田舎の海外経験ない純ジャパがイギリスの大学に合格するためにしたこと
どうも、こんにちは
この記事に興味を持ってくれた人は、もしかしたら
「イギリスに行きたい、でも方法が、、、」
っていうひとがいると思います
でも、安心してください
私もまったく方法がわからない状態から、しっかり大学から合格通知をもらうことができました
その方法について詳しく話していきたいと思います!!
私の経歴について
まず、お前誰やねん
って思った人が多いと思います
私は、THE田舎の小・中・高出身で、今まで一度も海外の経験のない
純ジャパです。
親は、英語に関してはほんの少し話せる程度で、いまだになんで私なんかが受かったのかが不思議です
海外の大学に合格した後、日本の大学にも合格したため、三月ぎりぎりまで悩みに悩んだ結果、国内の大学にすることに決め今は晴れて大学一年生です
まあ、率直に言えば
何のとりえもない人間です
そんな人間でも受かっちゃうんです
ちゃんと準備をすれば
よく「海外の大学に合格するのは簡単だ」っていう人がいると思います。
その通りだと思います、方法さえ知っていれば
でも、私はその方法を知らなくて四苦八苦していました
なので、その方法について詳しく話していきたいと思います
注)イギリスの大学のみ取り扱っていきたいと思います
ほかの海外大学の情報も少しはあるけど今回はパスで!!
合格のステップ
ファウンデーションコースって?
まずは、どういう入試方式で合格したのか説明していきたいと思います
もし、あなたが私と同じように純ジャパで、日本の一般的な高校に通っているのであれば答えは一つ
ファウンデーションコース
が一番入るのに適していると思います
普通に考えて、イギリスの一般的入試方式では入れないと思います
単純な話、海外の人が共通テストを受けると思いますか?
それと同じ感覚です
でも、さすがは多様な民族がすんでいる国、イギリス
そんな困っている人にも手を差し伸べます
簡単にファウンデーションコースについて説明すると
テストなし
面接なし
志望動機書
推薦書
英語の証明書
高校の卒業証明書
高校の成績
以上です。
え、面接ないの?テストないの?
そうです、ないんです
ただし、イギリスの上位四校ほどは、オンラインでのテストや面接などを行っています
もう一つ、おとくなこととしてファウンデーションコースは一年間、準備期間があり、そこで海外の人と触れ合いながら教養と英語を学び一定の成績を収めると
来年からは2年生として活動することができます
正直うれしすぎます
私は、結局行かないことにしたのですが、唯一の海外大学の知り合いによれば、その一年間の授業も一般的な高校生にとっては苦ではないとのこと
ってな感じでやること自体は多くありません
少しファウンデーションコースに興味が持てましたか?
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