【2chまとめ】「ハメ撮り用ビデオカメラ&周辺機器スレ」_レンズ編
レンズ評価まとめ(5chスレ分析)
5ch「ハメ撮り用ビデオカメラ&周辺機器スレ」part20〜48(2018年〜2026年)の分析結果。
総評
レンズ選びはカメラ本体以上に重要。「機材予算はレンズに優先して割くべき」というのがスレの結論。
ハメ撮りでは広角・明るさ・軽さ・最短撮影距離が重要な要素となる。
レンズ選びの基本
焦点距離の目安(フルサイズ換算)
14-16mm: 超広角、狭い部屋でも全身入る / 「ベッド脇で広角側が必要」
18-24mm: 広角、手持ちの定番 / 「24mmは絶対」「手を伸ばせる距離に置ける」
25-35mm: 標準広角 / 「25の単焦点がちょうどいい」
50mm: 標準 / 「固定用に良い」
70-105mm: 中望遠 / 「アップ用」「M字開脚なら105欲しい」
200mm〜: 望遠 / 「ハメ撮りで望遠なんかいらない」
F値(明るさ)の考え方
F1.4-1.8: 超明るい、暗所に強い / 「暗所なら明るいレンズ」
F2.8: 標準的な明るさ / 「ズームならF2.8が基準」
F4: やや暗い / 「ボケすぎず暗すぎずちょうどいい」
F5.6〜: 暗い / 「M字開脚とか撮るならF5.6辺りで」
フルサイズとボケの関係
フルサイズで開放で撮ったら
ピント薄すぎて、ほとんどボケボケじゃないの
→ フルサイズならF4くらいがボケすぎず暗すぎずちょうどいい注意: センサーが大きいほど被写界深度が浅くなりボケやすい
手ぶれ補正とレンズの関係
手ぶれ補正の種類
OIS/OSS: レンズ内光学手ぶれ補正 / レンズに搭載、一部レンズのみ
IBIS/BIS: ボディ内手ぶれ補正 / カメラ本体に搭載
Dual I.S.2: レンズ+ボディ連動(パナソニック) / 6.5段分の最強補正
アクティブ手ブレ補正: ソニー独自の強化補正 / 純正レンズ推奨、クロップあり
電子手ぶれ補正: ソフトウェア処理 / クロップ、画質劣化あり
メーカー別 手ぶれ補正の特徴
Sony(アクティブ手ブレ補正)
重要: 「ソニーは純正レンズでないとアクティブ手振れ補正の効きが悪い」
スレの声:
「SONYは純正レンズでなければアクティブ手ぶれ補正が殆ど効かない」
「スタンダードは少し動かすとガクガクになる、固定に近い使い方でないと厳しい」
「ソニー純正以外はアクチブ手ぶれ補正効かないから設置でしか使われてないと思う」
「α7Siiiの時に純正のレンズでないとアクティブ手振れ補正の効きが悪いって話があった」
「アクティブ手ぶれ補正使っても狭くならないし大きさも扱いやすい」(20mm F1.8 G)
「16mmならアクティブ手ブレ補正かけても全身入る」
クロップ率の問題:
「ソニーはレンズ多いように見えるけど、アクティブ手振れ補正のクロップなどのせいで使い物にならないレンズばかり」
「アクティブ手振れ補正offにすると今度は手振れがひどすぎて見られたもんじゃない」
「4k60pで1.1倍、手ぶれ補正で1.33倍クロップはしんどい」(ZVシリーズ)
「FX30なら4k60pほぼクロップなし、アクティブ手ぶれ補正でも1.15倍」
ダイナミックアクティブ手ブレ補正(ZV-E1):
「ソニーのミラーレスで唯一手持ちしてもいいなと思ったのはZV-E1だけ」
「E1はダイナミックアクティブ手ぶれ補正が載っててこれはいける」
「アクティブ手ぶれ補正&軽いzv-e1を手持ち用で残すことにした」
Panasonic(Dual I.S.2)
特徴: 「手ブレ補正はパナが神」「Dual I.S.2の効き捨てがたい」
スレの声:
「パナ純正レンズじゃないとレンズ側とボディ側の連動の手ぶれ補正のDual I.S.2が使えない」
「Dual I.S.2の手振れ補正が他のフルサイズと比べものにならないぐらい凄い」
「6.5段分はさすが」
「移動撮影も走ったりしなきゃ、ジンバル載せている並みに安定」
「Dual I.Sは手振れ最強と名高いオリンパスの手ブレ補正を超えたかとも言われてる」
「GH5で8-18使ってるけどレンズ手ブレ無くてもほぼ困らない、本体の手ブレ機能が優秀」
「GH6の鬼手ぶれ補正との組み合わせで色々なエロアングルに対応出来る」
Dual I.S.2非対応レンズの注意:
「8-18はOIS無い上にカメラ側のBIS使うと歪むから手持ちじゃ使い物ならん」
「パナ純正でも16-35はDual I.S. 2対応ではない」
「シグマのレンズだとDual I.S.2のボディとレンズの連動手振れ補正は対応してなさそう」
手持ち vs 固定での手ぶれ補正
手持ち: 必須 / OIS付き or Dual I.S.2対応、純正推奨
固定: 不要 / サードパーティOK、価格重視で選べる
スレの声:
「固定で使ってるから手ブレ補正とかいらない」
「SONYのサードパーティレンズだとアクティブ手ブラ補正効かないから固定でしか使いものにならない」
「手持ち機材のつもりで…固定カメラとして重宝するようになった」
「広角で寄れる明るい単焦点と、強力な手ぶれ補正を搭載した本体の組み合わせが最強」
手ぶれ補正と広角レンズの相性
「広角レンズで手ぶれ補正入れると結構外側が失敗して変な感じにならない?」
「パナは手ぶれ補正効く代わりにコンニャクが酷い」
「m43の9mmとか流し鳥するとこんにゃくが酷い」
「8-18mmは最低でも換算20mm以上くらいまでズームしないとコンニャク出るよ」
「電子手ぶれ補正オフの前提な」(歪み対策)
予算別おすすめカメラ+レンズセット
カメラ本体とレンズの総額目安。価格は2026年時点の新品最安値ベース(中古はその旨記載)。
総計15万円(入門セット)
「ミラーレスでハメ撮りデビュー」の最低ライン。APS-C or MFTで十分な画質が手に入る。
1. α6400 (9.5万) + SIGMA 16mm F1.4 DC DN (4.2万) = 約13.7万
AF最強+明るい単焦点。固定メイン。「ハメ撮り鉄壁の布陣」
2. ZV-E10 (7.8万) + SIGMA 10-18mm F2.8 DC DN (7万) = 約14.8万
超広角F2.8ズーム。「迷ってる人がいたら絶対これ買え」
3. GH5 中古(5-8万) + パナライカ 9mm F1.7 (5万) = 約10-13万
4K60p無制限+神レンズ。余った予算で照明買える
スレの声:
「15万以内(レンズ代込み)ならα6300がオススメ。シグマの16mmと30mmの2本から始めるといい。レンズ込みで合計14.1万、余った予算で4K動画用のSDを買えばサイッキョ!」(part20)
「GX7mk2にレンズを足しても新品で6万なんだよなぁコスパ高すぎじゃね?」(part16)
「10万円以内で買えるコスパ最強の組み合わせだろうね」(part31)
「自腹レビューでも2時間完走して、レンズ込み15万位ならこれからハメデビューの人には最適な一台になりそう」(part39)
総計20万円(本格入門セット)
フルサイズに手が届く価格帯。APS-C上位 or フルサイズ入門。
1. S9 + S 18-40mm F4.5-6.3 レンズキット = 約20万
フルサイズ最軽量。6Kオープンゲート。「S9はレンズキットで20万ポッキリやぞ」
2. GH6 中古(15万) + パナライカ 9mm F1.7 (5万) = 約20万
MFT最強+神レンズ。4K120p、無制限撮影
3. ZV-E10II (11.8万) + SIGMA 10-18mm F2.8 DC DN (7万) = 約18.8万
ソニーAF+超広角F2.8。余りで照明も買える
スレの声:
「S9の18-40mmのレンズキットが23万ちょい、キャッシュバック付くのでレンズ込みで21万半ばの出費で済む」(part40)
「S9は良いわ、レンズキットで20万ポッキリやぞ」(part40)
「手持ちはiPhoneからS9と18-40mmの組み合わせにした。中古で探せばレンズと合わせて20万ぐらいで揃えられる」(part47)
「S5Ⅱとこのレンズだと中古で20万切るのな。ちょい羨ましいわ」(part34) ※S5II+14-28mm中古
総計25万円(中級セット)
フルサイズ本格運用。手持ち or 固定で最適なレンズが選べる。
1. GH6 (18.8万) + パナライカ 9mm F1.7 (5万) = 約23.8万
スレ公認の神セット。「GH6に9mm付けっぱなし。万能過ぎた」
2. S5II 中古(18万) + S 20-60mm 中古(4万) = 約22万
FF+像面位相差AF。「S5IIを三脚固定して20-60mmで4k60p」
3. S9 (16.3万) + S 14-28mm F4-5.6 MACRO 中古(7万) = 約23.3万
フルサイズ広角マクロ。「4K60pでも21mm相当で丁度良い」
4. FX30 中古(20万) + SELP1650 (3万) = 約23万
シネマ機の信頼性。「FX30と1650のコスパ最高」
スレの声:
「GH6とLEICA DG SUMMILUX 9mm/F1.7という最強のハメ撮り機材に舵を切ったパナソニック感謝」(part30)
「25万円で買えてしまうGH6コスパ良すぎる」(part30)
「GH6かS5iiか迷ったんだけど、S5iiにしたった。レンズは14-28買ったからギリ手持ちでもいけるかな」(part34)
「FX30とソニーの16-50で撮ってるけど軽いし30万以下で揃えられるセットだからコスパすごい良く感じる」(part33)
総計30万円(上級セット)
フルサイズで手ぶれ補正もレンズも妥協なし。「一生モノ」になるセット。
1. S5II (22.8万) + S 14-28mm F4-5.6 MACRO (10万) = 約30万
像面位相差AF+超広角マクロ。「ほぼレンズ先端まで寄れる。考えたヤツ天才」
2. FX30 (27.7万) + TAMRON 17-28mm F2.8 中古(5万) = 約30万
シネマ機+F2.8通しズーム。熱停止なし
3. S5IIX (27.8万) + S 18-40mm (5万) = 約30万
ProRes内部記録。「AV超えたわ」
スレの声:
「S5II + 14-28mm(4K60pで撮りたい場合)がおすすめの組み合わせ」(part34)
「5IIXと14-28mmの組み合わせで4K60Pのクロップ問題は解決。このレンズ接写レベルで寄れるしハメ撮りに使いやすい。ProRes 422HQの画質がエグいぐらい綺麗」(part34)
「予算はレンズ込みで30万ぐらいです」(part21) ← 最も多い相談予算帯
「私の場合は30万の予算で実売25万のFX30を購入しました」(part32)
総計40万円(プロ級・2台体制セット)
2台体制 or シネマ機で「AVを超える」画が撮れる。
1. S5II (22.8万) + S9 (16.3万) / S9に18-40mm(キット) / S5IIに20-60mm(中古4万) = 約40万
2台体制の最適解。「S5IIが定点、S9が手持ち」
2. S5IIX (27.8万) + S PRO 16-35mm F4 中古(12万) = 約39.8万
ProRes+ハイブリッドズームで実質16-56mm
3. α7SIII 中古(30万) + TAMRON 17-28mm F2.8 (9万) = 約39万
暗所最強12MP+F2.8広角。照明なしでも撮れる
スレの声:
「fixカメラS5Ⅱ+レンズ20-60、手持ちS9+レンズ18-45。総額約50万のハメ撮りスターターキット。おすすめです」(part43) ※中古活用で40万に収まる
「S9はボディ単体なら最安値で16万ちょい。定点用を増やす予定だったからレンズキット2台買っても40万なら買っちゃおうかな」(part42)
「FX3最強!!といくら騒いでも、カメラ45万円、レンズ15万円で合計60万円もする。あまりにも高過ぎて買えないカメラは無いのと同じだよ」(part27) ← 40万で収まるなら現実的
予算別まとめ
15万 → α6400 + SIGMA 16mm F1.4(APS-C単焦点)「鉄壁の布陣」
20万 → S9 + 18-40mmキット(FF軽量ズーム)「20万ポッキリ」
25万 → GH6 + パナライカ9mm F1.7(MFT神セット)「万能過ぎた」
30万 → S5II + S 14-28mm MACRO(FF広角マクロ)「考えたヤツ天才」
40万 → S5II + S9 の2台体制(FF 2台)「AV超えた」
マウント別おすすめレンズ
Sony Eマウント(APS-C)
定番レンズ
E 10-18mm F4 OSS (SEL1018): 10-18mm / F4 / 約8万円 / ◎ / 「使いやすすぎワロタ」「決定版」「手振れ補正もある」
SIGMA 16mm F1.4 DC DN: 16mm / F1.4 / 約4.2万円 / × / 「ハメ撮り鉄壁の布陣」(固定向き)
SIGMA 30mm F1.4 DC DN: 30mm / F1.4 / 約3.4万円 / × / 「明るくてボケを活かせる」(固定向き)
E 16mm F2.8 (SEL16F28): 16mm / F2.8 / 約3万円 / × / 「軽くて使いやすい」
E 24mm F1.8 ZA (SEL24F18Z): 24mm / F1.8 / 約10万円 / ◎ / 「高画質単焦点」
E PZ 10-20mm F4 G: 10-20mm / F4 / 約9万円 / × / 「4K60pでも使える」「寄れる」
手ぶれ補正の注意: 「手振れ補正もあるSEL1018推すね」「純正1018は最強だよ。リセールバリューも高い」
おすすめ組み合わせ
α6300/6400/6500/6700 + SEL1018
→「ハメ撮りの決定版」
α6500(410g)+ SEL1018(225g)= 合計635g
→「最強セット」Sony FEマウント(フルサイズ)
ズームレンズ
TAMRON 28-75mm F2.8 Di III RXD: 28-75mm / F2.8 / 550g / × / 「大満足」「バカ売れ」(固定向き)
FE 24-70mm F2.8 GM: 24-70mm / F2.8 / 886g / × / 「GMレンズは単焦点並みに解像」
FE 16-35mm F4 ZA OSS: 16-35mm / F4 / 518g / ◎ / 「軽いしちょうどいい」
FE 16-35mm F4 G PZ: 16-35mm / F4 / 353g / × / 「無難におすすめ」「アクティブ補正◎」
FE 24-105mm F4 G OSS: 24-105mm / F4 / 663g / ◎ / 「24mmは画角ギリギリ」
SIGMA 14-24mm F2.8 DG DN Art: 14-24mm / F2.8 / 795g / × / 「高感度重視なら」(固定向き)
Samyang 14-24mm F2.8: 14-24mm / F2.8 / 約800g / × / 「コスパ良い」(固定向き)
手ぶれ補正の注意: サードパーティレンズはアクティブ手ブレ補正が効かないため、固定での使用推奨
単焦点レンズ
Samyang AF 24mm F2.8 FE: 24mm / F2.8 / 93g / × / 「フルサイズで93gてww」「神」(固定向き)
SIGMA 24mm F1.4 DG DN Art: 24mm / F1.4 / 520g / × / 「明るくて画角良い」(固定向き)
FE 20mm F1.8 G: 20mm / F1.8 / 373g / × / 「解像最高峰」「アクティブ補正使っても狭くならない」
FE 16mm F1.8 G: 16mm / F1.8 / 418g / × / 「アクティブ補正かけても全身入る」
Batis 25mm F2: 25mm / F2 / 335g / ◎ / 「軽さなら有利」「OIS付き」
FE 35mm F2.8 ZA: 35mm / F2.8 / 120g / ◎ / 「コンパクト」「OSS搭載」
FE 55mm F1.8 ZA: 55mm / F1.8 / 281g / ◎ / 「最短撮影距離に難あり」「OSS搭載」
FE 85mm F1.8: 85mm / F1.8 / 371g / × / 「ポートレート向き」
SIGMA 50mm F1.4 DG DN Art: 50mm / F1.4 / 520g / × / 「スチルに最適」(固定向き)
SIGMA 85mm F1.4 DG DN Art: 85mm / F1.4 / 630g / × / 「ボケ味最高」(固定向き)
純正の利点: 「俺はs3に20mm1.8G使ってる、アクティブ手ぶれ補正使っても狭くならないし大きさも扱いやすい」
TAMRON 28-75mm F2.8の評価
スレの評価: 大人気だが動画AFに問題あり
良い点:
「バカ売れ」「予約殺到で供給不足」
「これで大満足、レンズ交換しなくていい」
「広角端で19cmまで寄れる」
「α7RⅢの4020万画素との相性抜群、キレッキレ」
「最短撮影距離的にはGMに圧勝」
欠点:
「動画AFで不具合」「AFが外れる問題」
「ハメ動画で28mmは狭い」
「プラ製で引っ掻き傷がつきやすい」
結論: 「写りは甘めだが人物には悪くない」「モーターの問題でファームでの修正は無理との声も」
軽量単焦点のすすめ
今回のタムロンが現状駄目となると、GMは重い・高い・大きいの三重苦だし
比較的軽量なF1.8-2.0くらいの単焦点で揃えていくのがベタースレ民のレンズラインナップ例
α7III用:
- ZEISS 25mm F2
- SONY 35mm F2.8 ZA
- SONY 55mm F1.8 ZA
- SONY 85mm F1.8
α6500用:
- SIGMA 16mm F1.4 DC DN
- SONY 24mm F1.8 ZA
- SIGMA 30mm F1.4 DC DN
→ 軽くて明るめの単焦点で揃えているPanasonic マイクロフォーサーズ(MFT)
おすすめレンズ
LEICA DG 8-18mm F2.8-4.0: 8-18mm / F2.8-4 / 16-36mm / × / × / 「なかなか使えた」(固定向き)
LEICA DG 12-60mm F2.8-4.0: 12-60mm / F2.8-4 / 24-120mm / ◎ / ◎ / 「Dual I.S.2の効き捨てがたい」
LUMIX G 12-35mm F2.8 II: 12-35mm / F2.8 / 24-70mm / ◎ / ◎ / 「VARIO定番」
LEICA DG 25mm F1.4: 25mm / F1.4 / 50mm / × / × / 「パナライカ単焦点」
LEICA DG 15mm F1.7: 15mm / F1.7 / 30mm / × / × / 「ライカキット」
LEICA DG 12mm F1.4: 12mm / F1.4 / 24mm / × / × / 「広角単焦点」
LUMIX G 14mm F2.5: 14mm / F2.5 / 28mm / × / × / 「パンケーキ」
LEICA DG 9mm F1.7: 9mm / F1.7 / 18mm / × / × / 「手持ちなら9mmが良い」
OLYMPUS 12mm F2.0: 12mm / F2.0 / 24mm / × / × / 「オリンパスの方がいい」
手ぶれ補正の注意: 「8-18はOIS無い上にカメラ側のBIS使うと歪むから手持ちじゃ使い物ならん」
Dual I.S.2対応レンズ: 12-60mm, 12-35mm IIなど(手持ちで最強の安定性)
8-18mm vs 12-60mm
広角側: ◎ 16mm相当 / ○ 24mm相当
手ぶれ補正: × OISなし / ◎ Dual I.S.2対応
用途: 狭い部屋、広角重視 / 汎用性高い
スレの評価:
「8-18はOIS無い上にカメラ側のBIS使うと歪むから手持ちじゃ使い物ならん」
「ホテルの部屋が狭い時に8-18の広角側が役に立った」
「無難にパナライカ12-60mm」
ノクチクロン(42.5mm F1.2)
「ノクチとセットで買って、いきなり単焦の85mm換算は使いづらかった」
ヌード撮り・スチル向き
Panasonic Lマウント(フルサイズ)
おすすめレンズ
LUMIX S 24-105mm F4 MACRO: 24-105mm / F4 / ◎ / ◎ / 「Dual I.S.2が凄い」「6.5段分」
LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3: 18-40mm / F4.5-6.3 / × / × / 「軽くておすすめ」「手持ちなら」
LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6: 20-60mm / F3.5-5.6 / ◎ / ◎ / 「神レンズ」「据え置きなら」
LUMIX S PRO 16-35mm F4: 16-35mm / F4 / ◎ / × / 「ハイブリッドズームで56mmまで伸びる」
SIGMA 24mm F1.4 DG DN Art: 24mm / F1.4 / × / × / 「Lマウント用あり」(固定向き)
SIGMA 20mm F1.4 DG DN Art: 20mm / F1.4 / × / × / 「広角単焦点」(固定向き)
SIGMA 135mm F1.8 DG HSM Art: 135mm / F1.8 / × / × / 「ポートレート」
手ぶれ補正の注意: 「パナ純正でも16-35はDual I.S. 2対応ではない」「シグマのレンズだとDual I.S.2の連動補正は対応してなさそう」
S1 + 24-105mmの評価
スレの評価: 手ぶれ補正が神
「Dual I.S.2の手振れ補正が他のフルサイズと比べものにならないぐらい凄い」
「6.5段分はさすが」
「移動撮影も走ったりしなきゃ、ジンバル載せている並みに安定」
「重いし大変だけど、一度綺麗な画質見ちゃうと小型カメラには戻れない」
欠点:
「S1+24-105レンズキット 価格最安値56万円wwww」
「ボディ898g + レンズ680g = 1578gとかwww重すぎ」
「あんま長いレンズだとセックスに集中できなくない?」
S PRO 16-35mm F4の評価
「ハイブリッドズームで56mmくらいまで伸びる」
「実質16-56だからベッド脇のカメラを置くスペースが狭くても超広角側が使える」
軽量セットアップ
S9 + 18-40mm + ハンドル + マイク + ミニ三脚
→ 「多分フルサイズでは1番軽い仕様、これで6Kオープンゲートが撮れる」Canon RFマウント
特徴
「サードパーティレンズもほぼないに等しい」
「大きめのレンズしかない」
「コントラストが効いてて臭ってきそうなグロマンが撮れる」
おすすめレンズ
RF 16mm F2.8 STM: 「小さいのがある」
RF 24-105mm F4L IS USM: 「無難」
RF 14-35mm F4L IS USM: 「Lレンズしかない」
Nikon Zマウント
特徴
「Zマウントが主要マウントで1番大きい径」
「その分ローコストで画質の良いレンズを設計できる」
おすすめレンズ
キットの24-200mm
小三元(14-24mm, 24-70mm, 70-200mm)
焦点距離別ガイド
超広角(14-18mm相当)
用途: 狭い部屋、全身を入れたい
Sony E: SEL1018, PZ 10-20mm F4 G
Sony FE: FE 16-35mm F4 G PZ, SIGMA 14-24mm F2.8
MFT: LEICA DG 8-18mm, 9mm F1.7
Lマウント: S PRO 16-35mm F4, S 18-40mm
スレの声:
「ベッド脇で広角側が必要」
「狭いホテルのベッド脇だと狭くて広角側が足りない」
広角(20-28mm相当)
用途: 手持ち撮影の定番
Sony E: SIGMA 16mm F1.4
Sony FE: Samyang 24mm F2.8, FE 20mm F1.8 G
MFT: 12mm F1.4, 12-60mm
Lマウント: SIGMA 24mm F1.4, S 24-105mm
スレの声:
「24mmは絶対」
「25の単焦点がちょうどいい」
「カメラを手を伸ばせる距離に置ける」
標準(35-50mm相当)
用途: 固定カメラ、ポートレート
スレの声:
「35より広角でも歪まんでしょ」
「歪みが気になり始める画角は人それぞれ」
「目が鍛えられてる人は35mmより広角になると人物は特に歪みが気になる」
中望遠(70-105mm相当)
用途: アップ、M字開脚
スレの声:
「M字開脚とか撮るならf5.6辺りで無いと脚ピン顔ボケとかになる」
「そのままアップを撮るなら105は欲しい」
用途別おすすめ
手持ち撮影
重要: 軽さ、手ぶれ補正、広角
1. 軽さ: 「片手持ちは厳しい」「レンズ重過ぎてバランス悪い」
2. 手ぶれ補正: 「純正レンズでないと効かない」「Dual I.S.2対応が最強」
3. 広角: 「手を伸ばせる距離に置ける」
4. 明るさ: 「暗所でも撮れる」
おすすめ(手ぶれ補正重視):
Sony: FE 20mm F1.8 G(純正、アクティブ補正◎)、SEL1018(OIS付き)
MFT: 12-60mm(Dual I.S.2対応)、9mm F1.7(ボディIBISのみ)
Lマウント: S 24-105mm(Dual I.S.2)、S 20-60mm(Dual I.S.2)
固定向き(手ぶれ補正不要):
Sony: Samyang 24mm F2.8(93g)、SIGMA 16mm F1.4(サードパーティ)
MFT: 8-18mm(OIS無し)
Lマウント: S 18-40mm(軽量、Dual非対応)、SIGMAレンズ
固定撮影
重要: 画質、ズーム、AF性能
おすすめ:
Sony: FE 24-70mm F2.8 GM、FE 16-35mm F4 G PZ
MFT: LEICA DG 12-60mm
Lマウント: S 24-105mm F4、S PRO 16-35mm F4
複数台体制
スレの構成例:
手持ち: S9 + 18-40mm(軽量)
固定1: S1RII + S PRO 16-35mm
固定2: ベッドの上に置く
「フラグシップとしては小型軽量だけど、このサイズの手持ちはまぁまぁ重い」レンズの重さ問題
重量の目安
〜200g: 超軽量、手持ち最適
200-400g: 軽量、手持ち可
400-600g: 標準、やや重い
600g〜: 重い、固定向き
1kg〜: 超重い、「重すぎってレベルじゃねぇ」
重さに関するスレの声
否定的意見:
「ズームレンズなんて重すぎて手持ちで使えない」
「αはAFが良いんだが、レンズと本体のバランスがアングル変えるのに悪くて安定しない」
「α7R3に24-70GMを付けてフェラ動画に挑んだ。仁王立ちでフカンで撮ろうとしたら重すぎて女の頭にぶつけてしまった」
「スタビに乗せたらレンズ重過ぎてバランス悪くなる」
「軽い小型広角ズームて少なくね?カメラ本体が小さくてもクソ長いレンズが台無しにする」
肯定的意見:
「重いし大変だけど、一度綺麗な画質見ちゃうと小型カメラには戻れない」
「GoProやAX55とかも持っているけど」(結局高画質を選ぶ)
ズーム vs 単焦点
ズームレンズ
メリット:
レンズ交換不要
画角の自由度
デメリット:
重い
写りが単焦点に劣る(場合がある)
単焦点レンズ
メリット:
軽い
明るい(F値が小さい)
写りが良い
デメリット:
レンズ交換の手間
センサーにゴミが乗りやすい
スレの結論
価格が高くてもズームレンズより単焦点のほうが写りがいいって言われるけど
→ 用途次第
軽くて明るめの単焦点で揃えるのがベター
レンズ交換の手間やセンサーにゴミが乗りやすいことを考えると
写りは多少落ちてもズームレンズに手を拡げてみようかな最短撮影距離の重要性
なぜ重要か
結合部のアップを撮りたい
接写が必要な場面が多い
レンズ別最短撮影距離
TAMRON 28-75mm F2.8: 19cm(広角端) / ◎「寄れる」
Samyang 24mm F2.8: 24cm / ◎「最短撮影距離も短い」
FE 55mm F1.8 ZA: 50cm / △「最短撮影距離に難あり」
SIGMA 15mm F1.4(APS-C): 20cm / △「うっかり近づきすぎそう」
歪みについて
焦点距離と歪み
歪みが気になり始める画角っていうのは人それぞれだからな。
目が鍛えられてる人は、やっぱり35mmより広角になると人物は特に歪みが気になると思う。歪まないレンズ
「kowaのPROMINAだったら換算17mmでも歪まない」(ただしMF)
「35より広角でも歪まんでしょ」(意見は分かれる)
アクションカムの歪み
「アクションカムは出目金レンズだから結構歪むぞ」
サードパーティレンズ
SIGMA
評価: コスパ最強、Artシリーズは高画質
「シグマが安く収まる」
「シグマのArtも気になる」
「Eマウント用単焦点レンズはどれも既存のレンズにアダプターを内蔵したようなもの」
「長いし重い」「下駄を履かせたと揶揄されている」
TAMRON
評価: コスパ良好、一部動画AF問題あり
「タムロンが作ってるものもある」(ソニー純正にも)
「28-75mmは動画AFで不具合」
Samyang
評価: 超軽量・超コスパ
「24mm F2.8 FEの重さはわずか93グラム」
「AFは高速で静かで、そして正確」
「フルサイズでハメ撮りやってる人には定番レンズになるかも」
中華レンズ(銘匠光学など)
「銘匠光学のレンズ良いなと思ったけど、全部MFで厳しそう」
動画向きレンズまとめ(テンプレ)
Sony用
APS-Cサイズ用
○ E 10-18mm F4
○ SIGMA 16mm F1.4
○ SIGMA 30mm F1.4
○ E PZ 10-20mm F4 G
フルサイズ用
○ FE 16-35mm F4
○ TAMRON 28-75mm F2.8
○ FE 16-35mm F4 G PZ
○ Samyang 14-24mm F2.8Panasonic用
マイクロフォーサーズ
○ 8-18mm F2.8-4.0
○ 12-35mm F2.8
○ 12-60mm F2.8-4.0
○ 12mm F1.4
○ 14mm F2.5
○ 9mm F1.7
Lマウント
○ S 24-105mm F4.0
○ S 18-40mm F4.5-6.3
○ S 20-60mm F3.5-5.6
○ S PRO 16-35mm F4カメラメーカー別おすすめレンズ・予算別ランキング
Sony(ソニー)Eマウント
スレの総評: 「サードパーティレンズが充実」「タムロンとかサードパーティからレンズ選び放題」
レンズ選びの特徴
純正レンズ: ◎(GMは最高画質、Gは高コスパ)
サードパーティ: ◎(SIGMA, TAMRON, Samyang充実)
選択肢: ◎◎(業界最多)
コスパ: ○〜◎(サード利用で安くなる)
スレの声:
「ソニーはタムロンがあるからね」
「タムロンとかさらに安いサードパーティからレンズ選び放題なのはEマウントの利点」
「レンズなんて2本くらいあれば十分だけども」
「Eマウントはタムロンの28mm-200mmが便利過ぎる」
APS-C用 予算別おすすめランキング
〜5万円
1. SIGMA 16mm F1.4 DC DN (約4.2万円 / SIGMA) — 「ハメ撮り鉄壁の布陣」「スレ一番人気」
2. SIGMA 30mm F1.4 DC DN (約3.4万円 / SIGMA) — 「明るくてボケを活かせる」
3. Samyang AF 12mm F2 E (約4万円 / Samyang) — 「軽いしクロップされてもちょうどいい」
SIGMA 16mm F1.4 スレの声:
「ぶっちゃけシグマの16mmと30mmは画質ヤバイよ異次元」
「Σ16mmオススメ。F値解放だとボケすぎるから絞る」
「APS-Cならシグマ16mmわりと良い選択肢」
「据え置きに限ればシグマの16mmもあり」
欠点:
「16mm F1.4くらいしかハメに向いたのない、重いし1018安定」
「F値解放だとボケすぎるから絞る」必要あり
「シグマは下駄を履かせたと揶揄されている、長いし重い」
5-10万円
1. E 10-18mm F4 OSS (SEL1018) (約8万円 / Sony) — 「使いやすすぎワロタ」「決定版」「手ブレ補正あり」
2. E PZ 10-20mm F4 G (約9万円 / Sony) — 「4K60pでも使える」「寄れる」
3. TAMRON 11-20mm F2.8 Di III-A (約8万円 / TAMRON) — 「SEL1018を大きく上回る性能」
4. SIGMA 10-18mm F2.8 DC DN (約7万円 / SIGMA) — 「迷ってる人には絶対これ」
SEL1018 スレの声:
「α6500と合わせてハメ撮りの決定版だなコリャ」
「α6500(410g)+ SEL1018(225g)= 合計635gのこのセットを使えば最強」
「純正1018は最強だよ。リセールバリューも高いから安心して買える」
「手振れ補正もあるSEL1018推すね」
「ハメ撮りするなら1018が必ず欲しくなるからローンでも中古でも買うことをお勧め」
「このレンズで100人は撮ったよ」
「FHD30pでしか撮らないし6500と1018で満足してるわ」
「軽さと広角のわりには解像感高いと思う」
欠点:
「SEL1018は賛否両論だけど」(評価が分かれる)
「F4で暗め」
「フルサイズはどうしてもソフトな画質」(APS-C専用)
E PZ 10-20mm F4 G スレの声:
「結局10-20mmF4Gばかり使ってるなぁ」
「バックの時に接合部の真下に置いて4k60pで撮ると普通のAVなんかじゃ味わえない画が撮れる」
「ソニー10-20mmが優秀すぎ、換算15mmまで引けるから手ぶれ補正でクロップしても使いやすい」
「小さく軽くて価格もそこそこ、おまけに電動ズーム」
「フルサイズでも動画だったらAPS-Cクロップしても使いたいレベル」
SIGMA 10-18mm F2.8 スレの声:
「迷ってる人がいたら絶対sigma10-18mmF2.8買えっていう」
「SIGMA10-18がハメ撮り向きすぎて他のレンズあんま使わなくなった」
「ほとんどのレンズでブリージングも無いしモーター音もしない」
10万円〜
1. E 16-55mm F2.8 G (SEL1655G) (約15万円 / Sony) — 「大口径ズーム」
SEL1655G スレの声:
「SEL1018と比べると解像感や階調の豊かさが段違いだわ」
「AFも速くて的確だし買ってよかった!」
フルサイズ用 予算別おすすめランキング
〜5万円
1. Samyang AF 24mm F2.8 FE (約3.5万円 / Samyang) — 「93g」「神」「フルサイズで93gてww」
2. TAMRON 20mm F2.8 Di III OSD (約4万円 / TAMRON) — 「軽くて寄れてAF早い」「11cmまで寄れる」
3. Viltrox AF 16mm F1.8 FE (約5万円 / Viltrox) — 「驚くほど優秀」「GM半額以下」
Samyang 24mm F2.8 スレの声:
「軽くて安くて画質もそこそこ良く使い勝手いい」
「フルサイズでハメ撮りやってる人には定番レンズになるかも」
「α7系でハメ撮りコスパで選ぶならタムロン28-75とサムヤン24mmがサイッキョ!」
「多少のブレは臨場感ともいう」
「安くて良いならサムヤン24㎜じゃね、24㎜で19センチまで寄れる」
TAMRON 20mm F2.8 スレの声:
「安くあげるならタムロンの20mm、軽くて寄れるしAFも早い」
「ソニーのフルサイズハメ撮りレンズのなかで一番オススメ」
「最短撮影距離11cmっていいな」
欠点:
「ブリージング酷い」
「AF外すし駆動音ノイズ大きい」
「タムロンはAFの動作音うるさいからMFでしか使えないよ」
5-10万円
1. TAMRON 17-50mm F4 Di III VXD (約7万円 / TAMRON) — 「α使いでハメ撮り入門者にはマスト」「接写にも強い」
2. TAMRON 17-28mm F2.8 Di III RXD (約9万円 / TAMRON) — 「ハメ撮り向きレンズ」「コスパ抜群」
3. Samyang AF 14-24mm F2.8 FE (約8万円 / Samyang) — 「コスパ良い」「最短0.18m」
4. TAMRON 28-75mm F2.8 Di III G2 (約9万円 / TAMRON) — 「バカ売れ」「寄れる」(動画AF注意)
5. FE 24mm F2.8 G (SEL24F28G) (約7万円 / Sony) — 「サイズ優先」
6. SIGMA 24mm F1.4 DG DN Art (約9万円 / SIGMA) — 「明るくて画角良い」
TAMRON 17-50mm F4 スレの声:
「明るいレンズだと周辺がボケて撮りづらい、タムロンで17-50 F4が出るなら入門者にはマスト」
「手持ちだと結構接近するとき多いけどタムロンレンズは接写にも強いのが良い」
「純正の16-35も持ってるけど広角端の差は僅か、タムロンは値段も安い方だしおすすめ」
「広角も望遠も近寄れていいよ」
欠点:
「17-50だと暗い絵しか撮れなくて結局17-28に戻しちゃった」(照明なしだと厳しい)
「F4は照明焚くと嫌がる子が多い場合厳しい」
TAMRON 17-28mm F2.8 スレの声:
「コスパ抜群のハメ撮り向きレンズになりそうで期待」
「α6400とかのAPSのEマウント機用ハメ撮りレンズに良さそう」
「固定にする時にタムの17-28に変えてる」
「α7Ⅲとタムロンの17-28を試してみます」
TAMRON 28-75mm F2.8 スレの声:
「予約殺到で供給不足のアナウンス」「バカ売れ」
「これで大満足、レンズ交換しなくていい」
「広角端で19cmまで寄れる」
「α7RⅢの4020万画素との相性抜群、キレッキレや!」
欠点:
「動画AFで不具合」「AFが外れる問題」
「モーターの問題でファームでの修正は無理との声も」
「タムロン28-75は周辺減光と歪み、AFの遅さ、気になったから24-70GMにした」
「ハメ動画で28mmは狭い」
「プラ製で引っ掻き傷がつきやすい」
「写りは甘めだが人物には悪くない」
10-15万円
1. FE PZ 16-35mm F4 G (約15万円 / Sony) — 「無難におすすめ」「353gで軽い」「アクティブ手ブレ補正◎」
2. FE 20mm F1.8 G (約12万円 / Sony) — 「解像最高峰」
3. FE 16-25mm F2.8 G (約15万円 / Sony) — 「16-35GM2より軽い」
4. Batis 2/25 (25mm F2) (約13万円 / Zeiss) — 「軽くてAF速い、神レンズ」
5. SIGMA 14-24mm F2.8 DG DN Art (約15万円 / SIGMA) — 「高感度重視なら」「星撮りにも」
FE PZ 16-35mm F4 G (SELP1635G) スレの声:
「すげぇ良いな」
「パワーズーム付き、でハメ撮り向きじゃない?」
「1635買ってもほぼワイド端しか使わないだろ」
「α7シリーズはSELP1635Gが最強」
「中古でこっち買ったほうが良い」
FE 20mm F1.8 G スレの声:
「俺はs3に20mm1.8G使ってる、アクティブ手ぶれ補正使っても狭くならないし大きさも扱いやすい」
「20F1.8は良いレンズ。写りはGM並み」
「20mmくらいがちょうどいい、ブレ補正入れるとクロップするし」
「20mmが広さと歪みのバランスいいなって思う」
欠点:
「SEL20F18Gも使ってたけど重いからキットレンズに戻った」
「少し暗いとブリージング気になる」
「約12万円と高め」
Batis 2/25 スレの声:
「α7IIIとBatis 2/25も良いぞ、軽くてAFも速い」
「スチルにもビデオにも使いやすい画角で軽い」
「今後7SIIIが出てもぜひ勧めたいレンズ」
「写真用に使ってたBatis 2/25がハメにも向いてることが分かった」
「軽いから片手ホールド余裕だしAFも速い」
「Batisはそこまで明るいわけじゃないのに高いから割高」(否定的意見も)
15-20万円
1. FE 14mm F1.8 GM (約18万円 / Sony) — 「広角単焦点最強」
2. FE 24mm F1.4 GM (約17万円 / Sony) — 「明るい広角」
20万円〜
1. FE 24-70mm F2.8 GM II (約28万円 / Sony) — 「GMサイッキョ」「パンツの綿の糸まで解像する」
2. FE 16-35mm F2.8 GM II (約30万円 / Sony) — 「画質めちゃくちゃ良い」「少し重い」
FE 24-70mm F2.8 GM スレの声:
「タムロン28-75は周辺減光と歪み、AFの遅さ、気になったから24-70GMにした。やはり良いよ」
「クリアで、サッパリしてるぞ、GMサイキョ」
「α7RⅢに24-70GM買ったったわ、最強だな」
「ミラーレスはレンズ変えられるし標準24-70mmくらいで撮った動画は息を呑む美しい映像になる」
欠点:
「仁王立ちでフカンで撮ろうとしたら重すぎて女の頭にぶつけてしまった」
「GMレンズは単焦点並みに解像するのあるけど20万もだせね〜」
「GMは重い・高い・大きいの三重苦」
「スタビに乗せたらレンズ重過ぎてバランス悪くなる」
FE 16-35mm F2.8 GM II スレの声:
「画質はめちゃくちゃ良い」
「16-35gm2はわりと寄れる」
「16mmと35mmで写真も動画も瞬時に撮れて最高」
欠点:
「やっぱり少しだけ重いな」
「16mmと35mmで写真も動画も瞬時に撮れて最高とはいえ、やっぱレンズが重い」
「さすがに1635GM2だと息切れしてきた」
「約30万円と高額」
Sony用レンズメーカー比較
Sony GM: △ / ◎ / ◎ / ○ / 最高画質、手ブレ補正完全対応
Sony G: ○ / ◎ / ◎ / ○ / バランス良好
TAMRON: ◎ / ○ / △〜○ / ○ / 寄れる、動画AF注意
SIGMA: ◎ / ◎ / ○ / △ / Art系は画質◎、重い
Samyang: ◎◎ / ○ / △ / ◎ / 超軽量、個体差あり
Zeiss Batis: △ / ◎ / ○ / ○ / 「神レンズ」、高価
Viltrox: ◎◎ / ○ / ○ / ○ / コスパ◎、サポート△
スレの結論:
「GMレンズは単焦点並みに解像するのあるけど20万もだせね〜」
「ソニーは純正レンズでないとアクティブ手振れ補正の効きが悪い」
「タムロン使ったらα7ⅢもⅣも変わらん」
Panasonic(パナソニック)
スレの総評: 「手ブレ補正はパナが神」「Dual I.S.2の効き捨てがたい」
レンズ選びの特徴
純正レンズ: ◎(LEICA DGブランドが高品質)
Dual I.S.2: ◎(対応レンズで手ブレ補正最強)
サードパーティ: △(MFT: OLYMPUS, L: SIGMA)
コスパ: ○
マイクロフォーサーズ用 予算別おすすめランキング
〜5万円
1. LEICA DG 9mm F1.7 (約5万円) — 「最強のハメ撮りレンズ」「明るい、広い、寄れる、軽い、安い」
2. LEICA DG 15mm F1.7 (約5万円) — 「ライカキット」
3. LUMIX G 14mm F2.5 (約2万円) — 「パンケーキ」
4. SIGMA 16mm F1.4 DC DN (約4.2万円) — 「シグマが安く収まる」
LEICA DG 9mm F1.7 スレの声:
「フォーサーズ最強のハメ撮りレンズ。明るい、広い、接写レベルまで寄れる、軽い、ライカなのに安い」
「GH6に9mm付けっぱなし。12-60も一度使ったけど、9mmの方が明るいし、広いし、寄れるしで万能過ぎた」
「9mmは軽い、明るい、寄れるを使ってからはほぼ8-18の出番がない」
「GH7を手に入れたので、ここでオススメされていた9mm/F1.7を買ってみたが、寄れるし明るいしハメ撮りピッタリだった」
「大口径超広角LEICA DG SUMMILUX 9mm/F1.7、間違いなくマストバイ」
「2センチまで寄れるのでトロリのアップもバッチリだよ」
「パナライカ9mmはハーフマクロなんで寄れるしな」
「パナライカ9mmレンズ前5cmくらい」(超寄れる)
「GH6とLEICA DG SUMMILUX 9mm/F1.7という最強のハメ撮り機材に舵を切ったパナソニック感謝」
欠点:
「パナライカ9mmは樽型湾曲が気になり、12mm以上しか使わなくなった」
「9mmでもダメなら、もうそれ以上のレンズは無さそう。広角になるほど広角パースついて歪む」
「単焦点だからズームできない、パースが目立つ目立たないのギリギリ画角」
LEICA DG 15mm F1.7 スレの声:
「1位パナライカ15mm f1.7、2位25mmf1.4。画角的に動画なら前者」
「ピント合いづらいのが欠点」
「10万円だと2本買ってもおつり来るけどね」
5-10万円
1. LEICA DG 12-60mm F2.8-4.0 (約10万円) — 「Dual I.S.2の効き捨てがたい」「無難にパナライカ」
2. LEICA DG 25mm F1.4 II (約7万円) — 「パナライカ単焦点」
3. LUMIX G 12-35mm F2.8 II (約8万円) — 「VARIO定番」
LEICA DG 12-60mm F2.8-4.0 スレの声:
「無難にパナライカ12-60mm」
「キットのパナライカ12-60。手ぶれ補正も含めバランスが良い」
「手持ちは12-60が良いけど三脚固定の全景用なら10-25」
「パナライカ12-60のキットを予約した」
「12-60でもまあ何とかなる」
「初めてミラーレスカメラでハメ撮りしようと思ったら、GH7、キットレンズ12-60、照明200W以上を買えばいい」
「GH6触ってきたけどこれに8-18mmとハンドル、固定も手持ちもカバーできてマジでハンディカムもフルサイズもいらんかも」
欠点:
「12-60は暗いしなぁ…」
「重さはともかくあの長さだもんねぇ」
「暗い所はやっぱダメよ。所詮はm43、肌がノイズで汚くなる」
10-15万円
1. LEICA DG 8-18mm F2.8-4.0 (約12万円) — 「なかなか使えた」「GH5Sにジャスティス」
2. LEICA DG 12mm F1.4 (約12万円) — 「広角単焦点」
3. OLYMPUS 12mm F2.0 (約8万円) — 「オリンパスの方がいい」
LEICA DG 8-18mm F2.8-4.0 スレの声:
「GH5Sにパナ8-18がジャスティス」
「パナライカ8-18が鉄板だと思うけど」
「8-18でハメ撮りやっているが、セックス程度の動きじゃ歪まない」
「平成の定番、GH5と8-18の中古なら合わせて15万で買えるじゃん」
「ホテルの部屋が狭い時に8-18の広角側が役に立った」
「GH5で8-18使ってるけどレンズ手ブレ無くてもほぼ困らない、本体の手ブレ機能が優秀だと思う」
欠点:
「8-18はOIS無い上にカメラ側のBIS使うと歪むから手持ちじゃ使い物ならん」
「手持ち用に8-18mmのレンズ買ったけど、広角強くて顔が伸びてるように感じられて」
「8-18mmはこんな感じで周辺歪むぞ」
「8-18mmは最低でも換算20mm以上くらいまでズームしないとコンニャク出るよ」
「換算24mm未満ってかなり歪みますよね」
「ソニー10-18は換算15mmで短いからパナ8-18と比べてもかなり広く撮れるらしい」(ソニーより狭い)
20万円〜
1. LEICA DG 10-25mm F1.7 (約25万円) — 「高くて重いけど、明るいレンズはいい」
LEICA DG 10-25mm F1.7 スレの声:
「GH7に装着でちょいと離れたところからオナニー動画を撮影するなら25-50mm/F1.7がいいか、12-60mmがいいか悩むところ」
「GH7とLEICA DG VARIO-SUMMILUX 10-25mm/F1.7を買うけどね。高くて重いけど、明るいレンズはいいよ。映りが違い過ぎる」
「三脚据え置き等で遠景や絡み以外に使うなら10-25もあり」
欠点:
「10-25 690g、8-18 315g。手持ちなら8-18を選ぶべきと思うけどね」
「10-25もあるけど、こちらは20-50mmまでの単焦点が1本で揃うという面は大きいけど重いよ」
「手持ちには重い」
「同じようにコンニャク出る8-18や10-25もある程度ズームさせればコンニャク収まる」
「高くて重い」(約25万円)
Lマウント(フルサイズ)用 予算別おすすめランキング
〜5万円
1. LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3 (約5万円) — 「軽くておすすめ」「フルサイズでは1番軽い」
LUMIX S 18-40mm スレの声:
「LUMIX S 18-40軽くておすすめ」
「S9 + 18-40mm + ハンドル + マイク + ミニ三脚。多分フルサイズでは1番軽い仕様」
「S9に合うベストレンズは何だろう?→LUMIX S 18-40mm F4.5-6.3」
「S9 18-40mm、18mmで手持ち。S5IIX 14-28mm 14mmで定点」
「パナソニックLUMIX S 18-40mm F4.5-6.3、フルサイズ対応で155g」
欠点:
「レビュー見た感じだと四隅がそこまでシャープみたいじゃないっぽい」
「F4.5-6.3と暗い」
「換算27mmは手持ちきびしいんだね」(4K60pクロップ時)
5-10万円
1. LUMIX S 14-28mm F4-5.6 MACRO (約10万円) — 「ハメ撮り向き」「ほぼレンズ先端まで寄れる」
2. LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6 (約7万円) — 「据え置きなら」「神レンズ」
3. LUMIX S 24mm F1.8 (約8万円) — 「ブリージング無い」「小型軽量で安い」
4. SIGMA 24mm F1.4 DG DN Art (約9万円) — 「Lマウント用あり」
LUMIX S 14-28mm F4-5.6 MACRO スレの声:
「LUMIX S 14-28mm F4-5.6 MACROを買った。S5IIの4K60Pでも21mm相当なので、丁度良い画角」
「ほぼレンズ先端まで寄れる。ベロちゅうアップとか、このレンズは使える。考えたヤツ天才」
「S5II + 14-28mm(4K60pで撮りたい場合)がおすすめの組み合わせ」
「4K60pで撮りたい場合、クロップを考慮すると、これくらいの広角が必要。これで換算21mm相当」
「GH6かS5iiか迷ったんだけど、S5iiにしたった。レンズは14-28買ったからギリ手持ちでもいけるかな」
「S5Ⅱとこのレンズだと中古で20万切るのな。ちょい羨ましいわ」
LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6 スレの声:
「パナのS5のキットレンズは画質絶賛されてる神レンズだよ。他社のキットレンズみたいに画質悪いレンズではないよ」
「S 20-60mm F3.5-5.6は神レンズ。クソなのはS5」
「パナソニック『LUMIX S 20-60mm F3.5-5.6』は非常にコストパフォーマンスが高いレンズ」
「オマケの安売りキットレンズなのに評価高いね」
「S5iiを三脚に固定して20-60mmを使ってるけど4k60pで撮ると失敗は少ない」
「評判良いこっちは5万で買えてしまう」
欠点:
「キットレンズの20-60mmだと広角30mmくらいになるからちょっと狭い」(4K60pクロップ時)
「据え置きなら」(手持ちには向かない場合も)
「F3.5-5.6と暗め」
LUMIX S 24mm F1.8 スレの声:
「パナソニック『LUMIX S 24mm F1.8』は高品質でハンドリングに優れたレンズ」
「小型軽量な上に安くて、しかもブリージング無いってすごいな」
10-15万円
1. LUMIX S 24-105mm F4 MACRO (約15万円) — 「全然イケる」「寄れるのでハメ撮りにも使いやすい」
2. SIGMA 14-24mm F2.8 DG DN Art (約15万円) — 「高感度重視なら」
LUMIX S 24-105mm F4 MACRO スレの声:
「Dual I.S.2の手振れ補正が他のフルサイズと比べものにならないぐらい凄い」
「6.5段分はさすが」
「移動撮影も走ったりしなきゃ、ジンバル載せている並みに安定」
「フィックスの時は16-35、手持ちの時は24-105。手振れ補正の効きはデュアルの24-105の方が安定する」
欠点:
「S1+24-105レンズキット 価格最安値56万円wwww」(高価)
「ボディ898g + レンズ680g = 1578gとかwww重すぎ」
「重いし大変だけど、一度綺麗な画質見ちゃうと小型カメラには戻れない」
「24-105だと、部屋が狭いとちょっとキツイんだよな」
「あんま長いレンズだとセックスに集中できなくない?」
15-20万円
1. LUMIX S PRO 16-35mm F4 (約18万円) — 「ハイブリッドズームで56mmまで伸びる」「実質16-56」
LUMIX S PRO 16-35mm F4 スレの声:
「ハイブリッドズームで56mmくらいまで伸びる」
「実質16-56だからベッド脇のカメラを置くスペースが狭くても超広角側が使える」
「Lマウントレンズに16-35 F4 SProが来た。かつてGH5 8-18の組み合わせが最強だったが、S1 16-35で画角に余裕が出来る」
「フィックスの時は16-35、手持ちの時は24-105」
パナソニック用注意点
「8-18はOIS無い上にカメラ側のBIS使うと歪むから手持ちじゃ使い物ならん」
「S1+24-105レンズキット 価格最安値56万円wwww」
「ボディ898g + レンズ680g = 1578gとかwww重すぎ」
「パナライカ9mmレンズ前5cmくらい」(超寄れる)
Canon(キヤノン)RFマウント
スレの総評: 「サードパーティレンズがほぼない」「大きめのレンズしかない」
レンズ選びの特徴
純正レンズ: ◎(Lレンズは高画質)
サードパーティ: ×(ほぼ無し→2024年から解禁)
選択肢: △(純正のみ)
コスパ: △(純正のみで高額)
スレの声:
「サードパーティレンズもほぼないに等しい」
「大きめのレンズしかない」
「シグマとタムロンがキヤノンRFマウント用のAPS-C用レンズをキヤノン公認で初めて出す」(2024年〜)
RFマウント用 予算別おすすめ
〜10万円
1. RF 16mm F2.8 STM (約4万円) — 「小さい単焦点で解決」「全身入って言いって好評」
2. RF 35mm F1.8 MACRO IS STM (約6万円) — 「寄れて撮れる」「ハーフマクロ」
RF 16mm F2.8 STM スレの声:
「RF16mm小さい単焦点で解決しそうな話しだけど」
「R5にRF16ミリ付けて嫁さん後ろからハメてるときに自撮りしてるけど全身入って言いって好評」
「RF16mmがあるじゃないの」
欠点:
「EOS R7が届いた。いつも使ってるRF16mmで試してみたけど、こんなに焦点距離変わるとは思わなかった」(APS-Cだと換算26mmに)
「単焦点なのでズームできない」
RF 35mm F1.8 MACRO IS STM スレの声:
「CanonのRFレンズは35mmと85mmはハーフマクロで50mmはマクロ無し」
「寄れて撮れるRF35mmMacroが良いか他のレンズが良いか」
「広角ズームで寄れるものが無いから35mmがベストかな思った」
10-20万円
1. RF 14-35mm F4L IS USM (約18万円) — 「Lレンズしかない」
2. RF 24-105mm F4L IS USM (約15万円) — 「無難」
RF 14-35mm F4L IS USM スレの声:
「確かニコンも14mm始まりだった。風景やジンバルよく使うから広角側が広いのは羨ましい」
「やっぱり超広角〜標準レンズは人気あるね」
RF 24-105mm F2.8L スレの声:
「キヤノンズームレンズRF24-105mm F2.8 Lが発売されるね」
「ハメ撮り置き撮なら画角的にこれ1本で足りるが、45万円は高いな」
その他のRFレンズ
RF-S 14-30mm F4-6.3 IS STM PZ スレの声:
「動画向けレンズは無駄に明るくない小型軽量で良さそう」
Canon用注意点
「コントラストが効いてて臭ってきそうなグロマンが撮れる」(色味の特徴)
サードパーティ解禁は2024年以降
「キヤノンがAPS-Cカメラにも本気出して来るのかね」
「RFレンズは高すぎる。FEみたいに小三元もないし」
「RFレンズ少なすぎるよね。EFレンズは良く分からん」
「キヤノンはサードパーティーと深く話をしており、RFマウントレンズ製品化までの半分以上は行っている」(2024年〜)
Nikon(ニコン)Zマウント
スレの総評: 「Zマウントが主要マウントで1番大きい径」「ローコストで画質の良いレンズを設計できる」
レンズ選びの特徴
純正レンズ: ◎(小三元が評判良い)
マウント径: ◎(大口径で設計に有利)
サードパーティ: △(増加中)
コスパ: ○
Zマウント用 予算別おすすめ
〜5万円
1. Viltrox AF 20mm F2.8 Z (約3万円) — 「軽くて小さい」
10-20万円
1. NIKKOR Z 24-70mm F4 S (約12万円) — 「バランス良い」
2. NIKKOR Z 14-30mm F4 S (約15万円) — 「小三元」「F4で軽い」
3. キット 24-200mm (約15万円) — 「便利ズーム」
Zマウントレンズ スレの声:
「nikon Z9にはどのレンズが良いのか検証が必要。NIKKOR Z 14-24mm f/2.8 S、Z 14-30mm f/4 S、Z 24-70mm f/4 S、Z 24-50mm f/4-6.3。この辺の実際使ったやつの感想が知りたい」
「Z9とZ 24-70mm F2.8Sを2台以上、Nanlight FS-300B 3台っていう構成がベストかもね。8Kで撮れるし完璧だ」
「Z9には50mm f1.2 S一択しかない」(大口径派)
「20mm F/1.8Sなんて中途半端なレンズ」
「確かニコンも14mm始まりだった。風景やジンバルよく使うから広角側が広いのは羨ましい」
20万円〜
1. NIKKOR Z 14-24mm F2.8 S (約30万円) — 「大三元」
2. NIKKOR Z 24-70mm F2.8 S (約28万円) — 「定番大三元」
3. NIKKOR Z 50mm F1.2 S (約28万円) — 「Z9との組み合わせ」
Nikon用注意点
「フルサイズはデカ重レンズだらけだな」
「Zマウントが主要マウントで1番大きい径。その分ローコストで画質の良いレンズを設計できる」
サードパーティはViltroxが参入中
「Nikon ZR のスペック凄いな。レンズキットも攻めた価格」(2024年)
Fujifilm(富士フイルム)Xマウント
スレの総評: 「レンズは時代遅れ」「謎にジッジッジって音がする」
レンズ選びの特徴
純正レンズ: ○(コンパクト)
サードパーティ: △(Viltrox, Samyang)
AF音: △(「タムロンの昔のレンズみたいな音」)
Xマウント用 予算別おすすめ
〜5万円
1. Samyang AF 12mm F2 X (約4万円) — 「いい感じ」「解像感・シャープ感が上がる」
2. Viltrox 13mm F1.4 (約4万円) — 「明るい方がいいならビルトロックス」
3. XC 15-45mm (約3万円) — 「軽さなら」
Samyang AF 12mm F2 X スレの声:
「サムヤンは昔α7CにAF24mmF1.8FEを付けてたのでXマウントのAF12mmF2も気になってます」
「H2にXC15-45付けてるので解像感・シャープ感が上がるなら買い替えてみたい」
「手持ちはサムヤンAF12mmかXC15-45mm」
「サムヤン12mmF2はボディ内手ぶれ補正が効かないバグがある」(注意点)
Viltrox 13mm F1.4 スレの声:
「俺はビルトロックスの13mmF1.4が気になってる」
「明るい方がいいならビルトロックス」
5-10万円
1. XF 16mm F2.8 R WR (約5万円) — 「固定で時々手持ちなら」
2. XF 16mm F1.4 R WR (約12万円) — 「AF速いしブリージング少ない」(AF音注意)
3. XF 8mm F3.5 R WR (約7万円) — 「換算12mmで衝撃的な軽さ」
4. XF 18mm F1.4 R LM WR (約10万円) — 「固定なら良い」
XF 16mm F2.8 R WR スレの声:
「固定で時々手持ちならXF16mmF2.8かな」
XF 16mm F1.4 R WR スレの声:
「XF16mm F1.4はAF速いしブリージングが少なくていい映像が撮れる」
欠点:
「AF音がうるさい」
「謎にジッジッジって音がする」
「約12万円と高価」
XF 8mm F3.5 R WR スレの声:
「X-S20試してきたが換算XF8mmF3.5と合わせると換算12mmとしては衝撃的な軽さだった」
「X-H2sと入れ替えるか迷うな」
「XF8mm使う機会出来そうだからレポするね」
XF 18mm F1.4 R LM WR スレの声:
「XF18mmF1.4は固定なら良いと思う」
「今考えているのはサムヤンAF12mmF2 X、シグマ16mmF1.4DCDN、フジXF16mmF2.8R WR、XF18mmF1.4R LM WR」
Fujifilm用注意点
手ぶれ補正の注意:
「サムヤン12mmF2はボディ内手ぶれ補正が効かないバグがある。手持ち勢は注意な」
「ビルトロックス13mmF1.4にしとけばよかった」(サムヤンのバグ回避)
「手ぶれ補正はX-S10だけどかなり効くよ」
その他:
「フジのレンズはほんと時代遅れだよな」
「XF16mm F1.4はAF音がうるさい」
「フジのH2は軽くてシャープな映りの広角レンズが古い…AFはほぼ信頼できるようになったけど」
「レンズいいのがあるからSONYがいいんだけど…」(他社との比較)
カメラメーカー別総合比較
Sony: ◎◎ / ◎ / ◎ / ★★★★★
Panasonic: ○ / ○ / △〜○ / ★★★★
Canon: △ / △ / ×→○ / ★★★
Nikon: ○ / ○ / △ / ★★★
Fujifilm: △ / △ / △ / ★★
スレの結論: 「サードパーティレンズが充実してるのはEマウントの利点」
レンズ体験談(スレ民の生の声)
購入して大正解だった話
S5でフルサイズの別世界を知った (part29-1):
ここのスレを参考に最終的にパナのS5買ったのでレポします。今までiPhoneとGoProで頑張ってきたけど、S5の大きなセンサーの4K60pは別世界でした。手持ちでの手振れ補正は最強だと思う。レンズキットの29万払って後悔無しです。
S5IIX + 14-28mmでAV超えた (part34):
5IIXと14-28mmのレンズの組み合わせで4K60Pのクロップ問題は解決出来たわ。このレンズ接写レベルで寄れるしハメ撮りに使いやすい。あとProRes 422HQの画質がエグいぐらい綺麗。光沢感のあるパンスト履いてもらって、ケツ振りダンスを撮ったがAV超えたわ
パナライカ9mmで衝動買い (part30):
パナライカの9mmF1.7はハメ撮りの神レンズになるぞ。触ってきたが軽い明るい寄れるの三拍子が揃った面白いレンズだった。GH6の鬼手ぶれ補正との組み合わせで色々なエロアングルに対応出来る。2センチまで寄れるのでトロリのアップもバッチリだよ。結合部接写した勢いで予約したわ
α6500が壊れてS9に乗り換えた (part40):
手持ちで使っていたα6500がお亡くなりになったので、こちらのカキコを参考にS9を買いました。そのままSONYも考えたけど、レンズとか含めるとコスパが良すぎた。全体的に軽い上に18mm側で凄い寄れるので、今まで重すぎて苦労したDKのアップが色々な角度から撮れて良かったです。
SIGMA 30mm F1.4で世界が変わった (part22):
ぜんぜんちがうよ。特にSigma30mmF1.4DCDNを付けたらヤバイから。これ小型軽量で安くて神レンズだよ
CP+でSony 16mm F1.8Gを試写、圧勝 (part43):
CP+でsony 16mm F1.8Gレンズ試してきた。手持ちの16-35Gと16-25Gのズームレンズと比較してみた。結果は16mm F1.8Gの圧勝。解像力は16mmF1.8G、16-25、16-35の順で高く、特に発色が素晴らしい。暖色がこってりと乗るので(おそらく自撮りとか人肌を意識して作られてる) 基本撮って出しならF1.8Gで間違いない。
買って後悔・失敗した話
16-35mm F2.8 GM IIが重すぎた (part40):
α7c2に16-35GM2とビデオライト付けて手持ち撮影したけど、至近距離のF2.8じゃ膣にピントが合うとアナルがボケるくらいピントが薄いからF8以上に絞らないといけない。だったらF4でもっと軽いレンズにしておけば良かったと後悔した。GMは片手で振り回すにはあまりに重すぎて、結局1回しかハメ撮りに使わなかった。
SEL20F18G、重くて売った (part27):
ハメ撮りという観点で重量は重要。手持ちなら尚更。鞄1つでラブホ行くワイは、重たいからSEL20F18G売ってキットレンズに戻ったよ。20万でもいいから24mmF5.6くらいで歪曲のないGMレンズ100gで作ってくれw
タムロン17-50 F4、照明なしだと暗すぎた (part41):
α7IVでタムロンの17mm-28mm F2.8使ってて、ここだとタムロンの17mm-50mm F4が評判良いから試しに買ってみたんだけど、自分の場合、相手が照明焚くと嫌がる子が多いので、17-50だと暗い絵しか撮れなくて結局17-28に戻しちゃった。なんだかんだで使ってみないとわからないもんだね
EOS R7 + RF16mm、APS-Cクロップの罠 (part31):
EOS R7が届いた。初めてのAPS-C。いつも使ってるRF16mmで試してみたけど、こんなに焦点距離変わるとは思わなかった… ミニ三脚手持ちプレイしてるけど、画角に顔が入りきらん気がするな…CANONさん、RF7mmとか出してくれんかな
α6400 + SEL1018で接写したら (part32):
α6400に10-18つけてそれやって結合部ドアップを撮ったけど、レンズが汁まみれになって激しく後悔した
価値観が変わった話
神レンズ厨、動画を始めて目が覚める (part37):
昔は高画素機最高!単焦点や大三元レンズは神レンズや!って人間だったけど、動画撮影するようになってからは欲が無くなったなぁ。 鑑賞するモニターが4Kかスマホなんだけど、7RVの画素数要らなくね?って思うようになった。それより2、3台同時撮影したいから軽いレンズ何本か揃えてる。GMを何本も揃えると高額になるから俺はGレンズで統一してるわw
解像度を追求しすぎると逆効果 (part18):
正直、α7R3 + SEL55F18zでカリカリ解像度のハメ撮りを撮影して思ったのが、あんまり解像感を出し過ぎると女の子の顔やチンコの小ジワやシミまで見えちゃうからハメ撮りに解像感は不要かと思う…
キットレンズの12-60mmで鼻毛が数えられる (part34):
GH6の2台持ちだが、危なく25-50mm F1.7を買うところだったわ。キットレンズ12-60mmの方が画質が良かった。12-60mmって40mmF3.9〜5.6に設定するとLW/PH4500まで行くんだな。実際映すと女の鼻毛を1本1本数えることが出来る。
ソニー広角レンズ全制覇した男 (part37):
ソニーの1635Z、1635GM、1635G、1020G、1635GM2と一通り使ってきたが1635GM2は寄れるしいいわ。GMよりは軽いし
α6400に始まりフルサイズ沼へ(典型的な沼パターン)
ちょうど1年くらい前に似たような感じでα6400購入しました。徐々にキットレンズに不満が出てきてTAMRONやらSONYのレンズを買い足した結果トータル30万近くに… 今はフルサイズにステップアップするか悩んでます。初期投資で頑張れるなら最初からフルサイズもありかもしれないですね。(part27)
スレの名言
レンズ選びの格言
「機材予算はレンズに優先して割くべき」
「レンズは資産みたいなもん」
「高画素センサーと高性能レンズのどちらかだったらレンズを優先」
「低画素カメラでもシャープなレンズを使えば、高画素でシャープさに欠けるレンズよりも良い結果が得られる」
重さについて
「ズームレンズなんて重すぎて手持ちで使えない」
「女の頭にぶつけてしまった」
「重いし大変だけど、一度綺麗な画質見ちゃうと小型カメラには戻れない」
焦点距離について
「24mmは絶対」
「ハメ撮りで望遠なんかいらない」
「M字開脚とか撮るならf5.6辺りで無いと脚ピン顔ボケとかになるし、そのままアップを撮るなら105は欲しい」
コスパについて
「所詮は安物レンズか。安物買いの銭失い」(純正派)
「GMレンズは単焦点並みに解像するのあるけど20万もだせね〜」
「シグマが安く収まる」
結論
初心者へのおすすめ
Sony APS-C: α6400 + SEL1018 or SIGMA 16mm F1.4
Sony フルサイズ: α7C II + Samyang 24mm F2.8
MFT: GH5/GH6 + 12-60mm or 9mm F1.7
Lマウント: S9 + 18-40mm
レンズ選びの優先順位
焦点距離: 18-28mm相当が基本
重さ: 手持ちなら400g以下推奨
手ぶれ補正: 手持ちなら純正レンズ推奨(Sony: アクティブ補正、Pana: Dual I.S.2)
明るさ: F2.8以下が理想
最短撮影距離: 30cm以下が便利
AF性能: 動画AFが重要
手ぶれ補正まとめ:
手持ち: 純正レンズ必須(サードパーティは手ぶれ補正が効かない場合あり)
固定: サードパーティOK(コスパ重視で選べる)
最終アドバイス
長年カメラ持ってると製品サイクル早いし
高い大三元レンズや高額カメラより、
手軽な普通レンズと普通カメラをコロコロ買い換えるのが良いと思ってきてる5chスレ part20〜48(2018年〜2026年)より分析
