お知らせ②

先日、無事にお家に帰ってきました。

ご心配くださった方々に深くお礼申し上げます。

noteをお休みしている間も、スキやフォロー、コメントを頂き、マガジンへの追加や、記事での紹介までして頂いたこと、本当に嬉しかったです。

落ち込んでいた気持ちにとても温かく響きました。


昔から、急に具合が悪くなるのは珍しいことではないんです。


でも正直、目が覚めて、そこが病院のベッドの上だとわかったときは、ショックでした。


それは、やっと仕事に復帰できるかなと思っていた矢先のこと。

ふりだしまで一気に引きずり戻されたように感じました。

いえ、歳をとっている分マイナスかもしれません。


だから、いつものおじちゃん医師の顔を見たとたん、ボロボロ泣いてしまった気が⋯⋯。

恥ずかしいですよね(汗)


その時のことは、あんまりよく覚えていないのですが、先生が言ってくれた言葉はなんとなく耳に残っています。

「明日になれば、身体は今よりずっと楽になるし、食事をとって、点滴が外れて、お家に帰ったら、好きなものを食べて、好きなことをして。そうしているうちに、いつものりこちゃんにちゃんと戻るよ」

たしかそんな感じ。

そして、いつもちゃんと先生の言う通りになるって私は知っているんです。



いずれにせよ、また1つずつやっていくしかないのだから、もう一度ここからスタートです。

まずはマイナスをゼロに戻すところからですね。


また、1つずつ記事を書いていこうと思います。

もし良かったら、またお立ち寄りください。


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