にして整理しながら調べていきます👀


Step1 必要な機材

まあまずは「必要な機材が何か」を知らなければ始まりません💫
一旦、「ゲーム配信 必要 機材」のワードでGoogle検索してみました。

ゲーム実況やゲーム配信を行う基本的な機材としては、以下の機材をそろえるといいでしょう。PCゲームの実況やゲーム機でのゲーム実況・スマホゲーム実況など、配信するゲームの種類によって必要な機材が多少異なりますので、事前に確認しましょう。

出典:https://www.sofmap.com/contents/?id=nw_ga_select&sid=game_stream


ソフマップのサイトをスクショさせていただきました📷

ソフマップドットコム さんのサイトを見つけました👀 

ふむふむ。自分がやりたいのは「プレステのゲーム実況」メインなので、この2つとはまた違うのかもしれないですが、PCゲーム実況に近いのかな?と思います💭

というとやはりプレステ用の配線とモニターが必要なのかと思い、今度は
プレステ 配信 必要 素材」のワードで検索し直しました🔎

そしたら個人的に初耳な情報が、、、!! 
なんと「ブロードキャスト機能」を使って、PS5のみで配信が可能らしいのです!

また分からない単語が出てきました。コマッタ
今度は、「ブロードキャスト」のワードで検索をかけました。
新単語が出るたび、どんどん検索していきましょう🔎🤲🏻

PS5でゲーム実況を配信するために必要なのは、インターネット接続環境とPlayStation™Networkのアカウント、ライブストリーミングサービスのアカウントです。DualSense ワイヤレスコントローラーにはマイク機能が内蔵されているため、ゲームプレイ映像に自分の音声を含める基本的な配信なら、PCやキャプチャーボードといった特別な機材を用意しなくても簡単にはじめられます。

インターネット接続環境とPlayStation Networkのアカウント
PS5をインターネットに接続し、自分のPlayStation Networkのアカウントでログインしましょう。ブロードキャスト機能を利用できるのは18歳以上のアカウントです。

YouTubeまたはTwitchのアカウント
PS5のブロードキャストは、YouTubeとTwitchに対応しています。

出典:https://blog.ja.playstation.com/2023/05/12/20230512-ps5/

とありました。こんな気軽にできるのか。
ふむふむ。

配信初心者からするとこの機能はとてもありがたいです💫!!

欠点としては、
「録画した動画をアップロードする場合は、1時間が限度なこと」
「細かいテロップや加工等をつけて録画配信することができない」
「対応しているのが、YoutubeとTwitchのみ」
くらいですかね🙂‍↕️

実は私は、YoutubeかTiktokで配信をしようと企んでおりまして。笑
若者向けに配信をしたくてこの2択で考えてます💭

となると知りたいのはやっぱり「Tiktokでの配信方法」です。うむ。

ということで検索再開👀
検索しまくるが勝ち!!深掘りしていきましょう🔎

ゲーム Tiktok 配信」🔎
↓↓↓検索した結果🫧↓↓↓

TikTokでPS4・PS5・Nintendo Switchのゲームを配信するには、キャプチャーボードを使ってPC経由で配信する方法が一般的です。

これらのゲーム機はスマホやPCに直接TikTokアプリをインストールできないため、映像をいったんPCに取り込む必要があります。

例えばSwitchでゲームをしながらTikTok配信をしたい場合、まずHDMIケーブルでゲーム機とキャプチャーボードをつなぎ、そのキャプチャーボードをPCにUSB接続します。

PC側ではOBS Studioなどの配信ソフトを使って映像をTikTok LIVE Studioに送信する形です。

このとき、ストリームキーやサーバーURLの取得、音声設定、映像の遅延対策など、いくつか細かい設定が必要ですが、基本的な流れは次のとおりです。

1.ゲーム機 → キャプチャーボード(HDMI接続)
2.キャプチャーボード → パソコン(USB接続)
3.パソコンでOBS Studioを起動し、TikTokの配信設定に接続
4.TikTok LIVE Studioで「Go LIVE」すれば配信スタート

出典:https://avex.jp/liver-tankentai/feature/tiktok-game-distribution

むむむ。一旦PCに移してからOBSで接続しなければなのか🫥

そしてさらにネックな問題が。
スマホ版Tiktokからの配信は「Tiktokのフォロワーが50人以上」、PC版からの配信は「フォロワーが1000人以上」でなければいけないのです😭

き、厳しい、、、、ぴえん。(古)

まずはtiktokのフォロワーを増やすことから始めますか。
うむ、動画を作成してみるとするか。
程遠いぞ( ;  ; )


Step2 整えるべき環境

次のステップは前ステップと似ていますが「整えるべき環境」について。
主にネット環境や容量の問題ですね。

当たり前ですが、自宅のインターネット環境がしっかりしていないと始まりません🌐💻

現在のネット環境は、あるにはあるのですが賃貸内に設置してある使い放題のWi-Fiのため、時折「接続失敗」と出ることがあります😕そこが少々心配な部分。
プレステやらパソコンやらを数多く接続していけばその分、接続不良になりかねないなあと考える日々です💭

やはりネットは新しく契約し直すかあ📃
その方が断然いい。

容量については、配信用のPCを手に入れるべきですね。
現在は仕事で使うためにMacBookを持っています。
(noteもMacBookで打っています。カタカタ)

デスクトップのような頑丈なPCにも昔から憧れているので、
GETして損はないかと!!

出費が、、、😭

Step3 個人で始める or 配信事務所に入る、どうすべきか

随分と長めの記事になりそうです。
(最後まで読んでくださる方いるのかしら🌀笑)

さあ気を取り直して!!続いては「配信形態」についてです。
ここからは調べた内容も少々はありますが、「私個人の意見」として綴っていきます。

まずそれぞれの定義を。

◆個人で始める
→SNSやプラットフォームでフォロワーを増やし、自分で機材やVtuber用の動きのあるアバターを準備して配信を独自で開始する。配信の仕方によるけれど、スマホ一台でできる。

◆配信専門の事務所に入る
→様々なサポートがあることや還元率の高さがメリット。活動の制限や配信時間のノルマがある場合があるので、慎重にオーディションを受けるところを選ぶべき

やはりそうだよなあという感じ。
個人でやるには「一人社長」状態で、全てを自分で完成させないと配信を始められないのが結構億劫になるポイント。その分自由さが大きい🪽

事務所に入るにはまずオーディションを受ける必要があって、実力がある程度いるのではないか、と気が引けてしまう💭

むむむ。なかなか厳しいような、でも楽しそうな気持ちは消えていない。
まあ、詳細を調べただけ大きな一歩か👣

Step4 かかる費用

次は現実的に考えると必要となる「費用」のこと。

Vtuber(ゲーム配信) 費用」で検索をかけました。
↓↓↓検索した結果↓↓↓

機材費で15~30万円ほど、素材を製作依頼するとなると10~40万円ほど、その他ロゴデザインやVtuber専用の配信ソフトなど諸々合計すると15~200万円ほどかかる場合があるとのことです。

ロゴデザインだったりサムネの作成、サイト制作は自分でできそうな範囲のものなので、数万円コストカットできる可能性が出てきました。

「やりたいこと」にはとことん自分に投資をしたいタイプ🙋🏻‍♀️
だからこそ、こだわりつつできるところは自分で作って、コスト削減に努めたら配信する日々も夢じゃない🫧

調べてみて

特に費用面で、今の状態だとなかなか厳しいのが現実だなあと。

だけど!
「今踏み込む勇気ないしなあ、、、」
「何よりお金がないもんなあ、、、」
「友人や知り合いに反対されたらどうしよう」

なんて現実的な理由を並べて諦めてばかりの
「今までの私」を変えたい。変わりたい。

調べたことこそ、大きい一歩を踏み出せたと思って、
実現するまで貪欲に進んでいこうと改めて決意した、そんな記事になったと思います📗

とても長くなった。
反応やスキを求めた記事というより今回は完全自己満の記事になった。
読んでくれる人がいる方がびっくりするレベル。
読みたい方だけどうぞ😹

RIHO


普段の日常生活、Webデザインの学習進捗状況、好きなゲーム・アニメ、読書、BulletJournalなどの「書く習慣」、精神疾患への向き合い方などを他の記事で発信しておりますので、気になりましたらプロフィールから覗いてみてください🕊️↓↓↓




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