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あの人からの手紙。夢が1つ叶った瞬間。

メリークリスマス🎄✨

ツリーの準備も、
パーティーの準備も、
プレゼントやケーキの準備もバッチリ✨


夜になれば、白いおひげを生やしたオジサンが、プレゼントを届けてくれる🥰


夢のような魔法の夜🌙

そんな夜を準備する側になったと、お子さんの幸せのために全力を尽くす素敵な記事を見つけました😊🍀

準備する側になったからこそ解ったことがある、とたかっちさんは言います。

クリスマスの本当の楽しみって、「相手の喜ぶ顔を想像する時間」なんじゃないか、と。

「どんなものがもらえるかな?」というプレゼントをもらう側だったドキドキから、「喜んでくれるかな」というあげる側ならではのドキドキへ。

人生の役割が変わった証拠は、そんな日常の一コマにあり♬


準備する側ではない私だけれど、「相手の喜ぶ顔を想像する」ことは大好きなので、そのドキドキは羨ましいだけではなく、「そうだよね」って幸せな気持ちで、にんまり✨



とは言え、
実は私、子供の頃のクリスマスの思い出ってほとんどないんですよね😅


祖父母のお家は、仏教の檀家だったので、クリスマスイベントって私にはあんまり身近なものではなくて(笑)


大きくなって友人たちと過ごすようになって、初めてクリスマスと言うものを意識するようになりました。


だからこそ、憧れたものに「サンタさんへの手紙」があります。


友人たちが子供の頃書いたというサンタさんへの手紙。


「こんなプレゼントが欲しい」
「プレゼントありがとう」
そんな他愛のない会話だというけれど、なんだかそれがとても羨ましくて(笑)


サンタさんに手紙を書く。

そんな夢が意外な形で叶うことを、実は郵便局で知りました(笑)

2001年から始まったSanta Mail『サンタさんからの手紙』です。


そのころにはもう、サンタさんを信じる年齢ではなかったんですけどね😅


でも、夢だったサンタクロースとの手紙のやり取り。
思い切って申し込みをして手紙をもらい、お返事を書きました。

しかも、それに対してもお返事のサマーカードが届くのだから驚きです(笑)


今年の申し込みは既に終わってしまいましたが、クリスマスが近づくと毎年ちゃんと思い出す🎅💌


あの時、サンタさんからもらった手紙は今も思い出の一つとして取ってあります。



友人の子供たちに、プレゼントをあげるときも、その手紙を思い出しながらそっとメッセージを添える💌



思い出の数だけクリスマスの過ごし方が増えるなら、色んな思い出を作っていきたいですね😊✨


来年は、今年noteに記事書いたなぁって思い出すのかもしれません。


皆様もどうか素敵なクリスマスを🎄✨


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