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minhai
【旬杯】恋する短歌3首

だけど文字だけじゃ到底足りない
会っててももっと欲しくなって
触れた指先に絡めた熱で
伝えることができたなら

その指も熱ももう
わたしのものではない
ぬるくなったサイダーを流すように
私の中で溶けたものがゆるゆると
排水溝を流れ落ちていく

恋してた私
おろかな私
この中では永遠に続くのだろう
私はそっと本を閉じた
夏は恋のストーリーを綴りたくなります。
思い出だったら良かったのだけど..(モウソウデシタ)
文字だけじゃ足りなくなって
会ってても足りなくなって指を絡める
もう君はわたしのものにならないね
ぬるいサイダー流しに捨てる
置いてった「海辺のカフカ」の中でだけ
きみとの恋が持続している
参加したら参加賞をもらおー!٩(๑•̀ω•́๑)۶
🍉しろくまさんから参加賞が出ました🐻❄️💓
しろくまさん、ありがとうございます❣️


キャー!全部ほしー!ヾ(*´∀`*)ノ


もちろん持ってなくても参加できるよー
でもほしー!( *´艸`)💕
コンプじゃなくてももらえます💖
旬杯に参加された方は、
しろくまさんちでぜひ
参加賞をもらってくださいね🐻❄️❣️
🍉ミテイさんからの参加賞🌻✨
ミテイさん、ありがとうございます❣️



🎐 夏の旬杯開催中 🎐
残り8日!٩(๑•̀ω•́๑)۶
皆さまのご参加お待ちしております😊
⛵️「みん俳・noterチルドレン部」活動中⛵️
お子さんやご家族、ご友人など、
本人のnoteアカウントがなくても参加できます😊
一緒に一句一首、
楽しく夏を詠んでみませんか?(。˃ ᵕ ˂ )ノ゙
